HAPPYの種 -121ページ目
TOUCH(タッチ)いよいよ、日本で放送開始
もちろん、タッチといえど、あのアニメのタッチではありませんよ。
今春からFOXのプライムタイムに放送してたアメリカ・ドラマです。
>アメリカでは、過去3年間にFOXで放送されたドラマ・シリーズの初回視聴率の最高記録をたたき出す好スタートだったとか「TOUCH / タッチ」には他にもいろいろ話題はありますが、日本人の皆さんにとってはその前に、今、世界から日本がどのように見られているのか(めっちゃポジティブでビックリすると思います)を知るためにも見といた方が良いドラマだと思います。
「ニューヨークの遊び方」→こちら
に詳しく紹介されてるんですが、
アメリカのドラマながら、日本語のセリフに英語字幕つきのシーンもいっぱいとか、
かなり、私たち日本人が描かれてるようで、(第一回目の舞台が、東京・渋谷)
今からすごく楽しみです。
主演は、「24/TWENTY FOUR」のジャックを好演したキーファー・サザーランド、と言えば、
ますます期待が膨らみます。(9/4 プレミアム試写会に来日しました)
10/5 WOWOで放送開始です。→こちら
(初回のみ、無料放送)
“少年は知っている。世界がつながる、たったひとつの方法を…。”
2大海外ドラマを大ヒットさせた、「24 -TWENTY FOUR-」主演のキーファー・サザーランドと「HEROES/ヒーローズ」製作総指揮のティム・クリングがタッグを組み、今年3月から「24 -TWENTY FOUR-」と同じ全米FOXネットワークで放送し、第2シーズンへの継続が早くも決まった最新ドラマ。サザーランド演じる主人公マーティンは、2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件で妻を失った上、幼い息子ジェイクが無言症で、自分や他人と交流できないことに悩むが、ジェイクが落書きのように綴る数字に特別な意味があると気づく。ジェイクは過去・現在・未来と時代を超えた、世界各地の人々のつながりを知覚し、それを数字で表現していたのだ。その数字をヒントに、マーティンは奇跡を信じ、世界中の人々を救おうと奔走する。予測できないスピーディーな展開の中、マーティンとジェイクがつむぐ感動の父子関係に加え、世界をつなぐ“見えない糸”を描いた、壮大なスケールの話題作だ。
久しぶりに、海外ドラマのヒット作となりますか。
楽しみが一つできました。(-^□^-)
「竹島と韓流(K-POP)は関係ない」
新大久保にいるファンの声を取材して、
韓流は大丈夫と、アピールしてましたが、
その一方で、まるで違う記事もあったのは確か。
この問題が起こる前に、もうすでに、
人気に陰りが出てきたことも手伝い、
8割強も占める韓流にとって最大の市場、日本は、
確実に、冷え込んでいってることは、間違いないようです。
日本で「韓流取り消し中」~ドラマ・公演など続々と延期・観覧客も急減…韓日葛藤直撃弾
[09/06]
日本で韓流街道に赤信号がともった。日本で予定されていた各種公演と行事が相次いで取り
消しになるかと思えば、日本企業らの協賛や後援も大きく減っている。韓日の葛藤で「嫌韓
流」現象が本格化するだろうという憂慮が現実にあらわれているものだ。
5日、CJ E&M側によれば、グローバルKポップの祭典りである「2012 Mnetアジアンミュージッ
