小説「明日が来る」2話 | koko s diary

優愛「そうよね。いくらんでもひどすぎる。」


真理「最低っ!ふざけんなぁああああ」


ドスドスドスドス・・・・・・


真理「かりん~~~~~~」


花梨「ちょ、真理wwww」


真理が泣いた。。。


泣くのは初めてだ。


いつもは、泣かない真理が泣いている



相当なことだろう。


真紀にむかついてるのや、


みこのことをいじめてるやつや、


みこのことを先生に言うとひどくなるから


言えない悔しさでいっぱいだったのであろう。


それは、私も同じだ。



優愛「真理。」


私は真理の所まで行って慰めてやった。


先生「イベント係以外は、座れ」


優愛「は?」


先生「すわれっていってんだよ!!!」


優愛「しょうがないな。」


先生「とりあえず、お楽しみ会は保留になります」


みんな「え~~」



先生「とりあえず、挨拶を」


みんな「おわりましょう!」


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真理「優愛。トイレきて」


優愛「あ、うん」


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真理「うわあああああああああああああん」


優愛「むかつくよね」


真理「うん。先生だって気づいてるのに無視してるよね」


優愛「というか、前に盗み聞きしたんだけど、、、」


真理「うん」


優愛「ナオトが先生にみこの愚痴を言ったら・・・・」


真理「うんうん」


優愛「先生も愚痴言ってたんだって。」


真理「は?最低!ふざけんなああああああああああ」


優愛「もう、このクラスやだよ・・・」


優愛「あ。みこ!」


みこがいた。


みこ「真理ちゃんは悪くないから泣かないで。」


真理「みこ・・・・」


みこが来たときは、私も涙腺が崩れていた。



優愛「私たちは、何があってもみこの味方だよ。」


真理「なにかあったら相談してね。」


みこ「ありがとう」


3人で泣いていたら


瑠璃「3人とも、教室もどるよ」


瑠璃がのぞいて来た。


この子は、腹黒い。最低な女だ。


そして、私は涙を拭いて


教室へ帰った。



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また変なところで終わってしまいましたwwwwwww



この小説は、実際に起きたことを思い出しながら


かいていますwwww



次回も見てください!