「2013 MAMA」Trouble Maker、またも19禁のキスパフォーマンスを披露“大胆”

HAPPYの種

             写真=Mnet「2013 MAMA」スクリーンショット



4Minuteのキム・ヒョナとBEASTのチャン・ヒョンスンによるユニットTrouble Makerが二人だからこそできるセクシーな19禁の“キスパフォーマンス”で話題となっている。

Trouble Makerは22日午後、アジアワールド・エキスポアリーナで開かれた「2013 Mnet Asian Music Awards」(以下「2013 MAMA」)で「明日はない」のステージを披露した。

この日、Trouble Makerは2011年のMAMAに続き、もう一度キスパフォーマンスを披露し、視線を独占した。Trouble Makerは映画を連想させる華やかな映像で登場し、その後大胆なタッチが強調されたダンスとキスパフォーマンスで華やかなステージを完成させた。

Trouble Makerの大胆なキスパフォーマンスは公開直後に話題を集め、ファンの間で注目を集めた。

さらにキム・ヒョナは続くINFINITEのステージにもサプライズ登場し、殺し屋を連想させるパフォーマンスで視線を引き付けた。

「2013 MAMA」では国内部門(計19部門、大賞3部門、一般16部門)と海外部門(計6部門)の受賞が行われた。アジア、ヨーロッパ、北米、アフリカ、オセアニアの5大陸・93ヶ国で24億人の視聴者を対象に放送された。
元記事配信日時 : 2013年11月22日21時30分 記者 : ソン・ミギョン


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まさに、「トラブルメーカー」を地でいくパフォーマンス。

友達から、「あの子達19さいなのに、あんなMVで・・韓国で許されるの?」

ということで、そのMVを見たのですが・・・濃すぎる。そこまでからむ必要あるのか?

と思っておりました。

それを、TVでも・・・韓国は歌の歌詞には厳しいのに、エロいパフォーマンスには、

寛容なのですね~(遠い目)


彼・彼女は、アイドルじゃないですか?

これができるなんて、

時代も変わってきましたか?

ファンはどう思ってるんでしょうね?

でも、この歌、ほら、ジェジュンと1位争いしてましたから、

人気あるのでしょうね(-з-)

それにしても、MAMAって、

TOPとイ・ヒョリもその昔ありましたけど、

こうした、キス・パフォーマンスがお好きなようで。




















ああ、そうか、

もうそんな時期なんですね。

あの頃は、こういう音楽祭が、本当に楽しみで、

でも今は、

今夜、ベストヒット歌謡祭があることも、

TVをつけるまで知りませんでした。( p_q)


ついつい、

彼らが出た最後の、この番組が思い出されて

ちょっぴり、センチメンタルです。

今回から、

会場が、

大阪城ホールに変わったそうで・・・来月、ジェジュンのライブするとこじゃ~ん(ノ´▽`)ノ

なんか、リンクしちゃってる?

今夜、SMAPは浅草寺から中継。

「SMAPさんのようになりたい・・・」

あの頃、ことあるごとに言ってたっけ。

現役で、この年齢で、アイドルグループとして、

第一線で歌って踊ってる。

本当に、きっと目指したかったろうし、うらやましかったろうね。


まだまだ、

大丈夫。

JYJも、きっと、息の長いグループでいられるよ。

信じてる。。。




横浜スタジアムのライブの終わり方が、

とても寂しかったと、

ジェジュンが、日本をあきらめたのでは?との、

ファンの心配する声もありました。

でも、

来月の大阪城ホール追加公演決定。

ファンの心配の声が、

ジェジュンにも聞こえたのかな?

アンコールライブ、

東京でもやらないかしら?な~んてね。


日本ファン、

愛されてるぞ~ドキドキ

行動、言動、ジェジュンに恥ずかしくないように、

もいちど、みなおそ~。



いよいよ、今年もあと少し。

飛び込んできた、ジェジュンからの一足早い、クリスマスプレゼント。

大切に受け取りたいですね。



大阪公演運営事務局→こちら




HAPPYの種








・・・

ふう~(T_T)

ジェジュンの横浜スタジアムのライブ、

とても、素晴らしい内容で、本当に素晴らしいライブだったのに、

なんだろう、このスッキリしない感じ。

不透明なことを、そのままにしては、

心から楽しめなくなってきたのかな?

日本活動を、心底望んでいる人が、

彼らの回りに、果たして何人いるのだろうか?

YGも、SMも、こぞって日本市場に組み込もうとして来たこと、

いったいどう思ってるんだろうね?

何グループも、何人も日本デビューしたK-POPアーティストの中で、

今、第一線で残ってるのは、ほんの数組。

日本市場は、決して甘いところではない。


日本語で歌いたいと望むジェジュンと、

彼の日本語の歌が聞きたいと望むファン。

相思相愛なのに、

何がそれを邪魔してるの?

そして、それは、なかなか払っても消えない、

霧のように、

深く深く、立ち込めてるような、

そんなイメージがぬぐえない。



日本活動、日本語の曲にこだわらないファンはいいです。

でも、

東方神起時代からファンになり、

日本での地道な努力を続けたことから、

花開いていった彼らの歴史を見てきたものとしては、

やはり、

納得いかないことばかりで・・・・




せっかく、日本でのライブができるようになってきたのに、

どうしてなんだろう・・・いっそう寂しくなるのは。

そういう、不安や寂しさを抱く日本ファンが、

決して少なくないということ、

今回あらためて知りました。(w_-;







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ジュンス・・・大丈夫なの?




↓なツイを見かけました( ̄□ ̄;)


>JYJジュンスとマリ・クリスティーヌさんのJedusBodyについて、国連ハビタッット福岡支部へ問い合わせたところ、
国連ハビタットは今回の件に全く関与しておらず、一切知らなかったとの回答を得ました。
一般の人からの問い合わせで、初めてそういう活動があるのを知ったとのことです。
国連ハビタット親善大使のマリ・クリスティーヌさんについては、以前は認定を受けた大使だったが現在は期限切れ
彼女が今も国連ハビタット親善大使を名乗っているのは、ボランティアとしてそう名乗っているのだろうとのことです。


そして、国連ハビタットHPには、→こちら

国連人間居住計画(ハビタット)では、特定業者と連携した商行為などへの勧誘を行うことはございません。皆様、十分にお気をつけいただきますよう、よろしくお願いいたします。

国連人間居住計画(ハビタット)
福岡本部(アジア太平洋担当)


「重要なお知らせ」ということで、上のような注意喚起が書かれていました。





いったいどういう経緯で、どうなってるのでしょう?

不安になってしまいます。。。



彼らが大好きな歌だけに、

集中できる環境を得ることは、

難しいのでしょうか?