HAPPYの種 -114ページ目
日本で、かつて8TVで紹介されるや否や、大ブーイングが沸き起こったと
記憶してる、あの、PSYですが、
ただいま、アメリカで大うけ、絶好調のようですね~。(ある意味すごい)
あの容貌、あの曲調、あの振付が大うけしてるようで、
最高のスタイル、最高の歌唱力が売りで、
今まで大勢のK-POPをアメリカで売り込んでも
成功しなかったのが、
はっきり言うと、ださ~い象徴でもあるかの、PSYが
認められるとは・・・何がどう受けるかなんて、わからないものですね。
ただ・・・色物受けの、一発屋という見方が強いようですが。
PSY、『江南スタイル』で英チャートでトップに…米ビルボード1位も目前
歌手PSY(サイ)が英国音楽チャートで1位になった。1日午前、英国の音盤ランキングを集計するオフィシャルチャートカンパニーによると、PSYの『江南(カンナム)スタイル』は10月初週、シングル部門で1位になった。
オフィシャルチャートカンパニーは「PSYの江南スタイルが英国を公式に征服した」とし「PSYがファンのために英国を近く訪問する計画」と伝えた。
現地で音盤を発表していないPSYは、『江南スタイル』の音源販売量だけでチャート1位になった。韓国の曲が英国音楽市場で1位になったのは初めて。
PSYの「江南スタイル」は現在、米ビルボード「HOT100」チャート2位で、英米音楽チャートの同時1位を目前にしている。『江南スタイル』プロモーションビデオはユーチューブ公開76日目で再生回数3億回を超えるなど、大ヒットしている。
元記事→こちら
ああ、またまた、驚異的な再生回数です!!
"私はハンサムではないんだけど、私は背が高くないんだけど、私は筋肉ではないんだけど、私は痩せないんだけど、" PSYは最近、アメリカの "今日"のテレビ番組で語った。"しかし、私はここに座っている。"
"アメリカの人々はジャッキー·チェンとジェット·リーみたいに、ステキだがブラッド·ピットやキアヌ·リーブスと同等じゃないアジア人を見ると安心"
韓国ソウル(AP通信)→こちらより一部抜粋。
ダサさが、逆に受けている、という事みたいですね。(^_^;)
これから、しばらくは、引っ張りだこでしょう。
PSYのライブを、以前TVで見たことありますが、
確かに、韓国の人々に大人気で、
見るものを引き付けて離さないような、
ある意味カリスマ的な存在であるということも(あくまで韓国でですが)
事実だと思います。
いろんな分析を抜きにしても、
K-POPの歴史上、快挙ですよね。
これでまた、
アメリカンドリームを夢見るK-POPのアーティストや、事務所が
増えるかもしれません。
「PSYが受けない日本は、もはやアジアエンタの中心じゃない」何て言われても
同じアジア人だから、逆に受けないと思うのですが。。。
田原章雄 男の墓場浅草隊長 女性自身編集
ツイより
>しかし、これだけPSYの「GANGNAM STYLE」世界的にヒットしているのに
日本だけ置き去りになって状態が本当にやばい。
TOKYOはもはやアジアエンタの中心じゃないって証拠。
こんなこと言われてもね~(・_・;)
ある方のブログに、
「韓国JYJペンドムは、なぜ東方を?な話」ということで、
韓国でなぜJYJファンダムがあれほど強大に存在し続けているのか?
そして、なぜ、二幕と対立する立場に至ったのか、
少し詳しく書かれてるのを見つけ、記事持ち出し自由ということなので、
ここに紹介したいと思います。
ブロガーさん書かれてますが、
>この文章は、戦おうとして載せる文ではない、という前置きから始まっています
どこぞのどなたかに 二幕と対立するJYJファンダムについて質問されたために書いた文だとのこと
>やや感情的な記述は省略させてもらいました
とありますので、読む方は、そのお心づもりでお願いします。
掲載ブログ→こちら
■ JYJファンが東方神起を嫌いな理由
なぜJYJペンドムは東方を批判するのだろう?という他のペンドムとオールファンたちに
二幕ファンダムは、いわゆるクルオルで自分たちの訴訟支持文に執着する。
(クルオル:俗称ホテル女達が3人への悪質なデマを集めた資料)
だが、仮処分判決と大法院判例までJYJを支持する場で勝つわけがない。
それでも彼らはデマを散布して最初にdaumサイトを占領するふりをして通う。
そのクルオルは、事実を状況によって変える嘘の塊りである。
今から背景を説明。
ファンが噴火した経緯を見れば判ります
最初から2人と3人に別れたわけではありません
まずメンバーが、JYJディスアルバム(Whyか?)/インタビューをする。
これは道理ではないから、大変なことと知って皆が言ったのはこのようなことである。
ファンたちはその時までは5人を尊重する広場だったので、まず、奴隷契約を結んだSMを攻撃することになる。
署名運動をした結果、公正委がSMに契約を是正しろと命令し、結局、SMすべての所属アイドルが恩恵を受けることになる。ファンたちは祭りの雰囲気であった。二人にも恩恵が行った、と好意的に。
ところが、二人は突然、『東方神起はボアに便乗して気楽に日本行っただけ』とか、お父さんイ・スマンに感謝すると美談をする。どれほど難解なことか、ファンたちはしきりに首をかしげた...
