久しぶりの更新なのに、訪問ありがとうございます

 

母が倒れて三週間が過ぎ、容態は安定してきたと同時にコロナの蔓延

特別対応の面会もできなくなりました

 

昨年末は型通りのお正月の用意を

しました

・・・同じように用意をしたかったというのが本音でしょうか

仕事納め後、家族で帰省

 

それぞれ住んでいる地域の作法や

しきたり?があるとおもいます

 

母の姿を思い出してみましたが、流れのままの作業に記憶が曖昧ショボーン


室内は簡単に掃除、神棚の掃除、お墓の掃除をしました

 

白たれ?大神 中神?というものを玄関や、勝手口、物置などに張っていたのを

思い出し、紙を用意(スーパーや文具店で売っていました)

 

でも、玄関に何枚用意?画像検索をすると白たれを3枚貼っているお家と4枚並べて貼っているお家もあり・・正解がわかりません


門には確か松の枝を二本門松代わりに水引で結んでいたような・・はてなマークはてなマーク

 

そして娘が「おせちは?お餅つくの?」とポツリ「お餅食べたいよね」

 

『おもち』母が買い置きしていたもち米がありました

餅つき機を物置から取り出しましたが、使い方がわかりません


少し古い機械ですが、どなたかが載せていた記事を発見。お供え用やお雑煮用に少し   お餅を用意することができました


久しぶりのつき立てのお餅は柔らかく、うち粉で服を真っ白にしながらも

きびきびと、沢山のお餅を器用にのしていた母が浮かび、涙目悲しいに。。

市販のあんこにもからめて仏壇にも少しお供えです

 

さて、おせち気づきはどうしましょうか・・