先生に話す為。
私が子ども達を見ている事
他の曜日に稽古をしている事
先生に私の口から
話してみました。
想像していたのは
弐段のレベルじゃない
とか言われるのかなぁ………
そしたら私、泣いてしまう………
先生は分かってくださって
今まで見た事のない笑顔をされました。
自分の口から言って良かった。
一番良い時に言えた気がします。
大荒れの私でしたが(恥ずかしい)
すっきりしました。
心配をしてくれた
先生、仲間には感謝です。
そして今日も白帯の子どもを
見ました。
弐段合格のご褒美のお気に入りの
金色の刺繍の帯を締めて頑張るぞ!
(先に作っていました)