HAPPYの種 -122ページ目
K-POPコンサート「コリアン・ビッグファイブ・イン・バンコク」が開催延期 タイ・バンコクで2012年9月8日に開催予定の韓国の男性アイドルグループ5組(東方神起・SHINee・Beast・BTOB・B1A4) によるコンサート 「コリアン・ビッグファイブ・イン・バンコク(KOREAN BIG FIVE IN BANGKOK)」が、開催10日前の8月29日にチケット販売サイト・タイチケットメジャーで延期が発表になりました。 コンサートのチケットは8月1日より一般販売が開始されておりましたが、タイのチケット販売サイト・タイチケットメジャーを見ると売れ行きは芳しくなく 、8月28日現在で指定座席約5000席弱と立見席が購入可能という状況。一部ではチケット売上不振による延期であるとの声も聞かれます。またコンサート延期発表を前に、SHINeeの韓国済州島でのイベント「K-POP Nature+」への出演が発表されるなど、開催を疑う声が出ていました。 Twitterなどによると、今回のコンサートには日本からの遠征組で航空券やホテルも手配済みの方も多いようです。できればタイ旅行をキャンセルすることなく、この機会にぜひタイ文化、タイ料理、タイ音楽などを思い切り満喫していただきたいです。 なお今後バンコクでは10月4日の「ONE ASIA TOUR 2012 M COUNTDOWN Smile-Thailand」と11月25日の「SMTOWN LIVE WORLD TOUR III in BANGKOK」とK-POP歌手の合同コンサートなどが続々と控えており、こちらにチケット販売の伸びも注目されます。 <返金についてはこちら(タイ語)> http://www.thaiticketmajor.com/concert/images/korean-big-five-in-bangkok-2012/postponed.pdf 元記事→こちら タイのK-POPライブが延期になり返金対応 チケットの売り上げ不振が原因? 先日お伝えしたタイのバンコクで行われるK-POPライブイベント『コリアン・ビッグファイブ・イン・バンコク』だが、その開催日が9月8日に迫っている。前回紹介した際はライブ開催まで1か月弱あったのでまだチケットが余っていてもなんら不思議ではなかった。登場するK-POPスターは東方神起、SHINee、B1A4、Beastなど人気アイドルばかりで、日本の韓流ファンなら熱狂して卒倒してしまいそうな顔ぶれである。 そんな『コリアン・ビッグファイブ・イン・バンコク』だが、ここにきて突然延期が告知されたのである。タイチケットメジャーにもそのことが告知されており、新しい日程はまだ未定。ライブ開催10日前の告知と少し急である。中には遠方からこのライブのために準備していた人も居ただろう。更には海外からタイにライブに駆けつけようと飛行機の手配をしてしまった人もいるはずだ 。 延期理由は現在公式には不明だが、「チケットの売り上げが不振」と囁(ささや)かれている。 こちら 日本からも、行こうと計画していたK-POPファンがいると思われますね。 最近、こうしてまた、急なK-POPライブの中止が相次いでいます。 そろそろ、賞味期限切れ?でしょうか。 それにしても、今回のコンサートは、確かに、 東方神起(2幕さん)、SHINEE、の2組が参加というだけで、 たくさんのファンが集まりそうなのにね。>コンサート延期発表を前に、SHINeeの韓国済州島でのイベント「K-POP Nature+」への出演が発表されるなど、開催を疑う声が出ていました さすが、韓国クォリティですね。 少しは、タイのライブを楽しみにしてたファンの気持ちを考えてあげてくださいよ。 延期の前に、ほかのライブへの出演を発表してしまうなんて、 いくらなんでも、あり得ないでしょうにヾ(▼ヘ▼;)
