june 20 2011
今日は休日。
朝5時に起床。
ランニングシューズに履き替えいつもの公園に。
☆runran☆
家に戻って洗濯機回して半身浴しながら読書。
身体と脳を整え洗濯物を干して部屋の掃除してもまだ8時半。
いつもの喫茶店にt-shirt短パンでbrunchに。
店にはお客さんがちらほら、カウンターに若い可愛い女の子がいる。
あれっ、新しくはいったバイトかな。。
その可愛い娘「いらっしゃいませ。menuをどうぞ!」
ここは常連客をappealする為menuなんか見ないで、
「バジリコのパスタとice cofFeeで。(キラーん☆)」
(心の中では)「うぇ~ん、本当は今日はじっくりmenu見て決めたかったよー。」
僕「ここ美味しいから気に入ってるんだよね。(そして、余計な一言!)」
その可愛い娘「ありがとうございまーす♡」
僕「他に何かオススメありますか?」
その可愛い娘「え~、お兄さん好き嫌いないですかぁ?」
(んっ!?なんだよ、なれなれしーな、まぁいっか。)
僕「ないない、何でもオッケー。」
その可愛い娘「styleいいですけど、運動やってるんですかー?」
(っつーか、なんなんだよその感じ。それ関係あんのかよ、嬉しいけど、座ってるんだからそんなに見えないだろお前から。)
僕「そうだねー、走ったり、プールいったり、軽~く筋トレ、あとヨガとかね。」
可愛い女子「じゃあ、お疲れさんですね♡」
(・・・・・・)
僕「そうゆうの好きなんだよねー。」
余計な女「おいくつなんですかー?」
僕「26。」
その娘「え~、おちついてる~。」
(どーゆー意味だよこのやろー。)
(t-shirt&短パンでもおちついてるってか!!)
面倒になってきたからとりあえず追加をせず、数分後。
その女「お待たせしました。ビーフストロガノフです。お熱くなっておりますのでお気をつけ下さい。」
と、満面の笑みで。
僕「あっ、はい。」
(聞き間違い?)
(言い間違い?)
(恋?)
(そんな自信満々ならきっとオラの言葉が聞きにくかったのかな、、そんなわけねーだろ!!)
(止む終えずのバジル脳に準備してたのに、まさかのストロガノフって。)
(もぅ~、、、いいよも~。。)
この間2秒。
女「cofFeeは食後でよろしいですか?」
(えぇ~食前ってゆったら今からでも間に合うの~!?!?!ねぇ~彼女ってばぁ~。)
僕「はい、食後でお願いします。(律儀に)」
そしてまだ食べ終わってないのに、
馬鹿女「ice cofFeeお待たせしました。」
(ちょっとはやぇーよ。ちょっとだけはやぇーよー!!)
(そしてミルクはないんかーい。)
(苦くて飲めないじょおーいっ。)
--- tea ♡ time ---
可愛いあの女の娘 元気一杯に「ありがとうございました。またお待ちしております。」
心ん中でオレっ!
(来ます!来ます!)
今週は予報ではずっと雨。
前日予報はくもり。
当日快晴。時々くもり/雨
朝5時に起床。
ランニングシューズに履き替えいつもの公園に。
☆runran☆
家に戻って洗濯機回して半身浴しながら読書。
身体と脳を整え洗濯物を干して部屋の掃除してもまだ8時半。
いつもの喫茶店にt-shirt短パンでbrunchに。
店にはお客さんがちらほら、カウンターに若い可愛い女の子がいる。
あれっ、新しくはいったバイトかな。。
その可愛い娘「いらっしゃいませ。menuをどうぞ!」
ここは常連客をappealする為menuなんか見ないで、
「バジリコのパスタとice cofFeeで。(キラーん☆)」
(心の中では)「うぇ~ん、本当は今日はじっくりmenu見て決めたかったよー。」
僕「ここ美味しいから気に入ってるんだよね。(そして、余計な一言!)」
その可愛い娘「ありがとうございまーす♡」
僕「他に何かオススメありますか?」
その可愛い娘「え~、お兄さん好き嫌いないですかぁ?」
(んっ!?なんだよ、なれなれしーな、まぁいっか。)
僕「ないない、何でもオッケー。」
その可愛い娘「styleいいですけど、運動やってるんですかー?」
(っつーか、なんなんだよその感じ。それ関係あんのかよ、嬉しいけど、座ってるんだからそんなに見えないだろお前から。)
僕「そうだねー、走ったり、プールいったり、軽~く筋トレ、あとヨガとかね。」
可愛い女子「じゃあ、お疲れさんですね♡」
(・・・・・・)
僕「そうゆうの好きなんだよねー。」
余計な女「おいくつなんですかー?」
僕「26。」
その娘「え~、おちついてる~。」
(どーゆー意味だよこのやろー。)
(t-shirt&短パンでもおちついてるってか!!)
