最近になって

 

いろいろな食事療法の本を

 

読み返している

 

余命宣告された時には

 

必死で読んでいたが

 

今はほとんど読んでいなかった

 

 

 

 

読みながら

 

自分の食事を見直すことも

 

必要だと感じる

 

いつの間にか

 

食欲に負けていることもあり

 

初心に戻って

 

食事を見直しています

 

 

 

 

体調も良いのかどうか

 

毎日のチェックは欠かせません

 

私のチェックポイントは

 

ウオーキングの時と

 

朝の起床時と

 

午前中と午後の空腹の感覚です

 

 

 

ウオーキングはできるだけ

 

速足で歩くため

 

体調が悪いとすぐに息が変わるため

 

たまにわかることがあり

 

そんなときには決して無理はしません

 

 

 

朝の起床時に

 

すっきりと起きることができるかを

 

観察しています

 

疲れている時や体調が悪い時には

 

起床時は怠さがあります

 

このような日は

 

無理な仕事をしないように

 

充分な休養に努めます

 

 

 

午前と午後には

 

何時ごろから空腹感がするのかも

 

チェックしています

 

お腹が空いていないときには

 

食べる量を極端に少なくするか

 

食べないこともあります

 

間食をほとんどしないため

 

1日に6時間ほどは

 

空腹を感じる時間を

 

大切にしています

 

 

 

ガン闘病は腹八分目を大切に

 

食べ過ぎには気を配ります

 

朝食は

 

野菜スープと

 

コップ半分の人参リンゴジュースと

 

無調整の豆乳と植物力エキスを

 

飲むようにしています

 

野菜スープの柔らかい具以外は

 

固形物を食べません

 

半日断食にはなりませんが

 

胃腸を16時間ほど休ませるためです

 

私は昔から胃腸が弱いために

 

朝食を飲むものだけにしています

 

 

 

 

 

 

自分自身の体調管理は

 

自分でしなければ

 

家族にはわかりにくい微妙なことが

 

沢山あります

 

体調が悪い時には

 

何が悪かったのか

 

生活や食事の内容を

 

振り返ると

 

意外に理解できることが多々あります

 

 

昨日に見学した一乗谷朝倉氏遺跡

 

 

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