HAPPYの種 -99ページ目
思わず・・・ヽ笑っちゃいました(゜▽、゜)ノ
これ、ガッカリクオリティーと名付けた方、GJです!
「中国アニメフェアが悪夢の祭典に魔改造された」 中国産アニメキャラの常識を超えた恐怖に日本人も唖然
◆中国発:アニメフェスに展示されたピカチュウが...悪夢に出るほど怖すぎる!
黄ばんだ「ペットントン」かと思いました(苦笑)
今月初旬に『第5回 ?州国際アニメ祭り』というイベントが中国で開催されました。
登場したのは、コスプレにアニメに『ポケモン』キャラたちの立像に...。
大のオトナですら一生涯、ココロに傷を負いそうなホドおぞましいピカチュウです。
これら恐怖のトホホ画像は、台湾のサイト「CK101」で特集されていたモノ。
写真を撮影した人ですら、中指を立てずにはいられないほどの完成度です(笑)
では以下のギャラリーで、そのガッカリっぷりに恐れおののいてみましょう。どうぞ!
これはドコのUMAかと思うような似てなさ具合。
しかし、ある意味リアリスティックかもw。
これらの立像は大体2~4メートルくらいの高さがあり、展示されていたのは「カートゥーン・パラダイス」というエリアだったそうです。
やたらと寄り目の『白雪姫』や、ハリボテ感がハンパない『アバター』、『NARUTO -ナルト-』の面々も出揃っており、統一感のなさも相まって相当にブっ飛んだパラダイスが出来上がっています。
ネタ元のサイトでは、他にも『ウルトラマン』のハリボテ一家が勢ぞろいした写真や、スニーカーを履いた『バットマン』&『スパイダーマン』のコスプレイヤーが、記念撮影に応じているスナップなどもチェック可能です。
ヒドいパクりだとか何だとか言うよりも一度ご覧になってみれば、安心のガッカリクオリティーに思わず心温まる自分を発見できるかもしれませんw
参照記事→こちら
ああ~、相変わらず、すごいパクリ具合。
国がカラクリ大有りの捏造ありきで、
GDP世界第二位の経済大国ってなるし、
さすが、これが中国クオリティー。
でも、見てて、なんか笑いを誘うパクリキャラの数々。
もっと、日本で報道してほしいです。。。
北京国際マラソン、日本国籍での参加「不可」
今月25日に開かれる北京国際マラソンの組織委員会は9日、同マラソンに日本国籍の選手は参加できないことを明らかにした。日中関係の緊張を受け、選手の安全を考慮したためだという。昨年まで協賛していたキヤノンなどの日系企業の協賛もなくなった。
同マラソンは8日に登録が開始され、すでに2万6千人が応募している。しかし、公式ホームページから登録する際、国籍を選ぶ欄に昨年まであった「日本」は削除されている。
組織委は「中国などのほかの国籍を選ぶのなら、日本人も出場していい」としており、尖閣問題の対抗策として形式的に日本を外し、対外的に強硬姿勢をアピールする狙いがあることを示唆した。
元記事→こちら
呆れるというのか、相手にするのもばかばかしくなるほどの幼稚な外交というのが、
正直な感想ですが、
なんでもかんでも、「安全を考慮して」という理由で、
日本人を排除してますけど、
最近では、こじつけに見えますが。
安全だと言い切れる日は、いつになりますか?
尖閣を日本が手放したときですか?
ならば、永遠にその時は、来ないでしょう。
そこをなんとかするのが、
外交というもので、
そしてそれは、
一方の国のみが、譲歩したり、我慢したりするものでもないでしょうし、
大国に従え、という傲慢な態度で中国がある限り、
無理なお話でしょうね。
人様の国籍を、わざわざ、反日の国でのマラソン大会に参加するために変えろなんて、
冗談でしょ?って感じです。そこまで言いますか?