そして5人ペンが多かった当時なので、公正委のSM契約是正命令の直後に、あんな挨拶は真のファンたちにはあきれることで..
次の内容、下の過程を経た後、大型ファンサイトのほとんどがJYJへと移ることになった。
まず、この争いをSM対JYJと思っている人がいる。だが、そうではなくSM+TVXQ 対 JYJだ。
SMは(騒動の)初期に、JYJがお金に狂った奴だというルーマーを広めようと、化粧品事業がやりたくて出て行ったというデマを作る。
'対国民詐欺'と称しながら あのようなJYJを背信者に作りあげた文に、ユンホとチャンミンがサインする。
その上、二人のご両親までJYJのご両親を非難する声明を出す。
分かってみれば、二人のご両親のなかには JYJ非難本を出した方までおられた::翻訳されて大騷ぎが起こる。
笑わせたのは、これが訴訟の発表前から行われたということ.. 1年半の間、海外ファンたちを扇動したことである。
これを韓国ファンたちは後日に知って驚愕した。
SMは、HOTの時代から奴隷契約なのに加えて、イ・スマン氏は公金横領でインターポール(国際刑事警察機構)に手配されたこともあった。懲役2年執行猶予3年が宣告される。
元々SMは、自分たちが対国民詐欺。ヨーロッパ征服としながら2日間のコンサートのうち1日がチケットが売れないで取り消しになったのは皆知ることである。SBS労組にも韓流外圧を明示する。
SMの奴隷契約内容とは?
ハンギョン、キム・ジフンなどSMが芸能人と争う訴訟はみなお荷物。
まず、未成年者13年契約はお話にならなくて、これで出て行けば途方もない違約金だ。
それこそ奴隷に拘束されて 13年間はSMに縛られて暮らせということである。
上のような事実が明らかになって、この時から失望するファンたち..それでもこの時までは二人のファンたちが存在した。そして彼らは上の事実に基づいて"クルオル"を作る。
ところが、突然ユンホが、TV"膝打ち道士" で、自分は訴訟を知らなかったと話す。
君のお父さんが本を出したのに息子が知らないと言って、ㅋㅋㅋ
とにかく、それでJYJペンドムは、クルオルの大幅削除/修正、真実などは無しで有利なことだけである。
元々、SMが JYJと組んだと広げたC-jeSと和解をすると すぐにC-jeSを剥く文も消える。
二人のファンサイトは、化粧品などでの自分のヒョンの誤りはクルオルに載せない。
'公判後記'としながら、JYJの話は聞こえなかったと少なく載せておいて、
判事の意見はみな無視、判決も無視。まだ化粧品を持ち出す、おい、公平にやって下さい。
結局二人のファンの何人かが警察署に引かれて行く. 謝罪文までウェブに
SMはまた、出て行かなかった東方神起をSMは可哀そうに引き籠らせて、突然JYJが大きく騒がれて咲くと戦略を変える。
SMは、東方神起は日本で滅びた、その程度のグループだという話をして有利になると、すぐに東方神起の日本での努力をみな無視する。
BoAに便乗してのんびり活動したものと、努力なしに成功した3人が味をしめて取っていったものだとしてオルクルを変更。
東方神起ファンならば東方神起が日本でどれくらい苦労したのは知っていることである。
東方神起より BoA、天上智喜、コ・アラなどがもっと日本で活躍していたと主張する。
その間東方神起が日本で活躍したという記事はみな偽りということですか?会社本人が出した記事が?
だがJYJファンたちは20代30代が主だけにここに移らない。
SMは、JYJが訴訟のために放送に出てこれなければ埋没させることができるとしたが そうではない。
むしろ4年間ずっと、ひらひらと(軽やかに)生きている。
JYJファンたちはルーマー対応を積極的にしない、、なぜなら、あまりにもお話にならないからだ。
その上、人々はデマで上手く欺けるけれども、それと同時に、実力が優れたJYJの歌を聞けば、そこに陥るようになっている。
そうするうちに 訴訟のことも知って、JYJのオルクルも読んで、となっていくからである。
JYJファンたちも対応の資料があるが、面白いデマではなく法的な資料だけである。
なぜか?
