優愛「そうよね。いくらんでもひどすぎる。」
真理「最低っ!ふざけんなぁああああ」
ドスドスドスドス・・・・・・
真理「かりん~~~~~~」
花梨「ちょ、真理wwww」
真理が泣いた。。。
泣くのは初めてだ。
いつもは、泣かない真理が泣いている
相当なことだろう。
真紀にむかついてるのや、
みこのことをいじめてるやつや、
みこのことを先生に言うとひどくなるから
言えない悔しさでいっぱいだったのであろう。
それは、私も同じだ。
優愛「真理。」
私は真理の所まで行って慰めてやった。
先生「イベント係以外は、座れ」
優愛「は?」
先生「すわれっていってんだよ!!!」
優愛「しょうがないな。」
先生「とりあえず、お楽しみ会は保留になります」
みんな「え~~」
先生「とりあえず、挨拶を」
みんな「おわりましょう!」
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真理「優愛。トイレきて」
優愛「あ、うん」
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真理「うわあああああああああああああん」
優愛「むかつくよね」
真理「うん。先生だって気づいてるのに無視してるよね」
優愛「というか、前に盗み聞きしたんだけど、、、」
真理「うん」
優愛「ナオトが先生にみこの愚痴を言ったら・・・・」
真理「うんうん」
優愛「先生も愚痴言ってたんだって。」
真理「は?最低!ふざけんなああああああああああ」
優愛「もう、このクラスやだよ・・・」
優愛「あ。みこ!」
みこがいた。
みこ「真理ちゃんは悪くないから泣かないで。」
真理「みこ・・・・」
みこが来たときは、私も涙腺が崩れていた。
優愛「私たちは、何があってもみこの味方だよ。」
真理「なにかあったら相談してね。」
みこ「ありがとう」
3人で泣いていたら
瑠璃「3人とも、教室もどるよ」
瑠璃がのぞいて来た。
この子は、腹黒い。最低な女だ。
そして、私は涙を拭いて
教室へ帰った。
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また変なところで終わってしまいましたwwwwwww
この小説は、実際に起きたことを思い出しながら
かいていますwwww
次回も見てください!