これって、ものすご~い、日本をばかにした事ですが、
まあ、確かに相手のレベルに合わせるのもばかばかしいですが、
黙ってると、どこまでも調子にのって、何をするかわからない国ですからね。
今の政権には期待しませんが、
新しい、日本政府には、毅然と対応してほしいです。
ちなみに、
東京マラソンは
東京マラソンが「世界メジャー」入り 五輪招致の追い風に
東京マラソンが、ボストンやシカゴなど世界の主要大会で構成する世界最高峰のシリーズ「ワールド・マラソン・メジャーズ(WMM)」に加わることが2日、東京都から発表された。アジアでは初のWMM加入となる。猪瀬直樹副知事は会見で「WMMへの加入を契機に、東京の魅力を世界に発信して、五輪招致に弾みをつけていきたい」と語った。
東京マラソンは2007年に初開催され、10年大会からは国際陸連によるロードレースの格付けで最高の「ゴールド」を獲得した。参加者が3万6千人と大規模な市民レースで、応募者は30万人を超える上に、沿道で200万人前後が応援し、集客力も高い。
WMMは2006年に5レースの主催者が連携してスタート。五輪と世界選手権も対象レースとし、2年間の各大会の成績をポイント化して総合成績を争う。男女の優勝者は各50万ドル(約4千万円)を獲得する。
東京が来年2月の大会から対象レースとなったことで、より海外の有力選手が参加する土壌が整った。また現在は1割弱にとどまる海外からの参加者の増加も見込め、東京の魅力をより多くの人々が体感する機会になる。東京が目指す20年夏季五輪の招致にも追い風となりそうだ。
元記事→こちら
という、うれしいニュースが先日伝えられました。
間違っても、参加するために国籍を変えろなんて事は、ありません!
国際舞台での、最近の中国の品のなさが、
次々と露呈されて、問題視されてるというのに、
数と潤沢な資金で、なんでもどうにでもなるという傲慢な思い込みは、
今は押さえつけてる国の弱い部分が露呈するときに、
なんの役にも立たないということを、
いつか思い知る時が来るかもしれませんね。
北京国際オリンピック?
国際なんて言葉、取り払ったらいいのでは?
日本への経済制裁が効いてると喜んでますけど、
実は、一番の痛手を受けるのが、中国のほうだということに、
いったい何時気が付くのでしょうね。
最近、どのドラマよりも気に入ってしまった「イニョン王妃の男」。詳しくは→こちら
その主演の、チ・ヒョヌ氏ですが、笑顔が癒し系ですね~。
つい最近、彼も兵役へと行ってしまいましたが、
俳優さんは良いドラマ、代表作があると、
その間つなぎになるというのか、案外兵役に行ってるのを忘れそうになったり、
放送されてから兵役に行ってるのに気が付いたり、
そこは、うまく考えてるな~と思ったりもします(‐^▽^‐)
ヒョヌ氏も、作品たくさんありますね。
見そこなった「イニョン王妃の男」の動画を、YouTubeで探してたら、
面白い作品にぶちあたりました~。
ファンにとっては、
「なに、いまさら?」って感じでしょうが(笑)
韓国映画「MR.アイドル」です。
ヒョヌ氏はもちろん、元2PMのパク・ジェボム君も出てるんです。
ま、もう去年の映画になりますが。。。
解説: 韓国ショービズ界を舞台に、才気あふれるプロデューサーと、彼女を信じて行動を共にするアイドルグループの絆や成長を映し出すドラマ。ロックバンドThe Nutsのギタリストでもある『愛してるから大丈夫』のチ・ヒョヌ、人気K-POPグループ2PMの元メンバーであるパク・ジェボム、ラッパーのキム・レンディ、『チョルラの詩(うた)』のチャン・ソウォンと、韓国エンタメをけん引する若手たちがアイドルグループを力演。熱い物語に加え、合宿生活を送りながらのレッスンやトレーニングを敢行したという彼らが繰り出す熱唱や迫力のダンスにも圧倒される。
あらすじ: 音楽プロデューサーのオ・グジュ(パク・イェジュン)が、数年ぶりに韓国に帰国。その目的は、メンバーの死を契機に解散したアイドルグループ「ミスター・チルドレン」の再生だった。だが、彼女が在籍するプロダクションのCEOサ・ヒムン(キム・スロ)からは反対されてしまう。諦め切れないオ・グジュは自身の事務所を立ち上げ、ユジン(チ・ヒョヌ)、ジオ(パク・ジェボム)、ヒョニ(チャン・ソウォン)、リッキー(キム・レンディ)から成る新生ミスター・チルドレンを結成。小さな会場を巡業し、着実にファンを増やすが……。
なんと、驚いたことに、
グループ名が「ミスター・チルドレン」
映画で流れる代表曲「Summer Dream」(チューブのカバー)ですよ~。
なんか、笑っちゃったけど、
これが、なかなか、良い曲に仕上がってて、かっこいいです。
こちらのOSTもいいです
知るのが遅すぎて、イベントも完全スルーでしたが、
この映画も、ぜひ見たい作品です。
追記
サマードリームのOSTのとこに、別の曲を貼ってしまってました。
すみませんでした。上手く貼れないので、削除しました。

