食事療法のことを信じていない医師が

 

ほとんどだと思う

 

視野が広い医師は

 

自分が治療している患者が

 

想定以上に回復された場合に

 

治療が良く効いたとだけを考える医師と

 

他に回復した要因があるかどうかを

 

患者に確認される医師もある

 

 

 

 

医師の想定外の回復をされる患者も

 

多いと思われます

 

医師が転移の予想を患者に

 

伝えることが多く

 

私も肝臓から他の臓器に転移を

 

予想されていた

 

もっと速いスピードの転移を

 

ほとんどの医師が予想され

 

余命宣告をされてきた

 

それも3人の医師に同じように言われた

 

 

 

 

しかしながら

 

医師の予想とは真逆に

 

転移のペースは遅いどころか

 

肝臓内にとどまってきた

 

ただ

 

自分に合わない抗がん剤を

 

投与したときだけは

 

がん細胞が一気に大きくなった

 

その抗がん剤投与をあきらめて

 

カテーテル治療で退縮してもらい

 

次の治療を受けることができた

 

 

 

 

私は食事療法を続けてきたおかげで

 

がん細胞の転移や活動を抑えられたと

 

信じている

 

食事療法を否定する医師が大半ですが

 

最近では

 

食事療法を肯定する医師も

 

増えてきているのは

 

本当にうれしい限りです

 

 

 

 

食べたもので尿PHが

 

大きく変わることを検証し続けると

 

ここまで変わるのかと

 

毎日驚くことが増え続けています

 

野菜スープを続けてきて良かった

 

アルカリ化の食事を

 

続けてきて本当に良かった・・・

 

 

 

 

午前9時には8.5ぐらいに

なっていますが

昼前には7.0~7.5になります

 

 

 

 

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