>嵐ファンの友達が、『JYJのドーム公演がTVで流れるの楽しみにしてたのにホントに1つも流れないんだね…。怖いね…。』って。TVで流れるコトが当たり前じゃない、このJYJの現実と日本のマスコミの愚かさをもっと多くのヒトに知って欲しい。
ツイで見かけた言葉です。
多くのファンが同じことを思いましたよね?
>某朝の情報番組が、ラクーアにあるムーミンカフェの取材に来てたんだって。4/3。で、ペンが「JYJの取材はしないんです?」と聞いたら「できないんです」と。さて、どういう事でしょうか?エ○ベッ○スさん
というのもありましたよ。
こういうこと書くと、また被害妄想だとか思われる方が、
あちらサイドに多くいますけどね、
事実、直接か間接か知りませんが、
結局は大手に遠慮、または、別の理由か知りませんが、
報道規制みたいになってるじゃないですか?日本は。
韓国では、国内のTV番組等はいまだ露出ないというのに、
こうした、海外での韓国人の栄誉は、嬉々として伝えるのね。
そして、なんでも、韓流につなげるみたいね。
そんな都合の良いマスゴミへの怒りは、日本も韓国も違いはないみたい。
SBS "JYJ公演報道"にネチズン"韓流ブーム化けてはいけない "大型企画社-放送局汚れ結託‧専横...皆知っている"非難
SBSは4日、15万観客席を全席完売させる気炎を吐いたJYJの東京公演のニュースを報告した。これにネチズンたちは "自分たちは韓流ファンではないJYJのファンです"と言いながら "韓流ファンに変身させる番組は下品"と非難した。
JYJは、去る2日から4日までの3日間、東京の東京ドームで 'より返さオブ·ザ·JYJの東京'公演を開いた。SBSは、これらの公演のニュースを報道して "日韓関係が凍りつき日本国内の韓流ブームも目立つようになたがちょっとよくすることかどうか分からない"と、コリアタウンの中の "韓流スターの相次ぐ大型公演が、昨年以来、冷めて行った日本国内の韓流ブームを生き返らせることができるか注目される "と報道した。
▲ⓒSBSキャプチャ
これにネチズンらはSBSの報道に対して鋭い批判を投げた。
あるネチズン(soce ****)は "韓国テレビに出演しない韓流がありますか?JYJ公演の便りに韓国活動できなく先頭に立って防いでいるSMの家族たちスワイプ便乗させるなんて。本当の野卑である。私のファンは韓流ファンではなく、徹底的にJYJだけ眺めて3年を待っていた。韓国放送に出てくるのダイ防ぎながらJYJ成功のニュース伝えるたびに、韓流ファンに変身させる韓国放送下品だ "と非難のコメントを掲載した。
この他にも "目の見えない国民の税金でいくつかの国回って公演開いてそれを放送局と結託して過大評価することにより、大型企画会社らの巾着が満たさ間のことすべて知っている。韓流に国の存在感が高まるのは良いが真の国家代表級韓流歌手JYJ手足だ縛ら放送で最初から名前言及もないようにする大型企画会社と放送局の汚れ結託と専横。JYJニュース伝えながら、まったくK-POPに変身させることがどこに一日か二日か。 "(代替****)、
"消えていく韓流を生き返らせたい放送局の意志はとてもよくわかりたが、そのためには適切にアクセスする報道をしませんか?国家レベルでそんなにハードにプッシュしてくれたが、結局は枯れ時々消えていく韓流の根本的な原因が何なのか、一方、ここ数年の間、前所属事務所の純真な活動中断中に空中波で、一小節も歌っ敵なしにもかかわらず、どのようにJYJはあのように生き残ることができたのか、その相関関係を把握して、コアを付けなければなら。 "(soce ****)などの非難文が相次いだ。
先にJYJは前所属事務所であるSMエンターえなトリートメントとの葛藤と2010年の日本代理店エイベックスの一方的契約解除に3年の間に放送出演はもちろん、アルバム発売などの活動を行うことができなかった。
これらはSMエンターテイメントとの長い法的攻防終わりに昨年11月、円満な合意を持ち、エイベックス側に専属契約解約訴訟を提起して、1月勝訴した。
JYJは4日の公演に先立ち開かれた記者会見で "最初のステージ(東京ドーム)に立った時意味は、"スタート "だった。それが日本での最後の舞台になるとは夢にも思わなかった "とし、"公演でも放送でも何もできないというのがもどかしいた。韓国に続き日本活動まで遮断されてしまった "と明らかにした。
