HAPPYの種


名実共に韓流スターのキム·ジェジュンだったが、正規1集は、彼の挑戦だった。キム·ジェジュンは3日午後、ソウル三成洞コエックスで開かれるソウルコンサートを控えて開かれた記者会見で、「今回のアルバムは挑戦だった。周辺で多くの激励と心配をして下さいが、意外にも多くの方々が愛してくださって本当に胸がいっぱいだ 」と彼の最初の正規アルバムに対する愛着を表わした。キム·ジェジュンの初めての正規アルバムとアジアツアーの疑問点を 「Who、When、Why」で解いた。

#誰(Who)
HAPPYの種


キム·ジェジュンの今回のアルバムは、様々なミュージシャンたちの参加で話題を集めた。歌手ユン·ドヒョンをはじめ、ビーストのヨン·ジュンヒョン、
ノエルのイ·サンゴン、歌手ハ·ドンギュンなど様々なジャンルの人々が力を合わせた。

キム·ジェジュン 「日本のバンドGLAYのTAKUROは、JYJの東京コンサートの舞台を見て、良い曲を書いてプレゼントしてあげたいとおしゃってくださり、縁ができた」とビハインドストーリーを明らかにした。

続いてハ·ドンギュンとの作業については、「実際には心配だった。一緒に歌った「ラブホリック 」は、比較的アップテンポの曲で、ハ·ドンギュンさんがアップテンポの曲を歌ったことがないということで驚いた。しかし、さすがに上手にやっていただいた」と話した。

11月2日、3日に開かれたソウルコンサートも豪華なゲストを慢る。
2日のコンサートは、歌手ムン·ミョンジンと 「ラブホリック」のキム·ボムスが舞台を輝かせ、3日のコンサートには、今回のアルバムに参加したノエル・イ·サンゴン、最近同じ所属会社になった歌手コミがゲストで登場する。

キム·ジェジュンはこれに対して「合同舞台をすること自体が、後輩として
とても光栄で、緊張する。コミとの公演は、リハーサルの時、一度合わせて見たが、とても楽しい舞台になるようだ」と伝えた。


#いつ(When)
キム·ジェジュンは、今回のソウルコンサートを始まりに11月15日、16日、日本の横浜、23日に台湾、12月7日中国の南京でアジアツアーを継続していく。

キム·ジェジュンは日本の横浜公演では、日本の観客のために日本の曲を何曲か用意し公演を
広げる予定だ。
特別な準備があるのか​​という質問には 「他国に行っている時は、ドレスコードをその都度決める予定だ。観客たちの衣装やコンセプトで、面白い話が出てこないだろうか 」と期待を込めた。

キム·ジェジュンのコンサートは、他のコンサートとは異なり、ドレスコードがある。今回のソウルコンサートのドレスコードは「純粋と不純」。
彼は 「服を普通に着て来ても、自分の思想や視点に応じて変わってくる。会場に来られた方々が純粋と不純に対して色々考えて来られることを願いながら、ドレスコードを決めた」と話した。

#なぜ(WHY)
HAPPYの種


キム·ジェジュンは、去る1月に発表したミニアルバムに続き、今回もロックのジャンルを試みた。キム·ジェジュンは 「子供の頃から好きなジャンルだったが、しようとする事に無理がないか心配もした。一度くらい挑戦してみようと思って始めたが、今回は僕だけの色をもう少し見せたいという欲があった」と述べた。

続いて、 「ロックといって、必ずしもヘビーやハードロック的な要素が入っているのではない。新たに作って披露したい気持ちで、正規アルバムを発表することになった」とロックを選択した理由を明らかにした。


