神楽坂 セクレト4
セクレト4
お魚料理が多いですね。
次もお魚です。
ヒラメのブレゼ。うに、蟹のリゾット。あさりだしが美味しい。雲丹は塩水ウニでミョウバン不使用。
お米も能登で作られたカルナローリだそう。
葉っぱはナスタチウムはお馴染みですが細長いのはミズノコブというものだそうです。はじめてかも。
綺麗ですね〜。そろそろお腹いっぱいになってきました。
めぐみさんからはお料理はそれほどお腹いっぱいになる程は出ないと聞いたのですが私にはかなり多いです。
でも他の2人がいくらでも引き受けてくれると言うので頼もしい。めぐみさん、そんなに食べてるのにしかも毎日のように美味しいお料理食べてるのに全然太ってない…羨ましすぎる。
お肉。かなりドカンときました。なので少しだけ残してお肉を手伝ってもらいました。あと里芋もね。
群馬境野牛、氷見豚、塩麹のソースのせいかしっとり。
里芋とキクラゲとベリーリーフ。
赤いペーストはハリッサに山わさびを加えたもの。
お腹いっぱいすぎて味わう余裕がなくなってきました。
頼もしい2人に感謝。いや、むしろお酒とか、飲めないでしょ?こっちで飲むよ?と半分脅迫のように剥奪されそうでしたよ🤣
撮り忘れましたがスペインのリベラデルデュエロとペアリング。
パンも美味しい。私が今1番好きな神楽坂のフィロゾフのパン。ほんとここのパン美味しいんです。特にハード系。
さらにトリュフ風味のムースのようなバターが絶品でした。
この画像を撮影して盛り分けてもらっている間にトイレへ。
トイレの中で、少なめにして欲しい人は行って下さいねー。と聞こえたんですが私の声は届かず😅
急いで席に戻って私少なめが良かったーって言いましたが、連れのお二人が食べてくれるというのでよかった〜。
秋鮭とポワローの炊き込みご飯。
いくらも皮が柔らかくて本当に美味しかった。普通なら土鍋抱えて食べたいほど。
すんごく美味しかった。
お吸い物にはお出汁を取った昆布でsecretoの文字。凝ってますねぇ。
お出汁が美味しかった。
これも漬物とピクルスのいいとこ取りな感じで美味しかった。
お連れの男性は3杯おかわりしてましたよ。凄い。
でも単体で食べたら2合はいけちゃう。