私たちが法的に堂々としているから。だから面白味は無い。
人々は面白いネタを読んで東方に引っかかってくる。
結局ファンたちは、逆に警戒を緩めずに、生産的でさらに粘り強いファン'戦友'になっていくだろう。
SMは、今でもJYJの失脚を実践する。
JYJに曲を与えた方々は聞いたことがない、bbcルモンドも聞いたことがない
(bbcルモンド紙:相次いでKPOP界の奴隷契約に言及)
逆に、ゴミ ディスパッチは、追っかけマンとしてパパラッチ記事を上げる良い所とさかさまになる。
JYJ観客数500人として偽り嘘の徹底。しかし現実は、現地の海外ファンについてJYJファンの写真を持ってきて使う。
面白いのは、芸能関係者や芸能局ディレクターはJYJを冷遇するのに、利益と関連ない知人たちはそうではない。
東方神起のコーディネーター、ダンサー、ヘアー担当者の方々は、訴訟の後にも一緒に行動する。
ディレクターやSM歌手は別として、彼らは自分が正しいと思うことを口にしてもSMには何もすることができないためである。ヘアー担当者がこぞってJYJのヘアーをやると、SMは団体でヘアー・移したりもして。
後に吏房悪口少しあって、、一方 JYJは、非常に上手く行く。
1年に一週間の休暇とは違い、サッカー旅行にたくさん行って、SMの頃はSMが自分の会社の利益と出そうと出来なかったソロ活動、例えばジュンスミュージカルやユチョンがドラマで大当たりを放った。
-実はもっとあるけど大まかにここで
困ったことに、ホミンがJYJを背信者に仕立てる仕事に直接加担したということ、
本まで書いてご両親まで引き込みながら、結局はホミンが嘘をついたことで法廷判決が下される、そんなことをしたということだけ知っていて下さい。
JYJを背信者に仕立てた本をご両親が直接書いて 1年半もの間 海外で販売していても、"訴訟前は訴訟のことは知らなかった" と言うユノ・ユンホ。
なので私たちは ホミンを批判するのです。
(ソース 9/28 NATE)
新しくファンになった人は、2幕さん、JYJ側双方ともに、
事の経緯を知らないまま、それぞれを応援してるという人が少なくありません。
だから、自然と、その経緯を知るものと知らないものとで温度差が生まれます。
ただ、彼らを知りたい、もっとわかりたい、という気持ちの強い方は、
多分、自分でいろいろと調べて、それぞれ、いろんなことを知り、思い、考えるでしょう。
そして、
「身近で見てきた、彼らの母国のファンが、大勢JYJ側についたのはなぜか?」
という疑問に、ぶち当たると思います。
上の文章を読んで、
また、当時感じた怒りというか、やるせなさというのがよみがえってきますが、
本当に、3人が、この状況下で輝き続けられてることが、どんなにすごいことなのか、
そして、変わらずがっつりとスクラム組んで応援してる、
韓国のJYJファンの心意気を、頼もしく思います。
追記
ブログ主様が、"本ではなくインタビュー" というご指摘を受けたと、
後日ブログに挙げてましたので一読ください→こちら
自民党新総裁の安倍さんが、
難病指定の潰瘍性大腸炎だというのを、
「診断書見てないから信じない」とか、
「仮病じゃないの?」とか、
そういった声があるんですね・・・。
10代に発症してから、ずっと苦しめられた経験を語っていますよ。
政治家の健康状態はトップシークレットの筈ですけど、真摯に語っています。
日本消化器学会の機関誌記事 →こちら
もちろん、症状に個人差もあるでしょうし、
新薬も、「そんなに効き目があるならば、副作用はどうなのか?」
との声もあるようです。
ただ、
今回問題にされたのは、
それだけの病状を抱えた人を、笑い者にしたマスコミの姿勢ですよね?
そこに、多くの人々が怒りを感じたわけで、
私も同様に、TVを見てて、不快な気持ちになりましたので、
ブログに書きました。
最近、ブログの内容が、中国と韓国と日本の抱える問題というか、
ある意味、政治問題が多いのかなと、自分でも気になりますが、
(書かないほうがいいのか、実はいつも悩んでいます)
TVやネットでも、たくさん特集されたり、
各国の政権がどうなるか、という時期であったり、
いやでも、今の時代に生きてる者として、避けられない問題に
ぶち当たってるということなのかなと、思っています。
気になること、疑問に思うこと、世間で話題になってること、
そういうことを、その都度自分なりにキャッチして、
思うこと、感じたことを書くというのが、
大なり小なり、ブログをやってる人に共通してることだと思っています。
その気になることが、今どこにシフトしてるか、
それによっても、書く内容が変わっていくものだとも思います。
また、エンタメ中心の話題になる日がくればいいなと、
ふと思ったりする時があります。
早く、JYJの楽しい記事がたくさん書ける日がくればいいなと、
心から思っています。
私が、こうしてブログを始めたきっかけであり、
ここまで続けてこれたのは、JYJのおかげだし、
彼ら3人の自由な音楽活動を、韓国でも、日本でも、
見ることができるまではと思ってるから。
その気持ちは今も昔も変わりません。
ただ、あまりにも、
彼らを取り巻く状況が、ファンの在り様が、依然と違ってきたことには、
とまどいを隠せませんが。
もう少しは、ブログ頑張ってみようかなと。。。。
まあ、とりとめのない話になってしまいましたので、このへんで(^_^;)