ドコモ、販売戦略修正も=アップル・サムスン訴訟 スマートフォン(多機能携帯電話)の特許を日本サムスンが侵害したとの米アップルの訴えを、東京地裁が退けた。韓国サムスン電子製スマホを主力商品に据えるNTTドコモは今回の判決にひとまず安堵(あんど)しつつも、内外で続くアップル、サムスンの訴訟の行方を注視する。知財リスクを減らすため、ドコモがサムスン頼みの販売戦略を大幅修正する可能性もある。 ドコモは国内通信大手3社の中で、アップルの人気スマホ「iPhone(アイフォーン)」を唯一扱わず、サムスン製「ギャラクシー」をスマホの主軸と位置付ける。しかし、アイフォーンを扱うKDDI(au)、ソフトバンクモバイルとのスマホ販売競争では「1人負け」状態が続き、仮にサムスン製スマホの国内販売が停止されれば「ドコモに最悪の事態になる」(業界関係者)とみられていた。 東京地裁で審理が続く別の訴訟では、タッチ画面の操作性というスマホの基本機能が争点。同機能をめぐる米国の訴訟ではアップル勝訴の評決が出ており、今後の訴訟の行方は予断を許さない。ドコモについてUBS証券の梶本浩平アナリストは「経営リスク回避のため、一本足打法のような販売戦略は修正を迫られるだろう」と指摘する。(2012/08/31-21:23) 元記事→こちら アップル、サムスンとの特許訴訟にギャラクシーS3を追加 9月1日(ブルームバーグ):米アップルは8月31日、韓国のサムスン電子を相手取った特許訴訟の訴状に修正を加え、米カリフォルニア州サンノゼの連邦地裁に提出した。アップルの特許を侵害しているとするサムスン製品のリストに、スマートフォン(多機能携帯電話)「ギャラクシー」シリーズの最新機種である「ギャラクシーS3」を追加した。 こちら ギャラクシーS3は、日本でも販売されてますので、 今後、日本の訴訟にも影響があるのか、どうか、 要注目ですね。 それにしても、アップルが人気なのは知ってましたが、 日本では、日本製のスマホがそのあとを追ってるんですね。(あくまで、日本ではです) ちょっと安心しました。
“誰が誰だか分からないまま増える”ガールズグループ、このままでいいのか? MYDAILY |2012年09月01日11時55分 Crayon Pop(上)SKARF(中左)、Tiny-G(中右)、D-Unit(下) 写真=クロムエンターテインメント、アルファエンターテインメントコリア、GNGプロダクション、D-Businessエンターテインメント 現在の歌謡界は、溜まった水が噴き出すように新人アイドルグループが次々とデビューしている。2012年初めから現在までに、30グループ以上のアイドルグループがデビューした。そのうち、20に及ぶ新生グループが先を競うようにデビューし、“ガールズグループ戦国時代”が到来したといっても過言ではない。 2012年だけ見ても、大型企画会社TGエンターテインメントを始めとする中小企画会社もガールズグループを制作、デビューする機会を狙っている状況だ。 中国の戦国時代が政治的に大きな混乱をもたらし、秦の始皇帝の統一執権が要求されたように、現在ガールズグループで溢れた歌謡界には対策が必要だ。ガールズグループで飽和状態であることは誰の目にも明らかにも関わらず、継続的にガールズグループが制作される理由は何だろうか。 これに関連して歌謡界の某関係者は、“安定性”を上げた。この関係者は、「ボーイズグループに比べ、ガールズグループはメンバーの調和も取りやすく、セクシー、キュート、カリスマなどのコンセプトが多様なため、制作も比較的簡単だ。シングルやミニアルバムでまず世間の反応を把握し、好評だったコンセプトをもう少し押し出したり、変化をつけたりしながら、歌謡市場に効果的に参入できる」と話した。 このような発言から如実に見えてくる“ガールズグループ戦国時代”の問題点は、グループ固有のコンセプトと音楽カラーが確実に決定されていない“実験的”ガールズグループが次々に現れているということだ。志向も哲学もなく「とりあえず挑戦してみる」形で量産されるガールズグループが存在しているという現実だ。少なくない数のカールズグループたちが、ただスターダムに上がって大きな金額を稼ぐのを目的に、誰彼構わずデビューしている 。彼女たちの音楽に対する情熱や舞台に向かう哲学は、人気を得た他のガールズグループのコピーにすぎない。 新人ガールズグループのデビュー記事に対し、「誰が誰だかわからない、皆同じに見える」「なんで似たような人たちが頻繁にデビューするの?」