クアワード(Mnet Asian Music Award・MAMA)」は、今年11月に日本の名古屋ドームで開催す
るように仮契約まで結んでいたが、先週電撃取り消しになった。CJ E&M側は戴冠日程と公演
会場周辺の施設の問題などを理由に上げたが、実際にはスポンサー確保が容易ではなかった
と分かった。MAMAはマカオ(2010)、シンガポール(2011)等で開催され、今年は韓流の最大市
場である日本で盛大に開く予定だった。
1日から東京五反田ゆうぽうとホールで公演を始めたミュージカル「宮」も急冷した韓日関係
の直撃弾を受けた。「宮」は2010年の国内初演の時、観客の70%以上が外国人で、2011年の日
本公演では連日完売御礼だった人気公演だ。だが、4日現在まで四回公演に観覧客はせいぜい
1,000人に過ぎなかった。日本の地上波放送で予定された俳優たちのインタビュー5、6件がす
べて取り消しになるなど広報ルートが詰まって、日本企業らが団体観覧チケット購入や協賛
などを先送りしたためだ。演出者ソン・ビョンジュン氏は「広報が予定通りだったら全席完
売が可能だったが残念だ」と伝えた。
日本関東地域のショッピングモールで当初8月に開催予定だったドラマ「シークレットガーデ
ン」の写真展と公式商品流通展も暫定延期になった。今回の写真展と公式商品流通展は日本
の韓流市場に蔓延した不法製品を根絶するために、業界で最初に著作権者と日本流通業者が
共同企画した行事だった。
この他にも日本の衛星放送WOWOWは、17日に東京国際フォーラムAホールで開かれる「IUフレ
ンドシップスペシャル」コンサートを放送することにした計画を撤回し、日本のコンビニエ
ンスストアチェーンであるファミリーマートは、ペ・ヨンジュンとKARAなど韓流スターを活
用した広告キャンペーンを取り消すことにした。先立ってソン・イルグクが出演するドラマ
「神と呼ばれる男」、「強力班」の放送と、ク・ヘソンが主演した台湾ドラマ放映計画も無
期限延期になった。
日本現地の韓流産業関係者は「忠誠度の高い既存の韓流ファンはそれなりに大丈夫だとしても、
新規ファンを確保するには困難があるだろう」としながら、「韓日の葛藤で触発された反韓流
がKポップを越えて文化系の他の分野で本格化しないだろうかと心配している」と話した。
ソース:NATE→こちら
記事を見ると、かなり深刻。
まさか、MAMAが今年日本で開催予定だったとは・・・まあ、中止になりましたが。
スポンサーも、日本国民の反応に敏感になってますね。
コンビニの広告も、わざわざ韓国の芸能人を使う理由はないですもんね。
それにしても、ミュージカル「宮」ですが、ミュージカルだから
当たり前なのかもしれませんが、
日本企業らが団体観覧チケット購入、ということが、行われてたんですね。
韓国でのお髭さんの初演も、
>「宮」は2010年の国内初演の時、観客の70%以上が外国人
と書かれてますが、
外国人=日本人だったのでしょうね。
日本市場が冷え込んゆくのを心配するのなら、
どうして、韓国でいまだに「親日罪」なるものが存在するのでしょうか?
日本を好きだ。
日本の文化が好きだ。
日本の人々が好きだ。
この日本を韓国に置き換えて発言しても、日本ではなんの問題にもなりません。
ブログで、いくら韓国芸能人への愛を叫んでも、
それが罪になることも、いきなり閉鎖されることもありません。
日本を好きな韓国人が罪になる。
これは、私たちにとって、ものすご~く失礼なことではないですか?
