抗がん剤投与中の方々で
副作用に悩まれている方が
多くおられます
どうすれば副作用を抑えられるのか
悩ましいものです
抗がん剤の種類によっても
副作用は違ってくる
抗がん剤投与をすれば
がん細胞が退縮することが
はっきりしていれば
副作用にも耐えられやすいのだが
なかなかうまくいかないのが現実
分子標的薬でも効果の確率は
4割程度といわれる
抗がん剤投与をしながら
自分でできる身体の治療をしなければ
副作用に負けてしまうように感じます
私は白血球数が少なく
好中球数も
抗がん剤投与の最低数に
届かない検査日もあり
担当医は投与を延期されるぐらいだった
私の副作用が担当医の予想より
少なかったのは
飲む抗がん剤のゼローダを
約半分に自分の責任で
少なくしていたのもあるが
体質改善の食事療法と
ウオーキングと丸山ワクチンを
投与前から実践していたのも
副作用を抑えられたと思う
現在は地元でガン闘病の方々が
副作用を抑えられたり
がんを回復された方の
飲んでいる酵素の健康酒があり
回復の事例を直接お聞きしてから
飲みだして5カ月になる
確かに顔色も良く
身体の調子もいい
運動ができにくい人には
是非お勧めしたい健康酒です
喜びの声も多く寄せられています
腸内環境を整えるのが
ガンと副作用を抑える第一歩
便通を良くして体温を36.5度を保ち
前向きに克服したいものです
私は余命宣告されてから
1年3カ月になる
担当医の予想と真逆の
元気な生活ができている
朝7時30分には会社に出勤し
午後2時~3時ごろまで通常の仕事をこなし
それからは4キロのウオーキングをする
ウオーキングが終わると
ゆっくりとストレッチもする
夕方までの時間はできるだけ
ゆったりと余裕を持った時間を
大切にしている
週に2日はできるだけ
休むようにしている
いつも私の頭の中には
闘病中のイメージはない
身体を大切に生きているような
イメージで生きている
ステージ4とブログに書いていますが
悲壮感はありません
余命宣告された1ヶ月ぐらいは
悩みに悩みましたが
闘病中とは思えないような
明るい生活ができています
単純な性格が良いのかもしれない
悩んでいても仕方がない
良いと思ったことは実践する
実践を続ければ必ずいいことがある
単純に取り組むだけ
愚直に続ける
孫の絵本
イラストに見入ってしまった
ウサギの後ろ姿もいいなぁ
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