京都 祇園 山地陽介5
山地陽介 デセールです。
あ、お肉のペアリングのワインを撮るの忘れちゃいました。サラーと何かの混醸でした。
うわぁ、このお皿可愛すぎる。お花の下は脚になってます。このお花の箸置きを持っているのでスガハラなのは一目瞭然。
こんな可愛いのがあるんだぁ。
美味しさ5分間の儚いチーズケーキ。
メレンゲの板が刺さっていてこれが美味しかった。あら川の桃と一緒に。
それにしても可愛い。
そしてもう一つ
奄美大島のパッションフルーツ。スムージーのようになってます。種の食感も面白いですよね。
合わせたデザートワインもすごく美味しかったです。
そしてパティフールは焼きたて熱々のフィナンシェなんですが、これを置くためだけの台が凄い😅
まず台が出てきたんですが、これなんだろう?と思いました。
そして籠に入ったあっつあつのフィナンシェが運ばれてきて手で取り自分でこの台に乗せます。
作家さんに特別に作らせたものだそうですが、凄いですね。フィナンシェ乗せるためだけですよ?
溝によって湿気を流すんでしょうか?かなりお高そう😂
エスプレッソの器も同じ作家さんのもの
これも。
すんごい華やかと言うか派手というか奇抜というか…
かっこいいです。
はぁー美味しかった。でもお腹いっぱいすぎる〜。
最後にシェフとソムリエさんに見送られて歩いて帰りました。
だんだんコース料理だと最後まで食べ切らない年になってきました。でもまたいきたいお店です。
帰りに市道186号を渡り鴨川に向かって歩いて行く右手に若者の行列が出来ていました。あれなんだか知ってる方教えてください。21時半ごろでした。
殆どお土産物屋さんでお店はシャッターが下りてきましたが多分目的であろうお店には大きなお鍋が置いてありました。






