緩和ケアをすすめられた女性の
ブログを拝見して思うことがあります
医師は治療に行き詰まり
治療の方法がなく患者の病状によって
緩和ケアを勧めてくる
最初から緩和ケアをしている方もいますが
最終的な時期に勧めてくる場合が
多いと思います
万が一色々な治療のあとに
緩和ケアをすすめられたら
そこからが本当の治療の
始まりではないでしょうか
そこから自分自身に優しく語りかけ
自分と向き合って
あなたの好きなようにできるチャンスです
私の提案は
済陽医師の食事療法を
明日から始めるべきではないでしょうか
今日久しぶりに読み直しました
食べたいものを食べるのではなく
身体が必要だとしているものを食べる
ここが大切なことです
すべてができなくても
済陽医師が書かれている内容を理解し
実践することが始まりです
食べものでガンが消える
だれも半信半疑だと思います
でも信じて素直に愚直に実践するのです
昨日のブログで
人体の神秘を書きましたが
あなたに何かが起きるかもしれない
絶対に挑戦すべきです
現在食事療法をされているなら
再度食べものを見直してみてはどうでしょう
そして他にも
体温は正常値ですか?
白血球数は少なくないですか?
善玉菌は多いですか?
運動はしていますか?
気持ちが前向きになっていますか?
楽しい音楽を聴いていますか?
よく眠れていますか?
便通は1日に1回以上ありますか?
身体を温めていますか?
冷たいものを飲んでいませんか?
私も昨年3月に余命宣告されてから
食事療法を家族の協力を得て挑戦しました
もう11ケ月続いています
自分の想像以上に身体は変わるものです
不思議ですよ
私が飲んでいる酵素の健康酒も
試されてもいいと思います
頑張って欲しい
ぜひ挑戦して欲しい
梅が咲き始めました
今日は寒くて辛いランニングだった
春が恋しい

