日に日に、寒さが増してきますね。

本格的な冬も、もうそこまで来てるようです。

明日は、いよいよ日産スタジアムにて、ジュンス率いる「FCMEN」の

試合と、ライブがありますね。

お天気は・・・あいにくの雨模様のようですガーン

が、15時過ぎくらいには、だんだんやんでくるかも・・・という淡い期待も。

とにかく、行かれる方は寒さと雨に負けずに、

久しぶりに、日本の空の下で聞くジュンスの生歌に、

酔いしれてください。

もちろん、サッカーの応援も忘れずにチョキ



それにしても、先週の大阪イベントといい、

今週のサッカーといい、

単独ライブではないものの、

今年も日本の地を踏んでくれましたね。

いろいろと、思うところはありますけど、

彼らが日本に来るというだけで、

そわそわ、ドキドキする女子が、

未だ日本中にたくさ~ん存在することを、

あのa社とs社に、思い知らせるには、いい機会ですよね。


今年は、K-POP勢も、その勢いはまったくなくなってますね。

最近、新大久保は閑散としてるようで、

実際に行かれた方も、土日ではないけれども、

駅前が以前に比べて、ものすご~く人がいなかったと驚いていました。

土日以外でも、主婦層を中心に、

大いににぎわってましたよね、月曜日から。

どうなっていくんでしょうね~。


そして、つい先日韓国から帰ってきた方は、

日本人観光客は3割減だって言われたそうです。

そして、とってかわったかのように、

中国人観光客がたくさんいたそうですよ。

でも、観光ではなく韓国へ行く、

韓流ファンには、あまり関係のないお話かもしれませんね。(´0ノ`*)




日本でも、K-POP勢はその存在が、薄れつつあるような気がします。

もちろん、好きな人はとことん好きなままでしょうけど、

去年は、猫も杓子もK-POP、韓流となってた感がありましたが、

一般の人たちは、あの竹島問題で、

サ~っと冷めたという人が、割とたくさんいたようで、

あの、あのフジTVでさえ、

このような状況です。



日3大歌謡祭のFNS歌謡祭、3次ラインナップ発表でも韓国出身アーティストはなし

TVREPORT |2012年11月22日11時41分


$HAPPYの種


12月5日、午後7時から生放送されるフジテレビ「2012 FNS歌謡祭」の3次ラインナップの発表でも韓国出身アーティストの名前はなかった。

22日、FNS側は公式ホームページを通じて3次ラインナップを発表した。3次ラインナップには綾小路翔(氣志團)、E-Girls、浜崎あゆみ、小池徹平(WaT)、大橋トリオ、松坂慶子、ももいろクローバーZ、武田真治がその名を連ねた。

期待が集まっていた韓国出身アーティストの出演は、3次ラインナップでも実現しなかった。昨年は東方神起、少女時代、KARA、BoAの4組がFNS歌謡祭に出演したが、竹島(韓国名:独島)問題や歴史問題で日韓関係が冷え込み、出演をめぐる事情も変わった。追加の発表で韓国出身アーティストの名前が上がるのかは未知数だ。

これに先立ち、1日にFNS歌謡祭は約60組の出演者のラインナップを発表していた。嵐、SMAP、Kinki Kids、V6、EXILEから倖田來未、平井堅、安全地帯、Mr.Children、AKB48、SKE48、YUIなどジャンルと年齢を超えた幅広いアーティストが招待された。

これまで発表された出演者は合計81組で、前例のない大人数だ。出演アーティストはこれからも追加される予定で、韓国出身のアーティストが最終ラインナップにその名を連ねることができるか、注目が集まっている。

$HAPPYの種


元記事配信日時 : 2012年11月22日03時42分 記者 : オ・ミニ

Kstyle→こちら


あのフジですから、最後の最後に韓国のアーティストの名前を発表するのも

ありそうですね。どうなることやら。

でも、ここまで引っ張るのを見ると、

去年とはやはり、事情が変わってるのでしょうね。

それにしても、現段階で、81組の出演者とは、驚きです。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

いったい、どんな構成、ステージになるやら。。。



余談ですけど、

記事の上の写真は・・・2人神起さんなのでしょうか?

そのようですよね。。。

いや、すごいですね。

踊りを極めて、とうとうここまで来たかって感じです。

イリュージョン。

とにかく、すごいですね。。。


あと、やはり、韓国の女性グループ、女性歌手は、ケバイって感じがするんですよね。

衣装も、ダンスも、なにもかも濃い。

KARAも、久しぶりに見ると、

なんか、最初と違う感じが。。。というか、

結局流行りものだったのかな。。という感じが、どうしてもしてしまうんです。

(ファンのかた、すみません)

韓国でやってることを、そのまま日本に持ってきても、

やっぱりなんか違うって違和感を感じるのじゃないでしょうか?

