中野 角打ち割烹 三才5
三才5
お食事です。
わぁー綺麗。
ホタルイカと筍のご飯
そういえば今年はあまり筍を食べてなかったなぁ。嬉しい。ホタルイカもぷくぷくで美味しい。
そしてお腹いっぱいだけどだし茶と聞いて少しだけ。
あー、ぱんぱんなのにスルスル入る罪な食べ物。
流石にデザートはきつかったけど、粉感が少なくてチョコレート然としたガトーショコラも完食。
ミコロちゃんとりりかさんは1切お持ち帰りだったんですが、ラップで包んでくれるだけで良いのにこんな立派なお包にしてもらってました。
普通に市販の製品。
お店の方針でこういうとにもしっかりこだわるそうです。私、それに関しては激しく共感です。
コロナ禍始めの頃、今までやったことない飲食店達が手探りでテイクアウトを始めました。
新橋のなかなかお高いお寿司屋さんも
8000円の握りをテイクアウト販売し始めたのですがその容器が屋台の焼きそばが入ってるあの全部透明なパックだったんです。
どんなに良いお寿司でもあれじゃ2000円にしか見えません。買った方もなんだか惨めな気持ちになりそう。
容器に300円出してしっかりしたものにすれば10000円でも買うと思います。
そのくらいのお値段のものを買う人は容器代をケチった分安くして欲しいなんて思わないから。
そう言うところ抜くのダメだと思います。
あ、話はそれましたが最後のデザートに合わせるワインはこちら。
デザートワインみたい。
死ぬほどお腹パンパン。
大満足でした。
またちょこちょこ立ち寄ります。
あー、美味しかった。
そして最後にお土産のプリンを渡されました。こちらのパッケージも完璧。
とっても美味しいプリンでした。








