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平日休みの日課はトリプルバーンになっている私ウインク

休みの日は昨日を振り返ったり、明日やこれからの人生プランをよく考える。エステ中にも自然と考える。
けど、、セルライトバーンとファットバーンは身体に刺激が強くて、考える余裕をくれない滝汗
セルライトバーンは腕以外はゴリゴリ痛くずっと耐えている。
ファットバーンは電気振動が身体を駆け巡りこれもずっと耐えている。
なのでほとんど考えられていないと言ってよいでしょう笑い泣き
唯一の癒しは一人用サウナに入っている10分だな笑い泣き
今日は「昨日も上司に怒られたな~」なんて考えてたチュー


さて最近納得したことがあった。
「細い人は少食の人が多い」ということ。
当たり前のことだキョロキョロね?

今まで痩せの大食いを妬ましい目で見てきて、私も美味しいもの食べながら痩せてやるとそればかり考えていた。

でも実際痩せている人は1つのものを半分しか食べなかったり、お腹が空いてからでないと食べないとか少食の人が圧倒的に多いのだ。

別に自分は消費基礎代謝量が少ないとしても、食べた分に見合った栄養を身体につけているだけなんだ。人類みな食べなければ痩せるんだ。

あとは人それぞれの考え方なのだグラサン
ここから先長い話&独断と偏見混じりな考えになるので、かったるくなったら読みやめてください笑。

痩せている人の思考をネットで眺めていたら「満腹食べると気持ち悪くなるから腹6分でちょうど良い」と書いている人がいて、私のお酒の付き合いと似てると思った日本酒

私はお酒が弱い酔っ払いめっぽう弱い。だけどそれは飲み慣れてないからで、たぶん数を増やせばもう少し強くなる。それなのに私は飲まない。(会社の付き合いでグラスの3cm位は飲むけど。)
なぜか?
まだ学生でお酒を飲んだことが無かった頃、本か話か忘れてしまったけれど「厳粛な数学者は煙草も吸わず、お酒も飲まない。脳の細胞を壊してしまうから。」と情報を仕入れた。それが私にはかなり衝撃だった雷頭が悪くて日頃から常に賢くなりたいと思っていたから、即刻お酒は悪となった(煙草は論外)。
やがてお酒を付き合いで飲む機会ができて飲んでみると、味がまずい、頭がふわっとすると第一発目で感じた。それを普通は数を増やし量を増やす中で、アルコールを美味しいと思うようになり、ふわっとするのが心地よくなっていく。

でも学生の時の「数学者の~」で私の頭はずっと洗脳されていたから、数と量を増やさなかった。

飲めない私に対して人は言う。「少し飲むのは身体の代謝も良くなって良い」と。それにソフトドリンクを頼むのはカッコ悪い。お酒の良し悪しが分かるのはすごいと思うし話についていけない。
けど飲もうという頭に変われない。。「数学者が~」というのはもう今や重要視していない。「飲まないようにしておく」というのが習慣になっている、、ただそれだけ。

話は戻り「満腹になると気持ち悪くなる」人は、今まで満腹の経験を積んで気持ち悪くならないように身体を慣れさせなかったからじゃないかとふと思った。ある程度満腹を数こなせば、その人も満腹で平気にいられるんじゃないかと疑ってしまったのだ。

だから頭の中の洗脳だと思う。「6割食べれば一番体調が良い」と信じて続ければ習慣になって、苦で無くなる。
いつもこれ以上食べたらヤバいと考える我慢思考から、上記の少食を善とする考えに変えれば変なストレスは減ると思ったニコニコ

ちょっとこれは実践してみるか~ルンルン