>「忠誠度の高い既存の韓流ファンはそれなりに大丈夫だとしても、・・・・」
日本のファンを、「忠誠度」なんて言葉で表現すること自体、
なんかおかしいぞ~と、思ったりします。
韓国で親日コミュニティを作った男子学生を捜査
日、複数の韓国メディアは、韓国のポータルサイトに、親日派向けのコミュニティを開設した13歳の男子学生への警察捜査がはじまったと報じた。
旭日旗を背景に「大日本帝國」というバナーを揚げている同コミュニティには「竹島は日本の領土」「日本が朝鮮に基礎的市場経済を移植してくれた」といった主張が掲載されている。
「私は売国奴ではなく、日本を心から助けたいと思っている親日家」と綴る男子学生は、8月15日に「世界大戦終戦記念日であり、日本帝国敗戦日を記念する文章」として韓国旗を燃やした写真を添付、「独立運動家たちは朝鮮の光復(独立)に何も役に立たなかった。連合軍が日本に対し朝鮮を諦めさせた結果」と主張した。
聯合ニュースは、男子学生について、「警察は国旗・国章冒涜嫌疑の適応を検討している」と報じており、韓国の「国旗・国章冒罪」は、「国家を侮辱する目的で国旗や国章を毀損した場合、5年以下の懲役、または7百万ウォン以下の罰金刑に処する」となっている。
現地のSNSでは、「13歳だが、国家機構のために殴り殺せ」「親も処罰するべき」「少年法を改正すべき」といったコメントが相次ぐ中、「日本に国外追放しよう」「親は責任をとってあの子を連れて日本に亡命しろ」など大きく荒れている。
なお、韓国のニュースサイト・デイリアンは、韓国の放送通信委員会の調査を引用し、1万9000件以上の親日や韓国を卑下した掲示物が、6月から8月にかけて韓国のネットで拡散していることが確認されており、同委員会は削除や接続遮断などの措置をとっていると伝えた。
元記事→こちら
ちなみに、韓国・中国では、自国の国旗に対して破ったり、燃やしたりした人への、
罰則があるようですが、
日本は、日の丸ではなく、外国の国旗に対してそのようなことが行われた場合の、
罰則が設けられてると、TVで報道してました。
韓国、中国では、いつもいつも、日の丸が無残に燃やされたり、
鳥などの動物をその上でさばいたり、
踏みつけられたり・・・そんなことばかりです。
呆れますよね。
確かに、この少年が自分の国の国旗を燃やした写真などをアップしたのは、
過激かもしれませんし、年から言っても、憂慮すべきことかもしれませんね。
ただ、自分の国に対して、よっぽど失望することがあるのかもしれません。
そして、今後ですが、
13歳の彼は、無理やり、謝罪させられたり、
思想転換を強制させられたりするのでしょうね。
それにしても、親日サイト狩りのようなもので、
しかも、13歳の未成年にまで厳しい捜査がされるとは・・・
それが、何よりも優先される罪だということを、
突きつけられた日本人は、
それでもまだ、韓国へ、何を期待しますか?
韓国で行われてる、U18世界野球でも、思い付きで日本のバットに
いちゃもんつけた韓国の監督。(まったくのいいがかりと証明)
その後のトーンダウンはいつもの事ですが、
スポーツの場でも、日本はいつも、悩まされてるじゃないですか?
でーんと構えてるのも、国によります。
韓国には、きちんと強い抗議をしていかなければ、
いつまでたっても、こうしたことが続いていきますよ、きっと。
だから、韓国開催の冬のオリンピックも、
今から、ものすご~く、心配だし、嫌な予感がしますよ。(>_<)
「金田一少年の事件簿」でアジアスター豪華共演
韓国の5人組グループ「BIGBANG」のV.I(21)が、山田涼介(19)主演の日テレ系スペシャルドラマ「金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件」(今冬放送)で日本のドラマ初出演を飾る。香港のホテルでアルバイトする韓国人留学生役。歌だけでなく演技でも魅了する。また、台湾のタレント、ビビアン・スー(37)が11年ぶりに日本作品に出演。元「飛輪海(フェイルンハイ)」の俳優ウーズン(32)、香港の俳優エリック・ツァン(59)らアジアスターの豪華共演が実現する。
