築地寿司清 グランスタダイニング店
本日1回目
軽井沢にいると食べたくなるものの1つがお寿司。
フレンチやイタリアン、焼き鳥などには不自由しないんですが、お寿司や激辛、ラーメンはなくて・・・。
ミシュラン店のかねさかが夏だけ軽井沢店を開けますが、
まず予約は取れず、行ったとしても昔からの別荘族の常連さんばかりで完全away
な気分らしい・・・
駅前に地元のお寿司やさんがあって食べログの口コミはなかなかですが、写真が全く投稿されいないのでよくわからず、旦那さまは何度か行ったけど田舎の寿司屋って感じなのに東京値段だったとのこと・・・
どうせ東京値段出すなら東京で!
ってことで、新幹線飛ばして(飛ばないけど)東京駅へ。
改札を出る必要もなく駅構内にあるこちらへ。
そのまま軽井沢までとんぼ返りできます。
この日はカウンターでランチ。
ここは駅構内という場所柄おあり、ほとんどのお客さんはテーブル席でランチ用の握りから注文するので意外とカウンターが穴場。
お相手はあまりお寿司屋さんに慣れていないのでおまかせで握ってもらいます。
お相手の食べたものから・・・

最初に汁物が出ていますがなかなかいい出汁でホッとする味。美味しいです。

中とろからスタート

鯛

鯵と鰯

貝が3種
貝好きなお相手は大喜び(私はあまり好きではないのでこれを見ておまかせはやめようと決めました)

ちょっと画像がダブっています。
食べてないうちに次のが来たので・・・

ボタンエビ

赤身の漬けと大トロ

漬けがかぶってますが、これで一通り

私は焼酎を飲みながら鯵巻き
コハダ巻きはなく、新子の入荷もなかった・・・残念。
ネタに関してはやはりおまかせだ頼む人が少ないせいか築地とは全然違って種類が少ないです。
撮り忘れましたが焼きハラス
脂ノリノリで危険な食べ物でしたw

お相手の握りをじっくり観察しながら自分のを決めます。
絶対にシャリ小ですね・・・ちょっと大きめだったので。
鯛を塩とレモンで。

大トロと中トロ
赤身は漬けを見てあまり美味しそうじゃなかったのでやめました。

うに
普通ですが紫うににしては臭みが少なくていいかな。
これにプラスお相手のうにも拝借

おつまみのアナゴはツメをつけずにお願いしました。
わさびの方が断然お酒が進む。

ランチの握りの中に水ナスの握りがあるのを見つけたので水ナスをおつまみで。
ちぎって塩を振ってくれました。
カロリー安心のおつまみです。

締めはトロタクw
でもね・・・今まで食べたトロタクの中で一番しょぼかったw
トロがわさび並みの量・・・
築地店ではそんなことなかったのにな・・・
ちょっと残念。
最近恒例の涙巻きはこのトロタクを見てやめておきました。

そして最後にお味噌汁が。
これはお相手にも出てきました。
お相手の最初のはおすまし、今度はお味噌汁。
これがとても美味しかった。
トロタクでがっかりした分が取り返せるくらい。

