ひよの家にて・・・・。
ひよ 「ただいま!」
ここあ 「おねーちゃん!あめが!!」
ひよ 「あめちゃんが!?」
ここあ 「生肉くった・・・・。」
ひよ 「生肉!?」
ここあ 「お母さんに電話しても仕事中だから・・・。」
ピーポーピーポー
医者 「おなかにいじょうはありません。」
あめ 「おなかちゅいた・・・。」
ここあ 「じゃあ、帰るか!」
ひよ 「夕飯は、ハンバーグよ!」
ここあとあめ 「うわーい!」
ひよの家にて
ひよ 「もうねるよ!」
あめとここあ 「はーい」
次の日
ひよ 「じゃあね!」
タッタッタタ
ひよ 「おはよ!しいちゃん」
しい 「おは!」
放課後
さゆり 「しいたーーん♡あーそぼっ!」
しい 「いいよ・・・・!」
ひよは、その時かげでみていた・・・・。
ひよ 「っ・・・・・・!」
ダンダンダン!
しい 「ひよ!?」
さゆり 「いっしょにかーえろ♡」
しい 「・・・・・・・・・」
しいは、どうしていいかわからなくなった
しい 「ごめん!やっぱりあそべない」
さゆり 「いいけど・・・。」
それが毎日 毎日のくりかえしだった。
ひよとしいの仲は、どんどん悪くなり・・・・・・。
ついに・・・・・・・。
つづく・・・・・・・・・。