キム·ジェジュンは、今回のアルバムで13曲の収録曲の中の10曲の作詞に参加し、彼の愛の哲学を歌った。どうして愛なのか。
彼は「アルバム制作に、1つの共通テーマでストーリーを作っていこうとした。愛は誰でも簡単に理解し、経験するテーマだ。愛の感情でつづられた音楽が最も多い。「愛」というテーマに非常に多くの話を込めることができるからだ 」と愛の歌でアルバムを飾った理由を明らかにした。
キム·ジェジュンは、まさにデビュー10周年を迎える
彼は 「10年以内に多くのことにこだわりを持ち、成し遂げようとしたが、10年すぎると、すべてのものがリターンした。
今後はまた何をしようか、何を成長させるべきか刺激が必要だった。僕のような場合は、自身の成長痛を感じない時が最大の悩みだ 」と述べた。


続いて 「「1」(スタート)に戻り、再び新たな目標を持って成長したいと思う。もう一つの成長痛を経験しながら、より多くの方々に満足感を与えたい」と10周年の所感を明らかにした。

最高の人気を謳歌しているが、常に刺激を求めて、成長痛をするキム·ジェジュン。デビュー10年ぶりに発表した初めての正規アルバムを通じて成長する機会を迎えた。

元記事→こちら



「ドレスコード」・・・これ、結構悩みの種です。

スタイルも良くないし、若くもないし、なんか無理があるって、

気が引けてしまうんですよね。

中には、全く意に介せずの方もいたりして、

逆に尊敬します。



おしゃれ=ダイエット

これが年を重ねると、なかなか難しい課題になります(;^_^A


心だけは、若いって思ってるんですが。。。



김재중 (Kim Jaejoong) Just Another Girl M/V



涙出るくらいかっこいい。

すごい、すごい、すごい、かっこいい。

サウンドも最高。

この曲、

本当に、たくさんの人に聞いてもらいたいよ。





ジェジュンバージョンが届くまで(多分、想像していたよりも、相当反響が良くて、

製造が追いつかなかったんだわ・・・フフフ)


一般発売のELLE(本当は、中身同じだから、買うつもりじゃなかったのに)

今朝、コンビににあって、

思わず一冊携えて、レジへと向かっておりました。



家に帰って、

どこどこどこ~って目、なかなか見つけられなくて、

目次からページにたどりついて、

ああ、まぎれもなく、そこにジェジュンがドキドキ


ネタばれになるから、書かないけど、

今回、

こうして日本のELLEに載せてくれたこと、

本当に、うれしくて、

最後まであきらめないで頑張ってくれたであろう、

エル・ジャポンの皆様、本当に感謝です。


S氏の話が本当ならば、

最初、このお話、

Cjes側が乗り気ではなく(日本活動する気あるのか?)

それを、

もったいないということで、

直接ジェジュンに話をして、彼から、Cjesに話を通したと。

彼が自ら選んだ仕事だと。

中には、嘘だデマだ、詐欺師の言うことだと即座に却下する人もいるでしょうが、

それはどこかに置いといて(まあ、その後S氏は、外されたようですけど)



こうして、ジェジュンが日本の雑誌に久しぶりに登場したことを、

喜びたい。


インタビューを読んで、ジェジュンの思いが伝わってきました。

本当に、日本ファンは幸せだ。


余談ですが、日本のELLEは、

韓国のより、薄いから、読みやすいし、探しやすいですね。

おしゃれな雑誌です。

韓国のELLEには、すでに登場してますから、

そこつながりで、日本のELLEにも載せたい、と

思っていただいたのでしょうか?

素晴らしい、被写体ですからね~。

いずれにせよ、

本当に、こうした露出、久しぶりで、感動ですよ~(‐^▽^‐)



早く、

ジェジュンの表紙のELLEが見たいです。ドキドキ



きっとね、

現場のスタッフは、いつも頑張ってくれてるんだと思いますよ。(あっCjesのね)

ただね~、

どうなんでしょう?

ジェジュンのアルバム。

やっぱり、今回も、製造枚数が販売に追いつかず、

ほしい人が、ほしいときに、手に入らない、

なんてことにならなきゃいいのですが。

あと、

正直な疑問なのが、

なぜに、

韓国でのショーケースとかないの?

ほら、メロン関連の・・・



横浜スタジアムに向けて、

日本では、これから、

どれだけ宣伝できるんだろう?

たくさんのファンで、

「ジェジュン、おかえりって」言いたいですね。