HAPPYの種 -34ページ目
少女時代が『YouTube』で受賞するも米国ユーザーから非難集中 「無名アーティストがなんで受賞するんだよ!」 韓国の人気アイドルグループ、少女時代が動画サイト『YouTube』の『YouTube Music Awards』にて“ビデオ・オブ・ザ・イヤー”を受賞。しかし受賞の瞬間は静まりかえり、その後は疑問の声が相次いだという。 それだけではなく少女時代のことを嫌うユーザーやライバルのファンがSNSで『少女時代』達を攻撃の的としたのであった。理由としてはレディ・ガガやジャスティン・ビーバーよりも少女時代の方が再生数、共有数(GOOD)が3倍と圧倒していたことに納得がいかなかったようだ 。特に共有数の多かったMVは少女時代の『I got a boy』だという。 少女時代の名前すら知らないユーザー達は韓国のアイドルグループが受賞したことにより腹を立て差別的な書き込みを続けているようだ。 韓国では国をあげて『YouTube』の再生数を工作しているというウワサがあり、PSYの『江南スタイル』も『YouTube』で爆発的な再生数となった。山田五郎さんも韓国の再生数工作について度々指摘している。 元記事→こちら 記事の下には、疑問に思う海外の方のツイッターがいくつか紹介されています。 そりゃそうですよね、 誰が見ても、 世界的に名の知れた有名アーティストは、 レディ・ガガやジャスティン・ビーバーのほうですから。 これが、舞台をアジアに限定したら、まだ良かったのでしょうが、 アメリカですからね。 こちらもやはり、 過ぎたるは及ばざるが如しです。やっぱり、思ったとおり、 海外でK-POPが大人気、席巻、など、 威勢の良い報道ばかり、韓国はしますけど、 実際には、やはり、 アメリカはハードルが高いということですね。 PSYは、お笑い一発屋という部門で受けたのでしょうけど、 (それもイエローハットの昔のCMに酷似してますけどね) その実績あるPSYを抑えて、少女時代が受賞って、 事務所の力関係でしょうか?
疑惑だらけの「ミス・コリア」 真・善・美、金で買える? 産経新聞 11月6日(水)12時0分配信 美女コンテスト「ミス・コリア」の出場者の母親が主催の新聞社幹部から審査員の買収を持ちかけられ、お金を納めたのに最終選考にも残れなかったと暴露して話題になっている。韓国メディアによると買収金額は4千万ウォン(約370万円)。落選後に返金を求めたが無視されたという。 落選を腹に据えかねた母親は証拠として送金記録を公表、新聞社幹部は不正を隠すために偽装工作までしていたという。 タレントの登竜門でもあるミス・コリアはもともと、「疑惑の百貨店」との批判が絶えず廃止も議論されているほか、2002年からは地上波放送もなくなるなど権威の失墜が著しい 。今春も「出場者が全員同じ顔」と米英メディアに揶揄(やゆ)された。 おもしろいのは、買収疑惑を突きつけられた新聞社側の対応だ。「一部の審査員を買収したにもかかわらず、女性が脱落した事実は審査が公正に行われた証拠だ」と、買収そのものは否定せず逆に公正性の証しだと主張しているのだ。その上、なぜか疑惑の渦中にあった幹部には懲戒処分を下している。 ミス・コリアの賞は1位から順に別名「真」「善」「美」。「わが国では真も善も美もカネで買うと思われてしまう」と、韓国でも冷めた見方が出ている。(加藤達也) 元記事→こちら この話題、お昼のワイドショーでも取り上げられてまして、 ずら~っと並んだ写真、 一目瞭然、みんな見分けが付かないほど、確かに似てるんです。( ゚ ▽ ゚ ;) 以前から、同様の話題がつきませんし、 気にも留めてなかったことでしたが、 こうして映像で目にダイレクトに入ってくると、 さすがにインパクトがありますね~ 韓国芸能界も然り。 女優さんが似てたり、 中には、日本の芸能人そっくりの顔までドラマで見つけると、 さすがに、呆れちゃうほどです。 韓国国内からも、「冷めた見方」で見られてるのが、 唯一の救いでしょうか。 日本のTV番組でも、 命よりも整形のほうを大事にしてる女性が、 時々出てきますが、 あれは本当に見てて、怖くなります。 過ぎたるは及ばざるが如し。 結局、全ては、これに尽きるでしょう。
少女時代がYouTube音楽賞で受賞 ニュースで見たとき、「えっ」と違和感が走りました。 だって、世界を見渡せば、他にもっとふさわしいアーティストがいるでしょうに。 そしたら、 この賞は、韓国の起亜自動車がスポンサーなんですって。 なるほどな~ですね。Youtube席巻する韓流 「少女時代」がビデオ・オブ・ザ・イヤー 世界で大ブレークするK-pop 日本でも人気がある韓国の女性アイドルグループ、少女時代(Girls' Generation)のシングル「I Got a boy」が3日、大手動画投稿サイト、ユーチューブの第1回音楽賞で、レディー・ガガやジャスティン・ビーバーなどのビッグネームを押しのけて、ビデオ・オブ・ザ・イヤーに選ばれた。 昨年、英国シングルチャートで小太り韓国人ラッパー、PSY(サイ)のシングル「Gangnam Style(江南スタイル)」が1位になったのは記憶に新しい。江南スタイルのYoutube視聴回数は実に10億ビューを突破した。 K-popは、Youtubeやソーシャルメディアを通じ、アジアから一気に世界に飛び出して大ブレークしている。韓国政府が2009年に韓国コンテンツ振興院を設立して巨額の国家予算を投入、K-popなどコンテンツ産業を強化してきたことも大きい。Youtube音楽賞は韓国の自動車メーカー、起亜自動車がスポンサーになっている 。「I Got a Boy」のYoutube視聴回数だけでも7000万回を突破しており、起亜の宣伝効果も相当なものだ。ただ、ライブ視聴は21万5000人にとどまり、時々、映像がフリーズするなど支障も出た。 (以下省略) 元記事→こちら 上の記事も、使い古されたK-POP賞賛記事ですが、 それにしても、 ビデオ・オブ・ザ・イヤーですよ・・・なんか納得いきません。
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