道韓日さんが、ブログで、今日の李明博大統領の令夫人・金潤玉女史の「内助外交」の話題につて、
ブログにまとめてくれています。
ブログ→こちら
今回は、集まった15人のファーストレディー(以下、令夫人)に対して、まさに今日の昼に行われた、国を挙げての接待のお話。前回のG20の時にも話題になりましたが、李明博大統領の令夫人・金潤玉女史の「内助外交」の話題です。
韓国は儒教の伝統からも、大統領と同じ位置で令夫人が女性としての「内助外交」を行い、いわば“国母”の役割を果たすわけですが、そこで今回、韓国が誇るいわば“大韓の息子”の役割を立派に果たしたのがソン・シギョンさんとJYJだったという話です。
●世界令夫人のハートを直撃!
そして、金女史は、この日、令夫人たちに、韓国化粧品とデジタルカメラの贈り物も行ったそうですが、それらも含めて、この日の世界の令夫人たちに対する最後のプレゼントが何だったかというと、韓国の代表バラード歌手であるソン・シギョンさんと、韓国が世界に誇るグループJYJによる、“韓流代表スター”公演だったわけです。
ソン・シギョンさんが、『初めて』と『Kissing a fool』を歌い、そしてすべての大取りで、JYJが『In Heaven』と『Be My Girl』を歌ったということ。まさに、国家が韓国を代表する歌手として世界に誇っているわけです。
その成果が、今の、韓国メディアが、こぞって、「JYJが世界の令夫人たちの心を奪った」、「K-POP韓流ロビーストの役割を見事になし遂げた」などの見出しで伝えている、賞賛の嵐なわけですが、なんといっても、スイス、ベトナム、フィリピン、チリ、南アフリカ共和国など、多くの令夫人たちが行事終了後に、JYJの3人を待っていて、一緒に記念撮影を頼んだ、というのでした。
ちなみに、金潤玉女史も、ユチョン君に「『屋根裏部屋の皇太子」、面白おかしく観てますよ」と挨拶したということです。
ということで、今回の行事の企画団広報担当者は、「JYJは、アジアと北米、欧州、南米にまで進出した唯一のグループ。令夫人をはじめとするすべての貴賓婦人たちの反応があまりにもよく、企画団の立場として、JYJにこの上なく感謝している。今回の舞台を契機にK-POPの優秀性を世界に知らしめるまた一つの機会となった」と絶賛。
JYJは、「世界頂上の配偶者の方々に、韓国の優秀性を知らしめる意義深い席に招待されて嬉しい。ワールドツアーを終えた後で、国威宣揚に役立てる機会が生まれ、心満たされる思いだったし、短い時間だが、席にいらっしゃった来賓の方々が韓国に対し、大切な思い出を持つ契機となったならという願いだ」というコメントを語ったそうです。
いずれにせよ、韓国政府も国民も応援するJYJ。放送音楽業界だけが浮いているわけですが、彼らの絶え間ない、無私なる努力が報われる日も近いと確信します!
それにしてもJYJの3人、世界中のトップレディーたちから愛を受け、現代版韓国の“国母”からも、満面の笑みで激励されたということで、この期間のつらかった思いが少しでも慰められたならいいですね!
(ブログ記事より、一部抜粋)
ジェジュン君を満面の笑みで激励する李明博大統領の令夫人・金潤玉女史。
無事に大役を務めましたね。さすがJYJです。
とても名誉なことだし、立派に素晴らしいい歌声を披露したJYJを、
韓国が、世界へ誇るアーティストだと認めているのは、
間違いないです。
そして、一番世界へK-POPをアピールできる存在ということも。
それなのに、こうして公式行事で歌を任せてるのに、
韓国国内の音楽番組で、その姿を見ることができないのでしょうか?