駅構内で本格的なお寿司が食べられるのはポイント高いです。
回転寿司でも画期的なのにたちのお寿司やさんが構内にあるって昔なら考えられなかったですもん。
でも寿司清さんだと思うと築地と比べたらやっぱり色々違いますよね。仕方ないことですけどね。
あと一番気になったのは店長さんが大きな声で店全体を回しているのですが、カウンターの中で私の真ん前に立って従業員を叱ってるんです。
「そこ2人もいらないよ!1人レジに回れ!」とか、指示を結構怖い感じで出すんです。
そこで私が話の腰を折るのもはばかれて、注文しにくくて・・・w
やっぱり従業員の教育は客の前でしないでほしいわ・・・・気を使っちゃうし、自分が偉いのを誇示してるみたいで人間がかえって小さく見えます。
軽井沢にいると食べたくなるものの1つがお寿司。
フレンチやイタリアン、焼き鳥などには不自由しないんですが、お寿司や激辛、ラーメンはなくて・・・。
ミシュラン店のかねさかが夏だけ軽井沢店を開けますが、
まず予約は取れず、行ったとしても昔からの別荘族の常連さんばかりで完全away
な気分らしい・・・
駅前に地元のお寿司やさんがあって食べログの口コミはなかなかですが、写真が全く投稿されいないのでよくわからず、旦那さまは何度か行ったけど田舎の寿司屋って感じなのに東京値段だったとのこと・・・
どうせ東京値段出すなら東京で!
ってことで、新幹線飛ばして(飛ばないけど)東京駅へ。
改札を出る必要もなく駅構内にあるこちらへ。
そのまま軽井沢までとんぼ返りできます。
この日はカウンターでランチ。
ここは駅構内という場所柄おあり、ほとんどのお客さんはテーブル席でランチ用の握りから注文するので意外とカウンターが穴場。
お相手はあまりお寿司屋さんに慣れていないのでおまかせで握ってもらいます。
お相手の食べたものから・・・

最初に汁物が出ていますがなかなかいい出汁でホッとする味。美味しいです。

中とろからスタート

鯛

鯵と鰯

貝が3種
貝好きなお相手は大喜び(私はあまり好きではないのでこれを見ておまかせはやめようと決めました)

ちょっと画像がダブっています。
食べてないうちに次のが来たので・・・

ボタンエビ

赤身の漬けと大トロ

漬けがかぶってますが、これで一通り

私は焼酎を飲みながら鯵巻き
コハダ巻きはなく、新子の入荷もなかった・・・残念。
ネタに関してはやはりおまかせだ頼む人が少ないせいか築地とは全然違って種類が少ないです。
撮り忘れましたが焼きハラス
脂ノリノリで危険な食べ物でしたw

お相手の握りをじっくり観察しながら自分のを決めます。
絶対にシャリ小ですね・・・ちょっと大きめだったので。
鯛を塩とレモンで。

大トロと中トロ
赤身は漬けを見てあまり美味しそうじゃなかったのでやめました。

うに
普通ですが紫うににしては臭みが少なくていいかな。
これにプラスお相手のうにも拝借

おつまみのアナゴはツメをつけずにお願いしました。
わさびの方が断然お酒が進む。

ランチの握りの中に水ナスの握りがあるのを見つけたので水ナスをおつまみで。
ちぎって塩を振ってくれました。
カロリー安心のおつまみです。

締めはトロタクw
でもね・・・今まで食べたトロタクの中で一番しょぼかったw
トロがわさび並みの量・・・
築地店ではそんなことなかったのにな・・・
ちょっと残念。
最近恒例の涙巻きはこのトロタクを見てやめておきました。

そして最後にお味噌汁が。
これはお相手にも出てきました。
お相手の最初のはおすまし、今度はお味噌汁。
これがとても美味しかった。
トロタクでがっかりした分が取り返せるくらい。

駅構内で本格的なお寿司が食べられるのはポイント高いです。
回転寿司でも画期的なのにたちのお寿司やさんが構内にあるって昔なら考えられなかったですもん。
でも寿司清さんだと思うと築地と比べたらやっぱり色々違いますよね。仕方ないことですけどね。
あと一番気になったのは店長さんが大きな声で店全体を回しているのですが、カウンターの中で私の真ん前に立って従業員を叱ってるんです。
「そこ2人もいらないよ!1人レジに回れ!」とか、指示を結構怖い感じで出すんです。
そこで私が話の腰を折るのもはばかれて、注文しにくくて・・・w
やっぱり従業員の教育は客の前でしないでほしいわ・・・・気を使っちゃうし、自分が偉いのを誇示してるみたいで人間がかえって小さく見えます。