koko s diary -7ページ目

私は、3月いっぱいでmeduseを卒業します。


理由は、4月から中学にはいって、部活や、勉強など


忙しくなるからです。



ピグも、めったにできないと思います。


春休みはできると思いますが・・・・。


今までありがとうございました!



友達に一人ずつメッセージを送ります。





教室に戻ったら 先生がいた。


それと真紀の周りに何人かいた。


真紀が泣いている。


何よ。こんなちっぽけなことで泣いて。


ほんとくだらないわ。


先生「真理さん。なんで泣いてるの?」


真理「先生に言ったって何もわかってくれないじゃん!」


先生「真理さん!真理さんってばあ!」




キモ。。。。。。。。。。。。。


先生(男)は、真理を追いかけた。


そしてぇ・・・・・・・・・・。


ドンッ



おえええええええええええええ



壁ドン的なものをした。(おやじポーズみたいなかんじです)


うわうわうわうわうわうわうわあ。。。。


先生「今の気持ちを一言でいうと?」


真理「最悪」


先生「それは先生ですか?」


真理「先生もクラスのみんなも全員最悪」


とかなんとか・・・・・。



真理がいろいろ話したの。



それでなんとか帰らせてもらって・・・・・。



真理「ムかつく!!!!」


優愛「ほんとほんと!」


優愛「今日、私んちくる?」


真理「いくいく!!」




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~優愛の家



真理「おじゃましまーーーーす。」


優愛「どうぞ、はいってはいってww」


蒼汰「おかえり」


優愛「え。なんでいるの・・・・・・・・・・・・」


蒼汰「いやぁ・・・」


涼「いやっほーーーい♪」


優愛「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



はい。今回も中途半端でおわりました。



まだ、蒼汰と優愛編やりたいんだよね~~~







優愛「そうよね。いくらんでもひどすぎる。」


真理「最低っ!ふざけんなぁああああ」


ドスドスドスドス・・・・・・


真理「かりん~~~~~~」


花梨「ちょ、真理wwww」


真理が泣いた。。。


泣くのは初めてだ。


いつもは、泣かない真理が泣いている



相当なことだろう。


真紀にむかついてるのや、


みこのことをいじめてるやつや、


みこのことを先生に言うとひどくなるから


言えない悔しさでいっぱいだったのであろう。


それは、私も同じだ。



優愛「真理。」


私は真理の所まで行って慰めてやった。


先生「イベント係以外は、座れ」


優愛「は?」


先生「すわれっていってんだよ!!!」


優愛「しょうがないな。」


先生「とりあえず、お楽しみ会は保留になります」


みんな「え~~」



先生「とりあえず、挨拶を」


みんな「おわりましょう!」


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真理「優愛。トイレきて」


優愛「あ、うん」


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真理「うわあああああああああああああん」


優愛「むかつくよね」


真理「うん。先生だって気づいてるのに無視してるよね」


優愛「というか、前に盗み聞きしたんだけど、、、」


真理「うん」


優愛「ナオトが先生にみこの愚痴を言ったら・・・・」


真理「うんうん」


優愛「先生も愚痴言ってたんだって。」


真理「は?最低!ふざけんなああああああああああ」


優愛「もう、このクラスやだよ・・・」


優愛「あ。みこ!」


みこがいた。


みこ「真理ちゃんは悪くないから泣かないで。」


真理「みこ・・・・」


みこが来たときは、私も涙腺が崩れていた。



優愛「私たちは、何があってもみこの味方だよ。」


真理「なにかあったら相談してね。」


みこ「ありがとう」


3人で泣いていたら


瑠璃「3人とも、教室もどるよ」


瑠璃がのぞいて来た。


この子は、腹黒い。最低な女だ。


そして、私は涙を拭いて


教室へ帰った。



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また変なところで終わってしまいましたwwwwwww



この小説は、実際に起きたことを思い出しながら


かいていますwwww



次回も見てください!