主人公の4代目・金田一一(はじめ)役に挑戦する山田と、韓国、台湾、香港で人気の豪華スターが共演を果たす。
原作は、連載開始から20周年を迎えた「週刊少年マガジン」に連載中の人気推理漫画。今作では、原作者の天樹征丸さん(50)自らテレビドラマの脚本も担当。香港のファッションショーを舞台に、一が連続殺人事件の謎に迫る。
日本語堪能なV.Iは、韓国ドラマの出演経験はあるが、日本ドラマの出演は初めて。香港のホテルで働く韓国からの留学生役で、殺人事件の犯人に疑われるが、一に助けられる設定。「とても光栄でうれしく思う。漫画でもドラマでも有名な作品。国際色豊かでステキな方たちと一緒なので緊張しますが、全力で頑張りたい」と意気込んだ。
ビビアンは「本家のヨメ」(01年、岩下志麻主演)以来、11年ぶりの日本ドラマ出演。物語のキーパーソンになるファッションデザイナー役に「皆で言葉の問題などを克服できる楽しい現場になると思う。私にとって初めてのサスペンス。緊張感のあるおもしろい作品だと思う」とコメントした。
台湾グループ「飛輪海」の元メンバー・ウーズンがファッションショーの警護にあたり、一と対立する保安警察の刑事役で出演。かつて九龍城を支配し「九龍皇帝」の異名を持つ男の役で、エリックの出演も決まった。
国の垣根を越え、今作のために顔をそろえたアジア俳優たち。撮影は香港を中心に行われ、現地ならではの激しいアクションシーンが満載という。同局の櫨(はぜ)山裕子プロデューサーは「企画の斬新さ、脚本のおもしろさが国の壁を越え、快諾していただけた。皆さんエネルギッシュでやる気満々。パワーとなって作品にあふれ出ると思う」と自信をみせた。
◆有岡大貴、先輩なのに後輩 日本からは「Hey!Say!―」の有岡大貴(21)、桐谷健太(32)が出演する。金田一の後輩役の有岡は「(堀越)高校時代の後輩の山田を『先輩』と呼ぶのは少し不思議な感じはしますが、推理の手助けができるよう撮影を楽しみにしています」。ファッションショーのプロモーター役の桐谷は「テンション、ガッツリ上げて日本の方以外の人にも『おっ!!』と感じてもらえるよう、一生懸命、全力でぶちかまします」と意気込んだ。
元記事→こちら
このドラマシリーズは、けっこう見てるのですが、
今回はアジアスターを集めた、という売りなのかな~?
BIGBANGは、ただいま、日本において、末っ子VI売込み中ですね~。
最近、いろんなTVに出てます。(さすが、エイベの力)
ある意味、変わりないごり押しですが、(そういえば、ガルネクは最近どこへ?)
吉と出るか、凶と出るか。。。
BIGBANGは、初期の頃のR&Bが、わりと気に入って、
日本でのライブに行ったこともあります。(日本デビュー前の初ライブとか)
GドラとTOPは、ペラペラの韓国語でしゃべり続けていたのが、
すごく印象的でした。
今から思うと、日本語なんてはなから覚える気がないってことだったのかな?なんて、
そういう意思表示だったのかな?なんて、考え過ぎかな?
他の3人のメンバーは、日本語頑張ってましたね~。
今も、その流れは変わりない感じですね。
ただ、今日本で、一人頑張ってるVIにしたら、寂しいかもしれませんね。
そんな気持ちはさておき、ドラマ出演も決定しましたから、
今後、ますます日本での露出が増えていくかもしれません。
ビビアンは、いつの間にか37歳になったんですね。
日本で頑張ってた頃の印象のまま、きれいになりました。
突然に、日本の芸能界からいなくなった感じがしましたが、
こうして、また、大きくなって帰ってきたこと、
彼女の努力の賜物ですね。
山田君も、日本勢の代表として、主人公として、
負けないで頑張ってほしいです。(=⌒▽⌒=)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
少し、思うところがあり、ぺタの受け付けはやめました。
ご了承ください(^_^;)
最近聞いて、力もらってます。
西野カナちゃんの、歌唱力に気づかせくれた名曲。
曲調が、とにかくお気に入り。