長く、地道に、コツコツと。

こういう言葉とは、なかなか縁遠い存在なのかもしれませんね。


もちろん、JYJの3人は別格ですけどね。(-^□^-)






少し更新遅れてる間に、

JYJが久しぶりに3人そろって大阪にきてくれましたね。

行かれた方は、本当にうらやまし~。

あっという間の出来事でしたが、

これは、すごく意味があると思う。

何が?と聞かれれば、

今はわからないけど、「なんとなく」です。

完全に日本から彼らをシャットアウトなんて、できないということ、

たくさんの人がまた、思い知ったんじゃないかな。。。

いつか、ライブで、思いっきり歌を聴きたい、

そんな気持ちをまた、強くしました。チョキ




JYJ、知識経済部から表彰…「韓国文化への貢献が高く評価」

$HAPPYの種


JYJが、知識経済部長官から表彰状を授与された。

JYJは15日、大阪で開催された「2012韓日交流総合展(KBEE)」の開幕イベントで、文化産業の全領域において活発に活動するトップクラスの韓流スターという評価を受け、知識経済部長官から表彰状を授与された。

所属事務所側は、「JYJは昨年から今年初めまで行われたワールドツアーで、全世界15都市から21万人のファンを動員。韓流文化を広めることに成功した点、日本での活動が制限されているにも関わらず、韓国での公演やドラマファンミーティング、ファン博覧会などを通し日本のファンが韓国を訪れるキッカケをつくった点などが認められた結果だ」と明かした。



また、今年6月ソウル・SETECで開かれた大規模ファン博覧会は、韓国で初めて試みられたファン博覧会イベントで、日本のファン7,024人が韓国を訪れ大きな話題となった。韓国の空港関係者は、このイベントにより最多外国人入国数を記録したと語り、観光業界側はこのイベントのための入国者によって得た経済効果だけでも100億ウォンを超えたと語っていた。



関係者は、「これまでJYJが成し遂げた成果は、収益に依存したアジア地域に限定された公演ではなく、南米やヨーロッパなどまだ様々な条件が充分に整っていない場所まで訪問し、韓流文化を広めることの先頭に立ってきた。その成果を高く評価し、この賞を授与することになった」とし、「最近は日本活動を全く行っていなかったと聞いたが、3年ぶりに訪問した大阪でも今日は空港から数千人のファンが集まりJYJの人気を今一度実感させていた」と伝えた。

JYJは、「公演やファン博覧会イベントなどを通し、僕たちの音楽と韓国を愛して下さる方々がとても沢山いて下さることを感じて凄く幸せだった。良い賞を頂き大変意味深いと感じている。これからも良い活動で応えてゆく」と流ちょうな日本語で感想を伝えた。

一方JYJのメンバー・ジェジュンは主演を務めた映画『ジャッカルが来る』(原題)が韓国で封切られ、ユチョンはドラマ『会いたい』に出演中だ。またジュンスはヨーロッパツアーを控えている。

<イ・ミヨン記者:Joynews24>

提供:〔KSTAR NEWS&Joynews24〕

楽天WOMAN→こちら





ジェジュンツイ再開クラッカー


「Coffee Cojjee正式ツイッターが今日初めて作られました^^新しいニュースをたくさんあげますよ!」
(2012.11.14 20:29)


「こんにちは~ジェジュンです~Coffeecojjeeツイッターアカウント作成しました~物語を解いてみましょう~!」
$HAPPYの種

(2012.11.16 15:25)

$HAPPYの種

(2012.11.16 15:25)

coffeecojjeeのツイみたいだけど、

さっそく、ジェジュン、写真をアップしてくれて、

うれしいですね。ドキドキ




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



日本人ファン向けの上映会でしょうか?

うれしいですね。

ジェジュンが日本語を流暢に話すのが、

本当にうれしくて。。。






ジェジュンが、この曲をライブで歌った時に、話したこと。

その後の、自分たち(3人)とファンがどうなるかを、

多分予想して作ったと思われる曲。

「忘れないで」


悲しいことに予想は的中して、

今、ジェジュン(JYJ)と私たち日本ファンは、

会いたくても会えず、

歌を聞きたくても、なかなか思うようにいかない日々を送っている。

でも、

なかなか今では聞くことのない、この曲を、

数少ない機会の中で、選んで口づさむジェジュンの気持ちを、

どうか忘れないでください。

私も、そのたびに、

この曲を聴くたびに、

彼への思いを強くします。

どんなに時が過ぎても、色あせない特別な曲。

そんな素敵な曲を、

ジェジュンが私たちファンにプレゼントしてくれたことを、

心から感謝します。




それにしても、ベトナムのファンミにも、日本からのファンが

たくさん行かれたのでしょうね。

でも、最後のほうで、日本語で口ずさんでるのは、

日本ファンだけではないでしょう。

それだけ、日本での活躍は濃厚な時間だってことを、

ファンが忘れはしないということを、

ジェジュンもそのたびに、思い出してると思いますよ。