テイクアウト&出前情報 18 らーめん東京食堂の凄汁餃子 | ビア様の食べ遊びダイアリー

テイクアウト&出前情報 18 らーめん東京食堂の凄汁餃子

 
私はふるさと納税の返礼品としていただきましたがお取り寄せもできます。
美味しいのでご紹介。
 
 
東京食堂←こちらからお取り寄せできます。チャーシューも美味しそうです。
 
 
 
 
すごく大きい。
 

説明はこちら

 

 

日本全国の名産品を1000点以上とり揃えた有楽町に店舗を構える「むらからまちから館」にて、委託商品の売り上げランキング“5ヶ月連続”トップ10入りを果たした大人気の餃子です!
現在のランキングは、栄えある第3位!!

「東京食堂」は、昭和54年創業の神栖市にあるラーメン屋さんです。
東京で修行を積んだ先代が、神栖市で「東京食堂」を開業しました。
東京での修行時代に本場中国のシェフから餃子の極意を学びました。
“凄汁ギョーザ”の大きさは約11cm。
この大きさは具の凄汁を引き出すのに最適な大きさなのです。
伝統の味を守りながら進化し続ける「東京食堂」の“凄汁ギョーザ”は、一度食べたらファンになること間違いなしの逸品です。
餃子の皮や具はもちろん、大きさまでもこだわり抜いた“凄汁ギョーザ”を是非ご賞味ください。

提供事業者:東京食堂
 
 
とのこと。
 
冷凍の5個入りなのでお昼に1パックともみじの餃子6個を一緒に焼いて食べ比べてみました。
 
夫婦で好みが分かれました。
どっちもすごく美味しいです。
でも私は皮がしっかりしたもみじ、旦那様はこっちが好みでした。
こっちの方が皮が少し薄いです。ぺらぺとしているわけではないですがとにかく大きいので持ち上げると重さで皮が破れちゃいそうです。
 

 

 

焼くと大きさの違いがあまりわからないけどこっちの方が大きいです。

 
これでわかる?
左が凄汁、右がもみじ。
 

美味しい餃子と聞くとつい取り寄せてしまうけれどやっぱりもみじと音更餃子の宝永かな・・・・