まだ、喜べない弐段合格。
認められる弐段になりたい。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ふと、思った。
私は子どもの頃も空手を
少〜しやっていました。
(その頃、夢がありました)
私が入会した時、
紫帯を締めていた女の子。
同い年でした。
前蹴りの姿勢がカッコよくて
それを想像しながら稽古していました。
その女の子、高校で一緒になる。
大人になっても続けていて
指導員もされていたそうです。
そして弐段。
その憧れていた女の子と同じ弐段。
その女の子のレベルには達して
いないけど、やっと追いついた。
今日も稽古後、娘達を家へ送ってから
道場へ戻って稽古。
これを繰り返していたら
認めてもらえる弐段になれるかな。
よ〜し、頑張ろう!!