今『発酵』パワー
に注目しています。
たまたま見てたテレビで
『毎食に発酵食品を摂るといい』と耳にし、
漬物や味噌汁をせっせと食べてる最近の私![]()
たまたまコンビニで見つけた、
雑誌の表紙の『発酵』とゆう言葉にひきよせられて
パラパラと読んだ中に

なんと
納豆と豆腐を混ぜて
1日置くだけなんです
まぜまぜして冷蔵庫へ放置。
次の日の納豆腐↓
と思って
次は
豆腐+キムチ↓
豆腐+味噌↓
チーズなどとも発酵させてみましたが
やはりダントツは納豆です。
微生物がいっぱい

なのでこれにまた納豆をまぜると
かなりの融合化![]()
豆腐+キムチ+納豆↓
豆腐+味噌+納豆↓
量や質にもよるとおもいますが
納豆パワーはすごすぎっっっ![]()
味噌納豆腐を使ったパスタ
味噌納豆腐を豆乳でのばして
塩・胡椒・醤油などで適当に味付け(ダシかコンソメ)
そしてフライパンでパスタとからめる。
ネギや卵で和風カルボナーラ出来上がり![]()
カルボナーラ並にまったり濃厚なのにヘルシー

あとは
キムチ納豆腐を使って、
しょうゆ、出汁で味付け、
ごはんにのせて食べても絶品です。
(贅沢なときは卵も
)
他にはドリアなどチーズとあわせて焼いてもいいかも

是非一度お試しあれ
発酵食品といえば
納豆、漬物、味噌、醤油、ヨーグルト、チーズ、お酒類などなど
単純に『腐らせてるもの』ですよね。
「発酵」と「腐敗」の境界はあいまいらしいです。
美味しく感じたらOK
にしときましょう
発酵とは。。。
酵母・細菌などの微生物が、
有機化合物を分解してアルコール・有機酸・炭酸ガスなどを生ずる過程。
本態は酵素反応。
狭義には、微生物によって酸素の関与なしに糖質を分解する現象。
広義には、化学的反応過程である生体の代謝(解糖系など)、および微生物による物質生産。
発酵食品の栄養
ビタミン類等の「生理活性物質」を作り出してくれること、
そしてアミノ酸の摂取を容易にしてくれることです。
チーズやヨーグルト等の乳製品や日本の熟れ鮨等は、
野菜類が摂り難くなる冬季に、ビタミン摂取の重要な手段となりました。
また、動物性たんぱく質をあまり食べなかった江戸時代以前の日本人(特に農民層)にとって、
味噌・醤油はいつでも必須アミノ酸を摂取できる貴重な栄養源でした。
ただ、何事もそうですが、発酵食品が体に良いからといって種類によっては過大に摂りすぎるのは注意が必要です。
大事なことは、毎日の食事のなかにできるだけ多くの発酵食品をとり入れ、
和食中心の食生活を心がけることではないでしょうか。
などなど
ネット情報から一部抜粋させて頂きました。
興味ある方は読んどいて下さい








