湯島 角打ち割烹conbu
アルヴィーノが和食居酒屋をオープンさせたのでパパンからミコロちゃんが電話して空席を確認してくれました。
早い時間なのでまだ空いてましたよ。
カウンター6席に向かい合って立ち飲み出来るテーブルが4人分。
10人で満席です。
でも後からお客さんが入ってきてりりかさんがカウンターの椅子から下りて立ち飲みに変えたのでそうやって融通すればどうにでもなりそうな雰囲気です。
多分15人くらいで全員立ち飲みにして貸し切ったりもできそうです。
asatsuyuのハーフボトルを。
色は黒いし筋肉パンパンだし落合さんどこへ向かおうとしているんでしょうか?

カンパーイ。

お通しが出てきました。
柔らかく煮込んだ大根におぼろ昆布が乗っています。すごく濃い色ですがしょっぱすぎはしません。
すごく柔らか。おいしいです。

人参 無限というのが気になって注文。
生の人参にカラムーチョが入っています。それが何とも複雑な味を出していて確かに無限だゎ。ニンジンなんて別に好きじゃないのに美味しい。

2人はこの店の名物、江戸前土手焼き。
そんな物は他にはないんですが落合さんが作り出したメニューです。
豚バラを味噌で煮込んで、さらにそれを串に刺して味噌ダレをつけながら焼いてます。
しっかり味が染みて、焼目が香ばしくて美味しいそうですよ。

これはサービス?
里芋の唐揚げ。
かなり甘めに煮た里芋を唐揚げにしたもので、ミコロちゃんは今までの里芋で一番美味しいと絶賛。

店名がこんぶなだけに昆布焼酎なるものもあります。

あー楽しかった。
健全に18時に解散です。