担当医の立場で見ると
私はやりにくい患者で
担当からは嫌われていると思います
治療に関して命がかかっているため
私は納得のいくまで質問をします
標準治療が私に合っているのか
副作用はどのように現れるのか
質問をしながら担当医の表情を観察している
医師が自信のある治療であれば
説得力を感じます
目をそらして
当たり障りのないような言葉で
治療の内容を説明している時は
患者として敏感に
医師の自信がないのが分かります
セカンドオピニオンの医師は
肝臓の切除を大きく3回切除しても
ガンを取り切れないかもしれないと
話される姿に
残りの人生はこの手術に
懸けるべきでないと考え
手術の検査も終了していましたが
寸前で断った経緯があります
この医師は
抗がん剤は文字に表しているように
ガンを治す薬ではありませんと
何回も私に説明されたものです
最初に余命言宣告された医師は
大腸がんの手術をしていただき
尊敬していましたが
CTの画像を見てすぐに余命宣告をされ
その表情はかなり厳しい表情だった
胸にポートを取り付け
来週から抗がん剤投与になりますと
即断の宣告だった
CT画像から手術は難しい判断で
他に治療方法もありませんと
選択肢は全くないような言い方だった
セカンドオピニオンから
サードオピニオンまで医師が変わりましたが
サードオピニオンの担当医は
丁寧に抗がん剤の説明を
何日もかけて時間をとってもらえた
医師のすすめる標準治療を
最低限の抗がん剤治療にしていただけた
この判断が
今も元気にしていることに繋がるとは
夢にも思わなかった
病院の治療方針や担当医の考えで
随分と結果が変化すると感じます
医師の言われるとうりに従って
治療をするのか
難しい判断が続くと思います
後悔をしない治療を選択することが
非常に大切なことですね
雨が止んだ時間に
ウオーキングができて良かった
野菜スープと植物力エキスの
併用を真剣に希望される方に
私なりに応援をしたいと考えています
初めての方・・・
今まで取り組んできた方・・・
途中であきらめて中断された方も
合同会社自然の力 まで
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ガン抑制剤として特許を取得されている
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