今まで5人の医師の治療を受けて

 

医師に対して伝える言葉を

 

自分なりに気を使ってきました

 

 

 

 

医師も人間だなと

 

つくづく感じています

 

少し気にさわるようなことを伝えると

 

途端に表情が変わる

 

医師としてのプライドが高いのか

 

表情が変わったときは

 

すぐに話を終えて

 

事なきを得る場合が多かった

 

 

 

 

最近では

 

話したいことを少し伝えて

 

表情や動作を確認してから

 

話を続けるのか止めるのかを

 

判断するようにしています

 

 

 

 

このように表情をよく観察して

 

医師に治療のお礼を伝えると

 

不愛想な医師でも表情が和らぎます

 

地元の病院の医師はいつも

 

体調はいかがですかと尋ねてから

 

足のむくみがないかを確認されて

 

瞼の内側の確認をされます

 

大学病院でがん患者さんを

 

担当されていた医師の経験があり

 

どのように転移をするのかも

 

熟知されているようです

 

私もいつの伝える言葉が

 

お陰様で体調もいいですと

 

必ず言葉を添えるようにしています

 

 

 

 

言葉は医師と患者の関係を

 

良好に保つために

 

非常に大切だと感じています

 

尋ねたい治療に関しても

 

できるだけ丁寧に伝えて

 

医師の立場を尊敬した言葉で

 

伝えるように心がけています

 

これも私にとっては

 

生きていく知恵なのかもしれません

 

 

 

 

素晴らしい春を感じる

ウインドウディスプレイ・・・

 

 

 

 

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