隼人さんがブログ更新してくれてます


「それでも春はやってくる」こちら


今年、彼らは必ずやってくるでしょう
そして、あの両国やひたちなか以上の
感動的なコンサートが行われるに違いないと確信しております

ぜひ、全国津々浦々を回って
一人でも多くのファンのみなさんと会ってほしいものです

(記事より一部抜粋)




a社が、S社みたいに、

またどんな妨害をしてくるか、わかりませんが、

少なくとも、法的に、彼らは自由になりました。

たとえ、控訴しても、

その事実は大きいです。

どんな形であれ、どんな場所であれ、

ず~っと、日本で待ってるファンにとって、

彼らの歌が聞けるならば、そこはパラダイスに変わる。

だから、待ってますよ~ヾ(@°▽°@)ノ





もう一つの記事は、

「回想ひたちなか_2」



あと、ジェジュンが目に涙を浮かべながらファンのみなさんへの感謝の気持ちを語った辺りの記述・・・
実際は、涙を流しながら・・・が、正しい


例えば、あるファンの方から言われた話
(直接かどうかは定かではありません。ツイッターかも知れません)

”ジェジュンは絶対に涙を見せないよね
でもあなたはステージからおりてみんなの見えないところで泣いているんだよね・・・
ちゃんとわかってるよ・・・”



2日目もステージでジェジュンが言っていましたね
昨日ツイを上げたらファンの方が、「大丈夫だよ、私達がいるから」と返してくれたと
たぶんその気持ちは、ここに集まってくれているすべてのみなさんの気持ちだと思うから、これからは僕たちは心配しないです・・・と


ファンのみなさんは、本当に僕たちのことをわかってくれている・・・
と、感極まったのでしょう
ぼろぼろと大粒の涙を流しながら、みなさんの気持ちが本当にありがたいと言っておりました
何も言わなくても、お互いが理解し合えていることがきっとうれしかったのでしょう
それを聞いていた、我々ももらい泣きしました
だから、彼らの支えはファンのみなさんなんですと私は書き続けているのですよ

(記事より一部抜粋)





これを読んで、ぽろぽろ涙が・・・

ジェジュン、日本ファンは、ずっと応援してるから、安心してねと、

また伝えたいですね。


隼人さんも、

いろいろと、いわれのない誤解を受けたり、

思い込みから批判されたり、

嫌な思いを、

しなくてもいいのに、したと思うのに、

それでも、

3人を応援し続けてくれてて、

彼らの生の声、様子を

私たちファンに、伝えてくれる

数少ないうちのお一人ですよね~。

なにより、日本人だということが、うれしいです。

本当に感謝しています。

今年は、本当に、

うれし涙にくれたいですね。

ああ、春が待ち遠しいです。


HAPPYの種









JYJ エイベックス敗訴で活動“解禁”も「K-POPブームは完全に下火に……」

HAPPYの種
 日本における独占的マネジメント権を主張するエイベックスと係争中だったK-POPアイドルグループのJYJが同社に勝訴したと、18日付の韓国有力紙「中央日報」の日本語サイトが報じた。JYJの所属事務所であるC-JeSエンターテインメントによると、東京地方裁判所はエイベックスに対し、JYJのマネジメント権を認めず、C-JeSに対して約6億6,000万円の賠償金を支払うことを命じる判決を下したという。また、同事務所のペク・チャンジュ代表の名誉を毀損したとして、ペク氏に対しても約100万円の賠償金の支払いが命じられた。
 
言うまでもないが、JYJとエイベックスの争いは東方神起の分裂に端を発したもの。韓国における東方神起の所属事務所であるSMエンターテインメントと対立したジェジュン、ユチョン、ジュンスの3人が、2009年に東方神起を脱退してJYJを結成。しかし、東方神起はもとより、少女時代など人気タレントを数多く擁する大手芸能プロのSMはその権力を背景に各方面に圧力をかけ、JYJの活動をことごとく妨害する挙に出た。そのあおりを受ける格好で、JYJと日本で東方神起をマネジメントするエイベックスとの間にも、同様のトラブルが持ち上がっていた。

