やっぱり1人で勉強するよりも誰かに教えているほうが自分のためになりますね〜〜。
その分進むのが遅くなるので少し焦ってはいます(笑)
さて、今回は筋の構造についてです。
ここは 何回勉強してもすぐに忘れてしまいます(笑)
まず1番小さいものアクチンとミオシンです。
大きいほうがミオシンですね。
このアクチンとミオシンが集まったものを筋原線維といいます。
筋原線維が集まったものを筋線維(筋細胞膜)といいます。
筋線維には膜があり、筋細胞膜(筋鞘)といい、さらにその上に筋内膜が覆っています。
筋線維が集まったものを筋線維束といい、筋周膜に覆われている。
筋線維束を集まったものを筋といい、筋上膜に覆われている。
筋の構造はこんな感じだと思います。
ここまで読んでいただきありがとうございました。