いきなりでごめんなさいw
小説、かくことにしました!
ぜひ見てください!
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チュンチュンチュン。。。。。。。
今日は、2月1日
あたらしい月だ!
私、小学校6年生の、青木優愛(あおきゆあ)
実は、幼馴染の松木蒼汰(まつきそうた)を待っているんだけど。。。
優愛「蒼汰、寝坊してるのかも・・・」
優愛「先にいってよっと・・・」
少し歩いたら友達の真理がいた。
真理「おはよ~」
優愛「おはよ」
ちゃんとした友達は、真理ぐらいしかいない。
私たちのクラスは、最低なやつばっかだ。
なぜかというと、みてればわかる。
~~~~~~~~~~~~~~学校
優愛「おはよ」
真理「おはよ~」
真理「ていうか、だれもいないしwwwww」
優愛「なんかさみしww」
真理「そういえば、最近、みこのいじめひどくない?」
優愛「うん。このまえなんかね・・・・」
優愛「ケントとリクが、みこにおもいっきりカイロぶつけてた!」
真理「え。ひどっ!」
優愛「私、怒鳴って怒ったけど。ヘラヘラしてたよ!」
真理「最低!!」
そして・・・・・・・
みこ「おはよう・・・・・」
優愛「おはよ」
真理「おはよ~」
ケント「うわ。きたwwwww」
リク「キモス(*´▽`*)」
優愛「ちょっと!あ・・・もごもご」
ケント「あぁ?」
え?なんか口の中にはいったんだけど。
食パン。。。。みたい。。。
真理「なんでもないよ~~♪」
真理「優愛!こっちこっち~」
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優愛「なに!?みこ、いじめられてたじゃん!」
真理「そう、むきにならないで。」
優愛「でも、いじめられてるのほっとけるっていうの?」
真理「いろいろ、考えようよ。」
優愛「何よ」
真理「先生に言っちゃうとなぁ・・・」
優愛「余計にひどくなる。でしょ。」
真理「どうしたらいいんだろ・・・・」
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事件がおきたのは5時間目のことだった。
真紀「イベント係集合~」
真理「へい」
美樹「はーい」
瑠璃「はいー」
真紀「みんな席ついて!!」
ガチャガチャ・・・
真紀「えっと、2月にお楽しみ会をやります♡」
みんな「フォ━━━━ヾ(*●Д●)ノ゛━━━━!!!!」
真理「それで、バスケをやろうと思います!」
みんな「うおっぉぉぉぉ!」
優愛「バスケ楽しそう!」
真紀「チームは、好きな人同士でやりましょ!」
真理「・・・え?」
優愛「・・・・・・」
真理「そんなこと聞いてないよ!」
真紀「ふぇ?別にいいじゃん!みんな喜んでるし!」
真理「はぁ?もう意味わかんないし!」
ドスドスドス・・・・・・
真理「優愛ぁぁぁぁぁぁっぁ~」
優愛「うん。おもってること同じだよ。」
真理「ひどすぎる~~」
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なんか、変なところで終わってしまってすみません。ww
今回は、主人公を幼くしてみましたぁ~♪
わーい!
このままつづくかな・・・
まぁ、がんばりまっす!
