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井上充邦のブログ

”身は平民なれども心は貴族たらん”を信条にお仕事はちょいちょいにして、文化の興隆に寄与する生き方を目指す!
ということで、劇場や美術館を根城に俳優や画家のパトロンになろうと日々地道に生きています。


オープニングセレモニーに引き続いて開催国によるウエルカムパーティが開催されました。



今夜のホストは台湾♪


台湾各地の青年会議所がブースを出しておりました。




マレーシアやバングラディッシュのメンバーも楽しんでおりました♪




というわけで、私も楽しませていただきました。



メインステージでは先住民族の伝統的な踊りが披露されました。



台湾会頭が馬に乗って登場するとさらに盛り上がり・・・


ステージでは誰かのコンサートが始まりました。

地元では結構有名人らしく、台湾のメンバーが持ち場を離れて鑑賞しておりました。


よく見ると昨年の台湾会頭のルーカス君がスーツ着て壇上で一緒に歌っていますね♪





遅くまでありがとうございました。。。


こうして初日の夜は更けていくのでした・・・・さて、明日から本番です!














6月2日から4日まで中華民国高雄市で、国際青年会議所のアジア太平洋地域会議(アスパック)が開催され、同会のセネター会員として出席してまいりました♪




6月2日(木)は開会セレモニーと開催国によるウエルカムパーティーが開催されました。


会場となったのは、高雄展覧館(高雄エキシビションセンター) 写真上 

かなりモダンな建物です。




実際には 前日から現役メンバー(40歳まで)は準備に追われていたようですが、私はシニア(卒業したメンバー)なので、本選からの参戦です。



華やかなオープニングパフォーマンスに続いて参加国代表の入場です。

写真はその一部です。全部で21カ国参加しております。




        ベトナム代表            マレーシア代表


      フィリピン代表               日本代表




     シンガポール代表                 スリランカ代表




 
     タイ代表                      インド代表
   


カンボジア代表



引き続いて、アジア太平洋地域以外から来た世界の仲間たちです。





   アメリカ合衆国代表              アイスランド代表




  エストニア代表  ・・・その他にもドイツとかカナダとかからもいらっしゃっておりました。




その後、国際青年会議所の役員や歴代会頭が入場しました。


全員そろったところで、中華民国国家斉唱!




国際青年会議所世界会頭パスカルダイク君の挨拶に続き、アジア太平洋地域担当常任副会頭のジェネファーグレイシーさんが挨拶しました。今回の会議の議長です。





続いて、中華民国(台湾)国家青年会議所会頭が挨拶し、高雄市長の陳菊女子が挨拶しました。




というわけで、この会議の重要人物たちによる開会宣言です。

日本の鏡割りに似た感じです。






開会式の終了後は、お決まりの記念撮影♪

香港のメンバーが会頭と常任副会頭と集合写真を撮っていたので、隙を見て乱入しました。

私の背後にいる白人女性が常任副会頭で本大会の議長であるジェネファーさん(アメリカ人)、黒人男性が、世界会頭のパスカル君(ナイジェリア人)です。



たまに1つの舞台がオムニバス短編集になっていることがあるのですが、偶然1日2公演観たら、どちらも短編上演で、合計5つの舞台を観ました♪


昼は、池袋ゲキバ劇場にて”アクトゲーム”を観ました♪


これは1枚(約5分程度)の台本をスタートとしてこの続きを2人の脚本家が書き下ろして50分程度のお話を創り、交互上演して観客が面白かった方に投票して勝敗を付けるというものでした。


天才劇団バカバッカの脚本家 桐野翼君と 劇団時間制作の脚本家谷碧仁君のガチンコ真っ向勝負でした。


出演者や演出が全部違うので、確かに最初の5分の台詞は同じですが、まったく違う舞台に見えます。


バカバッカってドタバタコメディを得意とし、時間制作は若者特有の不安やトラウマを鍵にしてストーリーを展開させると言うそれぞれ異なるテイストの脚本家なので、良し悪しというより好き嫌いの違いのような気がするのですが、どちらも楽しめました。


実際の投票は、組織票によるものだと思いますが・・・・

勝率は五分五分で白熱した勝負になっているようでした。




さて、夜は思いっきり遠出して高島平にある ほっぢポッヂというライブスペースで上演された舞台を観ました。

こちらは3つの短編を合計100分くらいで上演するもので、その内の一つに、平野隆士君が出演していると言うことでお伺いしたのですが、趣旨は良く判りませんでした・・・・





彼は芥川龍之介の作品 藪の中 をモチーフにしたお話に出演しておりました。


まあ、相変わらず美人です。


どう美人なのかは、直接近くで見てみてください!



毎年恒例の新ヒーローのお披露目式(プレミア発表会)に行ってきました♪


後楽園遊園地のプリズムホールで開催されたました。




会場はキャラクター商品のプロモートや、新ヒーローになる俳優さんのお披露目なんかが行われております。



食品関係も出展されております。


やはりレッドだけがCM収入が違いますよ!