面倒になってきたからとりあえず追加をせず、数分後。
その女「お待たせしました。ビーフストロガノフです。お熱くなっておりますのでお気をつけ下さい。」
と、満面の笑みで。
僕「あっ、はい。」
(聞き間違い?)
(言い間違い?)
(恋?)
(そんな自信満々ならきっとオラの言葉が聞きにくかったのかな、、そんなわけねーだろ!!)
(止む終えずのバジル脳に準備してたのに、まさかのストロガノフって。)
(もぅ~、、、いいよも~。。)
この間2秒。
女「cofFeeは食後でよろしいですか?」
(えぇ~食前ってゆったら今からでも間に合うの~!?!?!ねぇ~彼女ってばぁ~。)
僕「はい、食後でお願いします。(律儀に)」
そしてまだ食べ終わってないのに、
馬鹿女「ice cofFeeお待たせしました。」
(ちょっとはやぇーよ。ちょっとだけはやぇーよー!!)
(そしてミルクはないんかーい。)
(苦くて飲めないじょおーいっ。)
--- tea ♡ time ---
可愛いあの女の娘 元気一杯に「ありがとうございました。またお待ちしております。」
心ん中でオレっ!
(来ます!来ます!)
今週は予報ではずっと雨。
前日予報はくもり。
当日快晴。時々くもり/雨
新枕
今日の夢
遠くで一羽の鳩が溺れていた。
吾輩は猫。
三毛猫。
モチロン女よ。
朝いつもの様に目が覚める。
toilet
?
breakfast
?
light
!
だからといってbecauseはない。
何度目だろう、今日また目が覚めた。
まだ眠かったので目を瞑っていたら、あなたと目が合った。
外で繰り返し繰り返し風が叫んでいる、
「ccccccccccccccccccccc」
明日、夏。明後日、春。
もう時期、また夏がやってくる。
toilet
はじめて東京で生活したとき、
赤も黄もわからず、あらゆるものに流されない様、いろんなものになれる様。
心を震わせながら過ごした東京都国立市。
何度目になるだろうまた夏がやってくる。
明日は冬、明後日、雷雨。
lunch
足も手も頬も何もかもぶるぶる震えている。
喋る事なんて何もないさ。
握ってりゃそれでいーの。
私はどんな夏をしっているだろう。
toilet
心がドキドキ鳴っている。
前髪が長くて明日どころかなにも見えない。
そんな夜はもうごめんだ!
夏が何回も何回も続きますように。
夏は毎回たくさん暑いのだ。
明日、暑い。来年、暑い。
dinner
沢山勉強したとき、
脳がグルングルンしている。
どれだけ学んでも、
どれだけ学んでも、わからない事だらけ。
「全てを知ったら生きてゆけない」といった人が在りました。
知らない事も沢山あるから楽しく生きてゆける。
そうだろうか・・
だったら全てを知って、ビルから飛び降りてやるさ。
五月にひねくれ者はそう言った。
今は六月。
だから次は夏!
今年の夏もたくさん太陽を浴びよう!
