
今回の密会は都会から少し
離れた近郊にある神秘な場所
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深呼吸したくなる素敵なお店
ここならいいな・・・という期待に胸が膨らむ

「それでは、かんぱーい!!」

カチンと鳴ったグラス
溢れんばかりに注いだビールを直ぐに口へ運ぶ
一気に流し込んで、感嘆の息を吐いた

デザートの秘部に口を付けて舐め始める
舌が突起を細かく攻めると、なかなか快感が収まらない

主役が登場してきました
グチョグチョと大きな水音を立てる
酔いもあり、秘部から飛び出した水は、私の顔にかかる
こんなに気持ちが良かったのは久しぶり