本場の味&水餃子 | 中国料理天津 美食&写真の探訪紀行

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※おかけさまで17年目に入りました※

営業時間 11:45~13:30(昼) 17:30~20:00(夜) 
定休日  月曜日(祝日は要確認)
TEL    0940-42-5782 
所在地  福津市津丸1168-3(東福間病院横)

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        定期的に水餃子を作っています
 
    近くのスーパーで豚ミンチとホタテを購入しました
 
 
 
 
 
 
 
 
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   今回はいつもの中身を変えて、白菜:にら(8:2)にしました。
 
       キャベツと違って、白菜を使う場合は充分に
 
        水を絞ることがとても必要だと思います。
 
     でないと餃子を茹でる時は中から水分が出てくるので、
 
     せっかく作った餃子の形が破れてしまう恐れがあります
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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    皆様はご留意されてるでしょうか?市販の水餃子の作り方に
 
  よくお湯が沸とうしたらそのまま数分茹でると完成と書きますが、
 
      ここで本場の茹で方をご紹介したいと思いますラブラブ!
 
   ☆茹でる際にお湯が沸いたら冷たい水を100cc入れますチョキ
 
     これは本場の作り方では「点水」といいますラブラブ!
 
   そして、この作業は2回~3回繰り返し、茹で上がりです。
 
 「点水」との作業を繰り返すことによって、餃子に水温差の刺激を与え、
 
  茹で上がった餃子はよりもちもち感があり、光沢度も一味違うと解るラブラブ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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   これ以上写真を撮ると餃子の美味しさが後退しますので、撮影中止
 
 中国では餃子とお酒一緒に食べると飽きず、酔わずとの名言がありますが、
 
     果たして??では、早速検証してみたいと思います(笑)
 
 
 
 
 
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