二日目も、もちろん足裏マッサージへ。
ホテル近くにある涵竹 へ行った。
ここは名前の通り、竹がポイントになっているお店で
至るところに竹が使われていて気持ちよかった。
出された飲み物はナツメ茶。
美味しくて全部飲み干した。
今回も足湯のあとに、マッサージ。
肩などはなく(別料金)ひたすら足を40分。
ここも痛くは押さないので眠くなる。
ふくらはぎもよくマッサージしてもらい足が細くなりそう。
これを毎日やれば美脚になれそうだ。
二日目も、もちろん足裏マッサージへ。
ホテル近くにある涵竹 へ行った。
ここは名前の通り、竹がポイントになっているお店で
至るところに竹が使われていて気持ちよかった。
出された飲み物はナツメ茶。
美味しくて全部飲み干した。
今回も足湯のあとに、マッサージ。
肩などはなく(別料金)ひたすら足を40分。
ここも痛くは押さないので眠くなる。
ふくらはぎもよくマッサージしてもらい足が細くなりそう。
これを毎日やれば美脚になれそうだ。
四四南村の後は、少し歩いて誠品書店へ行った。
この書店は本屋の他に雑貨屋なども入っていて
楽しみにしていたスポットのひとつだ。
が、しかし!
台湾出発前から足を痛めていた私はあまり歩くことができず
書店内を見ているうちに足の痛みが出てきてしまい
泣く泣くベンチで休むことに・・・。
なので少し見た感想だけ。
雑貨は日本のものが多い。
というのも台湾では日本ブームなのだそうだ。
確かに道を歩いていても日本と書いてあるものが多い。
コンビニで売っているおやつも日本製が多い。
本は日本よりもずっと安いらしいから欲しかったのだが
足の痛みであまり見られず買えなかったのが残念だった。
街歩きをして面白いものを見つけた。
ゆるいイラストのネコが特徴のレンタサイクル
鱗のような歩道
それに雨が降っている中を歩いたのだが
雨が降っている方が歩くには気持ちいい。
降っていないと蒸し暑さがこたえるのだ。
お昼ごはんは台北101にある鼎泰豊へ行った。
以前本店に行ったのだが夢のような美味しさだったので
間違いないと思ったのだ。
注文表から食べたいものを選び
1時間半ほど待ってようやく中へ!
きちんとテーブルセッティングがされてある。
言葉はいらない美味しさ。
その他に水餃子とチャーハンとA菜を頼んだ。
職人さんたちが分業でひとつひとつ手作りしている。
これが驚くほどの早業でしばし撮影会となった。
少しお茶が減るとすぐに継ぎ足してくれるのでたっぷり水分補給が出来た。
というのも、ここはお茶も美味しくて飲みすぎてしまうのだ。
二日目は四四南村へ。
台北話題のアートスポットなのだそう。
大都会の中にノスタルジックな台湾が広がる。
四四南村自体はとても小さいのだが
中に昔の台湾の暮らしが見える資料館があり見るべきものは多い。
資料館の中にはリビングや台所があるのだがどれもとても可愛らしい。
ベルリンに行ったときに行ったDDR博物館のようであった。
オシャレなカフェと雑貨屋も併設されており、
ベーグルが美味しそうだった。
台北101の近くにこんな世界があるなんて!
台北二日目。
朝ごはんはホテルの近くのモスバーガーでたまごサンドイッチを食べた。
飲み物はアイスティー。
ガムシロップがついてきたので無糖だと思い込んでいたのだが間違いだった。
そう!台湾の飲み物は基本甘い。
コンビニでお茶を買うときも無糖と書かれているものを選ばないと
甘いお茶を飲むことになる。
この甘さはなぜなんだろうと旅の間考えていたのだが
やはり暑さのせいだろうか。
薄い飲み物では体力が奪われてしまうのではないか。
そんなことはなく、ただただ台湾人は甘いものが好きなのか。