「当初は、エイベックスはJYJと日本でのマネジメント契約を結んでいたんです。JYJにはドラマに出演するなど、日本で一番人気だったジェジュンが所属していただけに、分裂後の東方神起よりもむしろJYJに肩入れしようとしていたフシさえありました。ですが、SM側からの圧力があったのでしょう。さらに、C-JeSのペク代表に、俳優のクォン・サンウに対する強要罪の前科があることも発覚。これ幸いとばかりに、エイベックスは『企業倫理上問題がある』と、専属契約を盾に一方的にJYJの日本での活動休止を発表しました。これにJYJ側が反発し、契約解除を求めてエイベックスと争っていたわけです」(レコード会社関係者)

 2人組になった東方神起を猛プッシュするためもあったのだろう。エイベックスは、JYJが日本で活動できないよう、さまざまな妨害を行ってきたという。

「昨年、JYJが日本で開催した東日本大震災の被災者支援のためのチャリティーイベントでも、横浜アリーナやさいたまスーパーアリーナに圧力をかけ、会場を使用させないよう画策したり、イベントの告知もメディアに露出せないよう各マスコミに要請したりしていました。それだけなく、自社から発売されたにもかかわらず、JYJのDVDをオリコンランキングに記載させないといった露骨な妨害工作を行ったほど」(同)

 事実上、韓国と日本の芸能界から締め出されたJYJは、南米やヨーロッパなどでのライブ活動を余儀なくされる。新たなファン層の開拓にはつながったが、最も人気の高い国での芸能活動ができなかっただけに、彼らが被ったダメージは大きかった。だが昨年12月に、09年から長らく続いてきたSMとの法廷闘争で調停が成立したことによって、状況が一変する。JYJの韓国での芸能活動がクリアになったのだ。

「こうした動きに呼応するかのごとく、ジュンスに日本人が楽曲提供をしたり、ジェジュンの主演映画の日本公開が決まったり、彼のインタビュー記事が雑誌に掲載されたりと、昨年末からJYJの日本での露出が急に増えてきました。そこに、今回のエイベックスの敗訴ですからね。偶然とは思えないほど」(同)
 めでたく日韓での芸能活動が可能なったJYJだが、竹島問題をめぐる日韓関係の悪化などで、K-POPブームは完全に下火状態。果たして、成否のほどは?


元記事→こちら



もはや、a社とs社の妨害は、公にも認められてしまいましたね~。

K-POPブームなんかと、JYJは、全く関係ありませんから。

余計な心配はご無用ですね。









SMに決別しようと行動を起こした時から、

今現在にいたるまで、

あきらかに妨害はありましたよ。

彼らとともに歩んでいるファンは、

それをひしひしと感じながら、

今に至ってますから。

そして、

少なくとも、

ここ日本では、

「妨害してはなりません!」

と、裁判官様が、

判決を下しましたよ。

ああ、

それなのに、それなのに、


3人を加害者と呼び、

>「もう圧力だの妨害だのと意味不明な言い訳はできませんからね。」

ときたもんだ・・・呆れますね。



裁判の結果ではなく、2人と3人の現状=真実

らしいのですが、(ほら、日本で2人が売れて成功してるから~)

必死になって、

3人の日本での露出を阻止してきた成果じゃないですか?

ちっとも、真実なんかじゃない。

しかも

韓国での活躍には一切ふれてないし・・・

こういう方々に共通なのは、

自分たちに都合の悪いことは、

完璧スルーできることですよね。

(ぼったくりの、抱き合わせYさんミュージカルやら、何やら)


相手にしないのが一番なのは知ってるんですけどね、

久しぶりに、

?????????なブログを見て、

愚痴ってしまいました。






3人が日本での活動を本格化させる時が来たら、

JYJファンとして、

一致団結の元、

彼らを守っていかなくちゃなりませんね。