これらは "しかし、どのように見ると、人間的にもアーティストとして成長したきっかけになった。小さなことに感謝した "とし、"今はラジオの声が出ても嬉しい。今回の公演が終わりではなく始まりの意味になったら良いだろう "と希望した。
これらはまた、 "法的な問題が解決されたとしていくつかの他の障壁がないわけではない"とし、 "(外部からの圧力が)もっとひどくなることもあるという考えをする。すべてのことが心のようにされなかったよ。小さなことでも与えられると熱心にする "と覚悟を明らかにした。
一方、JYJの公演盛況に国内ファンたちも長い時間待っていたとし、これらを歓迎した。ネチズンたちは "本当に韓流を発表した代表的な3分!とても美しいです!丁度良い活動期待します!勢いに乗ってください! "(spdd ****)、"韓国でも公演してください~~ "(bear ****)、
"独島のために日本で韓流が一時的に停滞しているように思える多く残念だったが、この驚異的な反応を見ると、やはり韓流なと思いました。韓国人というのが誇りに思います。JYJファイティング~ "(ldwc ****)などのコメントが相次いだ。
元記事→
こちら(翻訳機使用)
韓流だなんて思っていません。
JYJはJYJなんです。
都合の良いときだけ、彼らの人気に便乗しないでほしいですね。
電通の社長のコメントありましたけど、
この日本のJYJへの閉ざされた報道姿勢を、どう見てるのか、
聞いてみたいものです。
そして、
良いニュースはまったくのスルーなのに、
飛ばし記事とでもいうのか、
見切り発車的な悪意のこもった記事は書くのですね?
そして、まってましたとばかりに、それに便乗して、
彼らの印象操作をして、
いつもトラブル続きで、日活も赤信号
としたいアンチと、息がぴったりのタイミングですよね。
JYJの最高のライブを体験して、
最高の喜びの余韻にひたりながら、
どんなことになってるのかな?なんて期待してネットに見つけたのは、
冷や水を浴びせるような内容の記事でした。
O氏も呆れていましたね。
このタイミングにあわせて、出された悪意のある記事は、
まだまだ、JYJの道は険しいのだと思わせ、
今以上に、応援しようという強い思いをファンに抱かせるだけですよ~だ。
誰もが認めた三人三様の、奇跡のような才能。
悪環境の中でも、決してつぶれずに、逆に成長の糧にし、
立派なアーティストの姿で、私たちの元に帰ってきてくれたんだから。
そんなJYJを、今以上に愛して、応援していきますよ。
そう、まだまだスタートライン。
JYJはこれから、ですものね。
今回のドームライブ。
韓国のファンも、すごく喜んでくれていますよね。
>1.韓国ペンさんからのメッセージ。「JYJ3人は日本が大好きで日本ペンが大好きでドームコンサートと聞いて参戦する前まで正直少し嫉妬心はありました。ソウルでライブが出来ない状態だから。でもドームでの三人が日本ペンに包まれて本当に幸せに歌う姿を見て私の嫉妬心は一瞬で消えました
>2.韓国ペンさんからのメッセージ。 ジェジュン、ユチョン、ジュンスがこれから日本で三人を愛して止まない日本ペンの胸の中で思いっきり活動して今よりもっともっと幸せになれるんだと確信しました。日本ペンさんに感謝すると共にこれからもっと三人が幸せになるようによろしくお願いします」
>韓国ペンさんのメッセージリツイありがとうございます。 韓国ペンさんはJYJオンリーでカシちゃんではありません!!! 韓国に存在するカシちゃんは少数になりました。あの日から... 勘違いしている方が結構いらっしゃるようなので拡散お願いしますm(__)m
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>昨日、縁あって会った韓国人ファン2人。「不遇の期間JYJがやってこれたのは、その期間3人を支え続けた日本のファンのお陰です。その日本のファンの前でやるコンサートをドームの隅からでもいいから観たいと思って来ました。」と(;_;。韓国からそういう思いで来たファンがいたことは嬉しかった
こうした、韓国のファンの言葉をツイでみかけて、思わず・・・涙。
愛されてるよね、JYJは。
そして、その大きな愛を受けるに足る、素敵な三人です。
やっと日本でライブができたけど、
一日も早く、なんとか日本での足場を固めて欲しいですね。
日本のトップアイドルだって、トップの芸能人だって、
大きな事務所に守られてるからこそ、きれいなイメージを保っていられる人、
たくさんいるじゃないですか?