会場入り口付近には新ヒーローの姿絵が展示されております。



直近ヒーローの立体模型もありました。


現役のニンニンジャーと昨年のトッキュージャーがその勇姿をたたえておりました。



新ヒーロー ジュウオウジャーの衣装です。


販売もしております・・・高いけど・・・・








アクセサリーも販売しております。まだ予約受付ですが・・・



さて、この後は 新ヒーローのお披露目式です。


オープニングソングのお披露目もあります。



ちなみにニンニンジャーがすぐそばのシアターGロッソでショーを行っているのですが、合間を縫ってお披露目式に挨拶に来るのも恒例です。



プレミア発表会の後は、ニンニンジャーのショーを見る予定でしたが、プレミアの終了が30分遅れたので、ニンニンジャーショーに遅刻してしまいました。。。


でも、同じことを考えていた人が多かったらしく、遅刻者もたくさんいました。。。。














国立新歌劇場で『DNA シャラク』というミュージカル舞台を観ました。

主演のナオトインティライミさん初ミュージカルということで、話題になっておりましたが、他の出演者もミュージカル俳優だけでなく、ミッツマングローブさんという変り種も出演して注目を集めた作品です。


ミッツさんはやっぱりデカイ人で、劇中では男に生まれたけど人口子宮をつけて娘を産んだと言う奇天烈なキャラを演じておりました。歌も踊りもピカイチです。


ミュージカル畑と言えば、藤岡君とか中川君とか坂元さんや新妻聖子さんたちの歌は圧巻の一言で、ミュージカル俳優の底力を見せ付けていただきました!


そして元宝塚トップスターであらせられた 朝海ひかる様の花魁姿は秀麗でした。

くりもん一座のお芝居でも花魁が登場しますが、朝海さまのスターオーラを纏った花魁姿の前には、朝日の前の明けの明星と言った感じです。とにかく凄いの一言!


肝心のストーリー自体は・・・まあ、随分と手間をかけた割には・・・

歌は良くても曲が心にグっとこないような・・・・




シアターGロッソでは、かつて映画になっていた『真夜中の弥次さん喜多さん』を観ました♪


シアターGロッソって、普段はヒーローショーを開催している劇場で、勾配が急なので、高所恐怖症の私には鬼門的劇場です。

今回もちょっと怖かったです。


ヤク中でホモの主人公が、相方と御伊勢参りに行くというシンプルなストーリーなのですが、ヤク中というところがミソで、幻覚と現(ウツツ)が入り混じり、とってもシュール且つ複雑な冒険譚に変貌しております。

主役の二人が30過ぎのオッサンなので、甘く切ないボーイズラブになることも無く、シュールなドタバタコメディに仕上がっておりました。







笹塚ファクトリーでは『レプリカ』という舞台を観ました♪


再演物なのですが、今回は劇団員が主演を務めております。

上演中は一切のネタバレ禁止でしたが、結構なドンデン返しがあるので、その通りでしょう。

やっぱりビックリしました。

最後、ハッピーエンドになるのかな・・・って思っていたら・・・ ~えーーー

今後も再演がありそうなので、観てのお楽しみと言うことで・・・


演じている俳優さんたちは結構良い歳なのですが、高校生に見えないことも無いという検討振りでした。

主演の竹石悟朗君は名前は”ゴロウ”ですが、容姿は”タクヤ”って感じで、どことなく 木村拓哉君を彷彿とさせるイケメンです。



竹石悟朗君のブログ  http://ameblo.jp/actor56/




タイトルからして怪しいのですが、内容はもっと怪しいです。


この個展は他の画廊との連動企画だったようで、こちらはエキシビション的な感じだったのでしょうか。画廊での個展の割には売り物が無い・・・(と思う。。。)





恵比寿から程近い場所にある ナディフというアートスペースの地下を使っての個展です。


ちょっとしたインスタレーションですが、まったく意味が解りません。。。


どれが売り物????


現代美術ってこういう事が多々あります。




1月の成人式の連休が私にとって観劇初めになったわけですが、新春恒例のよろきん一座関係を一通り見終わり、連休最終日はこれまた知人めぐりとなりました。


1月11日の観劇は、新国立劇場小劇場にて『噛みついた娘』 大日本帝国時代の貴族のお屋敷での歪んだ家族関係を、田舎から売られてきた娘が、天真爛漫にとても素直に接したところ、とんでもないことになってしまったと言うお話!