今後も、その状況が続くのならば、
あまりにも、理不尽ですよね。
ただ、今回のことで、
デイスパッチがJYJに対して起こした、サセン騒動は、
それによって、JYJのイメージが傷つくことはなく、
こうして、政府の公式行事に参加したことで、
より、その地位が強固になったとも言えますね。
ケーブルTVでも、JYJの特集番組が放送されたり、
やはり、何かが変わってきてるとは思います。
余談ですけど、
少女時代のユナと、チャン・グンソクが共演したドラマは、
初回、視聴率が5、9%でした。(本当に、韓国では人気がないのですね)
ブログにまとめてくれています。
ブログ→こちら
今回は、集まった15人のファーストレディー(以下、令夫人)に対して、まさに今日の昼に行われた、国を挙げての接待のお話。前回のG20の時にも話題になりましたが、李明博大統領の令夫人・金潤玉女史の「内助外交」の話題です。
韓国は儒教の伝統からも、大統領と同じ位置で令夫人が女性としての「内助外交」を行い、いわば“国母”の役割を果たすわけですが、そこで今回、韓国が誇るいわば“大韓の息子”の役割を立派に果たしたのがソン・シギョンさんとJYJだったという話です。
●世界令夫人のハートを直撃!
そして、金女史は、この日、令夫人たちに、韓国化粧品とデジタルカメラの贈り物も行ったそうですが、それらも含めて、この日の世界の令夫人たちに対する最後のプレゼントが何だったかというと、韓国の代表バラード歌手であるソン・シギョンさんと、韓国が世界に誇るグループJYJによる、“韓流代表スター”公演だったわけです。
ソン・シギョンさんが、『初めて』と『Kissing a fool』を歌い、そしてすべての大取りで、JYJが『In Heaven』と『Be My Girl』を歌ったということ。まさに、国家が韓国を代表する歌手として世界に誇っているわけです。
その成果が、今の、韓国メディアが、こぞって、「JYJが世界の令夫人たちの心を奪った」、「K-POP韓流ロビーストの役割を見事になし遂げた」などの見出しで伝えている、賞賛の嵐なわけですが、なんといっても、スイス、ベトナム、フィリピン、チリ、南アフリカ共和国など、多くの令夫人たちが行事終了後に、JYJの3人を待っていて、一緒に記念撮影を頼んだ、というのでした。
ちなみに、金潤玉女史も、ユチョン君に「『屋根裏部屋の皇太子」、面白おかしく観てますよ」と挨拶したということです。
ということで、今回の行事の企画団広報担当者は、「JYJは、アジアと北米、欧州、南米にまで進出した唯一のグループ。令夫人をはじめとするすべての貴賓婦人たちの反応があまりにもよく、企画団の立場として、JYJにこの上なく感謝している。今回の舞台を契機にK-POPの優秀性を世界に知らしめるまた一つの機会となった」と絶賛。
JYJは、「世界頂上の配偶者の方々に、韓国の優秀性を知らしめる意義深い席に招待されて嬉しい。ワールドツアーを終えた後で、国威宣揚に役立てる機会が生まれ、心満たされる思いだったし、短い時間だが、席にいらっしゃった来賓の方々が韓国に対し、大切な思い出を持つ契機となったならという願いだ」というコメントを語ったそうです。
いずれにせよ、韓国政府も国民も応援するJYJ。放送音楽業界だけが浮いているわけですが、彼らの絶え間ない、無私なる努力が報われる日も近いと確信します!
それにしてもJYJの3人、世界中のトップレディーたちから愛を受け、現代版韓国の“国母”からも、満面の笑みで激励されたということで、この期間のつらかった思いが少しでも慰められたならいいですね!
(ブログ記事より、一部抜粋)
ジェジュン君を満面の笑みで激励する李明博大統領の令夫人・金潤玉女史。
無事に大役を務めましたね。さすがJYJです。
とても名誉なことだし、立派に素晴らしいい歌声を披露したJYJを、
韓国が、世界へ誇るアーティストだと認めているのは、
間違いないです。
そして、一番世界へK-POPをアピールできる存在ということも。
それなのに、こうして公式行事で歌を任せてるのに、
韓国国内の音楽番組で、その姿を見ることができないのでしょうか?
今後も、その状況が続くのならば、
あまりにも、理不尽ですよね。
ただ、今回のことで、
デイスパッチがJYJに対して起こした、サセン騒動は、
それによって、JYJのイメージが傷つくことはなく、
こうして、政府の公式行事に参加したことで、
より、その地位が強固になったとも言えますね。
ケーブルTVでも、JYJの特集番組が放送されたり、
やはり、何かが変わってきてるとは思います。
余談ですけど、
少女時代のユナと、チャン・グンソクが共演したドラマは、
初回、視聴率が5、9%でした。(本当に、韓国では人気がないのですね)
