友情小説 1 | koko s diary

わたしは、 日呼 (ひよ)



わたしのお母さんは、日がすきだから、


日を呼ぶで、ひよって名前をつけたんだ。




私には、世界一大好きな信じれる友達がいます。



それは、 詩李(しい)



やさしくて、かわいい子です。





母 「ひよ~!遅刻するわよ!!」



ひよ 「今いくよ~!」



ダッダッダッダ!!!!




ひよ 「いってきまーす!」




ガチャ!




ひよは、スキップをしながら、登校した。





ひよ 「やっとついた♪」



しい 「なにスキップしてるの??可愛い!」



ひよ 「あ おはよ♪」



しい 「もしやのひよ!アメスタで、かったの?」



ひよ 「ピンポーン!!」




しい 「いくよ~!おくれちゃう!」




~教室にて~



さゆり 「今日、アメフルエンザよぼうのちゅうしゃいくんだ!」



しい 「わたしまだいってないや!」



ひよ 「わたし2回もうったよ!」



~放課後~




ひよ 「やばいよおおお」



ダッダッダダ!!!




しい 「まってひよ~!」




ひよ 「あめちゃんとここあが・・・!」




しいとひよ 「いっそげーーーーー!」









タッタッタッタッターーーーーー











つづく・・・・。