「私から見たら、どっちもどっち」などという反応を多く目にする。 また、歌謡界の甘い蜜を吸い始めた新人アイドルグループたちは、歌謡界をさらに熱い火の海にしている。このような現状が、実力と情熱を持つ歌手やグループが放送に露出し、世間に姿を見せる機会を少しずつ奪ってるというのも問題だ。 デビューを控えたある新人歌手の制作者は、「会社がの基盤が作れず、しっかりできない状況では、デビュー舞台の機会を一度掴むのもそう簡単なことではない」とし、「数多くのアイドルグループがすでに列を成して待っている状態で、放送関係者たちもソロ歌手よりはグループを選り好みするのも事実だ」と、心情を明かした。 この制作者の苦言から分かるように、アイドルグループの隙間でソロ歌手や混成グループなどの様々な分野の歌手たちが相対的に舞台に立つ機会が奪われている現実だ。 EXID(上)、TAHITI(下左)、FIESTAR(下右) 写真=ABエンターテインメント、DSエンターテインメント、LOENエンターテインメント これに関して歌謡界の某関係者は、「ずっと論議されている大衆音楽に関する『スクリーンクォータ制』が答えになる可能性もある。以前から多くの音楽関係者たちがその必要性を唱えてきたが、現実的に制度として取り決められずにいるのも現実だ」とし、「歌謡番組に出演する17チームの歌手のうち、15チームがアイドルグループだというのは考えものだ。メディア自体の自己反省があってこそ、可能なことだ」 と、映画を対象に一定基準の日数以上の映画を上映するように強制する制度「スクリーンクォータ」を大衆音楽の各ジャンルにも適応させる「音楽スクリーンクォータ制」を言及した。これは、一定期間以上は主流のダンス音楽以外の他ジャンル音楽である演歌やR&B、ヒップホップなどを放送などのオンラインに露出させるのを義務づける方法だ。すでに30グループ以上のアイドルグループがデビューし、年内を目標にデビューを控えているグループも数え切れないほどだ。 アイドルで溢れた歌謡界を見つめ直し、ほとんど違いがないコンセプトと音楽カラーでなんの準備もなく歌謡界に足を踏み入れるのではなく、徹底した検証と確実なコンセプトを持つ実力があるグループたちの登場に期待したい。また、多様なジャンルの歌手たちにも番組出演と舞台の機会を与えるよう、メディア関係者たちの視野が変化するか見守りたい。 元記事→こちら >「誰が誰だかわからない、皆同じに見える」「なんで似たような人たちが頻繁にデビューするの?」「私から見たら、どっちもどっち」などという反応を多く目にする。 私たち、日本人が抱いていた「誰が誰だかわからない、皆同じに見える」と、 同じことを、韓国人も思ってるんですね~。 同じ国の人が、区別つかないんですから、 私たちは、もっと、わかりませんね。 昨日、TVで韓国の音楽番組をやってて、ガールズグル―プが出てましたが、 確かに、曲もダンスも、今までのグループと区別できないし、 似てるな~と思いました。 すぐ、チャンネルは変えましたけどね。 でも、それは、ボーイズグループにも言えるんですが。 日本では、結局、ガールズグループよりも、 ボーイズグループの方が、受け入れやすかったですね。 ただ、やっぱり、似たり寄ったりなので、 これ以上の伸びは期待できない気がします。 IUもその後、目立った活動もないですね。(日本で) たまに来日して、日本でライブして、稼いで帰る。 ほぼ大多数のK-POPアイドルは、 その流れになってませんか? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 話は変わりますが、 最近のお気に入りの曲。 現役大学生にして、歌手のmiwaチャンが歌う「ヒカリへ」VIDEO これは、ドラマの主題歌なんですが、 いいとこで流れるんですよね。。。 ドラマも最近見るようになって、けっこうおもしろいです。VIDEO こちらの英語バージョンも・・・さすがです。VIDEO
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