力のない者は、小さなスキャンダルも、
必要以上に、あきるくらい報道するくせに。
そんな、力関係のせいで、世間に対する印象操作されてきた芸能人、
たくさんいますよね?
そんなことを知らない振りして、
JYJだけを、悪者にしようなんて、本当に汚いです。
三日間を通じて、
今回は、ユチョンの言葉に驚きと共に、涙を誘われたけど、
最後の日の
「僕らだけは、この3人だけはこれからもずっと一緒に行くから信じてください」
には、
本当に、感動しました。
「僕らだけは」
そう言ってくれたユチョンに、感謝します。
初日は、本当にドームに立ってるのが、歌ってるのが、
楽しくて楽しくて、自然に笑顔満開だった3人でした。
日が進むにつれて、いろんな思いがこみ上げてきたのかな?
ライブが最高のものに完成されるとともに、
早い別れが来ちゃうのが、切なくて切なくて。
でも、
ジェジュンが言ってくれました、
「 僕たちの間には、二度と『さよなら』や『別れ』という言葉はありません」
JYJとファンとの間に、さよならはないんだよって。
また会えるって、信じてるから、
また、日本に来てくれる日を待ってるから、
安心してね。
最終日、
私が感動したのは、
もう、ライブは完全に終了したというのに、
映し出された、3人の姿、そして言葉に
自然に沸き起こった拍手。
彼らが見てれば良いなと思ったけど、
その日は、早めにドームを後にしたみたいなので、
誰か、スタッフさんでも伝えて欲しいな。
そういうライブは、今までなかったと思う。
きっと、会場の係の人とか、警備員さんとか、
びっくりしたと思う。
現に、驚いた顔してた人、いたもの。
暖かな拍手が、彼らがいなくても、沸き起こって、
日本ですばらしいライブを見れたことの感謝を、
3人への拍手で、称えていたよ。
私、偶然、
帰り道、ジェジュンのお母さん、お父さん、お姉さんたちが、
タクシーに乗り込むとこに遭遇して、
手を振ってお見送りできました。
お父さん、元気そうだったし、
お母さん、なんか生き生きして、若返ったようでした。
息子の立派な晴れ姿を、また確認できて、
本当に良かったです。
こうして、ご高齢にもかかわらずに、日本まで駆けつけてくれて、
ジェジュンもうれしかったでしょうね。
そして、
日本のお友達、山Pと城田君。
城田君は、三日間全て参戦してくれたようで、
本当に、ジェジュンの人柄を好きで、集まった日本の友達たち、
素敵過ぎます。
書きたいこと、たくさんありすぎて、
また、唐突に思い出しては書いていきますね。
最高のライブをしてくれたJYJに、最高のファン。
その絆は、いよいよ、強く深まり誰も邪魔できません。
彼らの歌がもっと聞きたい。
彼らの笑顔が、もっと見たい。
ユチョンが言ってた全国ツアー。
今度こそ、実現するように心から願います。