僕『さぁ、メイテル。弓矢をギリギリまで後ろに引いてくれ。』
メイテル『私、もう腕がぷるぷるいってるわ、心もドキドキ鳴ってるの。もう限界よ!』
僕『じゃ、しっかり狙いを定めて一気に放してくれ!さぁ、行くよっ!』
外で繰り返し繰り返し風が叫んでいる、
「GOぉぉぉぉーーー!!!!!!!」
部屋の紫陽花を片付けて夏の準備をしよう。
遠くで一羽の鳩が溺れていた。
吾輩は猫。
三毛猫。
モチロン女よ。
朝いつもの様に目が覚める。
toilet
?
breakfast
?
light
!
だからといってbecauseはない。
何度目だろう、今日また目が覚めた。
まだ眠かったので目を瞑っていたら、あなたと目が合った。
外で繰り返し繰り返し風が叫んでいる、
「ccccccccccccccccccccc」
明日、夏。明後日、春。
もう時期、また夏がやってくる。
toilet
はじめて東京で生活したとき、
赤も黄もわからず、あらゆるものに流されない様、いろんなものになれる様。
心を震わせながら過ごした東京都国立市。
何度目になるだろうまた夏がやってくる。
明日は冬、明後日、雷雨。
lunch
足も手も頬も何もかもぶるぶる震えている。
喋る事なんて何もないさ。
握ってりゃそれでいーの。
私はどんな夏をしっているだろう。
toilet
心がドキドキ鳴っている。
前髪が長くて明日どころかなにも見えない。
そんな夜はもうごめんだ!
夏が何回も何回も続きますように。
夏は毎回たくさん暑いのだ。
明日、暑い。来年、暑い。
dinner
沢山勉強したとき、
脳がグルングルンしている。
どれだけ学んでも、
どれだけ学んでも、わからない事だらけ。
「全てを知ったら生きてゆけない」といった人が在りました。
知らない事も沢山あるから楽しく生きてゆける。
そうだろうか・・
だったら全てを知って、ビルから飛び降りてやるさ。
五月にひねくれ者はそう言った。
今は六月。
だから次は夏!
今年の夏もたくさん太陽を浴びよう!
僕『さぁ、メイテル。弓矢をギリギリまで後ろに引いてくれ。』
メイテル『私、もう腕がぷるぷるいってるわ、心もドキドキ鳴ってるの。もう限界よ!』
僕『じゃ、しっかり狙いを定めて一気に放してくれ!さぁ、行くよっ!』
外で繰り返し繰り返し風が叫んでいる、
「GOぉぉぉぉーーー!!!!!!!」
部屋の紫陽花を片付けて夏の準備をしよう。
break time
お昼にパン屋さんでパンを選んで、レジに並んでいると、
一列にお並び下さいと大きく書いているにも関わらず、
そして何人か一列に並んでいるにも関わらず、
くそババァが堂々と先頭に並んでいる人の真横に二列目を作った!
『えぇぇぇーーーーーーーーー!!!!』
『どうゆう事ーーー!!!』
『なになになにーー!!!!!!』
『なんでーーー、理由聞きたいよーーー』
『っつーかくそババぁーー、ふざけんなよー!!!!』
そしてだれもなにもいわない。
店員も気づいてるのになにもいわない。
このままだとくそババぁが会計しちゃうよー!!
いいんだよ。
別にいいんだよ。
一人分、二人分くらい。
時間にしたってそんなに変わらないし。
そんなに急いでないし。
イヤッ!!!!
そうゆう問題じゃねーだろ!
よしっ!
俺が言ってやるよ!
オレ『おいっ!後ろ並べ!こっちに列あんだろー(ちょっと小さい声で)』
くそババぁ『急いでるんだよー(負けないくらい小さい声で)』
オレ『みんな急いでるわー!!』
くそババぁ『うるさいねー。』
オレ『ババぁが!』
くそババぁ『ババぁだよ!!』
ん~、どっちもどっちな中途半端な・・・
っつーか店員も馬鹿だよなー。
あんなの言わなきゃだめでしょう。
結局そのままじゃん。
ババぁのパン冷めてますようにババぁのパン冷めてますようにババぁのパン冷めてますようにババぁのパン冷めてますようにババぁのパン冷めてますようにババぁパンであたりますようにババぁパンであたりますようにババぁパンであたりますようにババぁパンであたりますように。
good night


