建前だけの社会にあって、正直に生きようとしたら、とんでもないことになったというブラックコメディです。


”噛みつく”という表現が”反体制”的な感じかというと・・・そのままの意味で噛みついたわけです。


近現代の貴族の言葉はどこか美しく、慇懃な響きがしてとても好きです。


最近の言葉は非常に響きが汚いので、こういう時代がかった言葉って良いものですね♪

物語自体は凡庸ですが、言葉が美しかった。






昨年もこの時期に上演されていた『ビビットコンタクト』昨年の続きなのか不明ですが、背景は一緒です。

この舞台における彼のあり方を見ると、加藤君は30歳を過ぎましたが、まだまだ美少年で押し通すようです。(まあ、良いか・・・)


加藤君が主人公のようですね。ホテルのベルボーイの役です。

でもって、一筋縄でいかないお客様たちが、入れ替わり立ち代り騒動を起こします。

彼のバタバタぶりが良いです。


で、この作品も全員男性なのですが、とっても普通に女子が登場します。

みんなクオリティ高いです。

太田君はこの線で行ったほうが良いのではないかと思います。



東京青山にある伊藤忠青山アートスクエアさんで今年も若手アーティストのグループ展が開催されました。


日ごろ親しくしている八犬堂さんというギャラリーが主宰しているアートイベントで、正月に新宿伊勢丹にて開催されるアートの力展と関連しています。


伊勢丹の方はお正月と言うことで山梨から動けず見ることができませんでしたが、こちらの方は行って参りました♪


今年は申年ということで、サルをテーマに新作が展示されておりました。


展覧会と言っても画廊主催ですから、展示作品はすべて販売品です。


なかなか見所のある作品があったのですが、昨年暮れに購入した未払いの絵がまだ残っていたので、今回はグッとこらえて購入しませんでした・・・・



紹介ホームページ http://www.itochu-artsquare.jp/exhibition/2016/saruyama.html

皆々様 新春寿ぎ奉ります!


今年の観劇始めは何にするか・・・


新春と言えば・・・平成時代劇一座”ざ☆よろきん”  なのですが、大人の事情により


劇場であるグリーンシアター派と”ざ☆よろきん”座長の島さんとの間に何かが起こり、

本年はどちらもそれぞれ面子をかけて分かれての上演となりました・・・


グリーンシアター側は  片肌☆倶利伽羅紋紋一座 通称 ”ざ☆くりもん”

を立ち上げ、通例通り新年一発目 三館同時上演!

(グリーンシアターには3つの劇場が一つのビルの中にあるのです!)



一方の”ざ☆よろきん”側は名前を引き継ぎ、中目黒キンケロシアターにて上演!


とうことで、新年観劇始めは、チラシの派手さを選び、


くりもん一座の『花嫁道中』を観ました♪






よく見ると、トッキュージャーの6号が堂々とチラシに映っています♪


三館同時上演って、同じ時間に3つの演目が開始され、それぞれのストーリーがお互いにリンクして、キャストも一部相互出演します。


結構綱渡りで、たまにキャストの到着がおくれて、場つなぎするそうです。。。


『花嫁道中』では、身請けが決まった花扇花魁(チラシの写真左側のカップル)を中心に、同じ店の下男と恋に落ちて男の死と言う悲劇で終わるカップル(チラシの写真右の男性)、そして売られてきたばかりの3人の少女の悲劇的な死と言う3本の柱を中心にストーリーが展開します。


終盤 花魁(おいらん)が身請けされいよいよ生きてお歯黒川を渡り、吉原を出るシーンでは、2つの悲劇を背負い、凛として白無垢姿で外八文字を描く姿はとても崇高でした。



このお話では、花扇花魁の父親の代理と言う火消衆の親分(『獅子相承』の中心的人物)が登場し父と娘の愛情物語を紡ぐ他、鼠小僧次郎吉(『人情寄場』の主人公)が花魁の実の父親と関わっていて、父親が死んだことを伝えに来ます。

白無垢姿に父親の情愛が染込み、より一層崇高さを増します。 非常に感動的な物語でした。






こちらでは、鼠小僧次郎吉になる以前のお話が展開されています。


寄場って刑務所に準じるところで労働を通じて社会復帰を支援するところとして描かれております。


ここに次郎吉という少年が収監されているのですが、持って生まれた身体能力で、結構自由気ままに娑婆を出入りします。


でも彼には、父親が騙されて田畑を取られ、両親が殺されてしまい妹と生き別れてしまったという、深いトラウマがあり、それが故に善と悪の心が別人格を持ってしまい(チラシの写真左の下方にいる男性2人)、コメディータッチに会話劇が繰り広げられます。

でも・・・このエピソードに出てくる妹は、『花嫁道中』の死んでしまう3人の少女の内の一人であることに気づくことができます。


ちなみにここでは、火消衆の親分が喧嘩沙汰で3年間収監されていて、年季が明けて釈放される場面があります。そのときに『花嫁道中』の主人公花扇花魁(かせんおいらん)の父親が火消の親分に娘の幸せを見届けてくれるようお願いする場面が描かれます。

そして父親の死の場面も描かれます。


父親の娘への情愛について語られる感動的な場面が描かれております。




この舞台には、主人公の悪の心を演じたシトミ祐太朗君(チラシ下方右側の方)が出演しておりましたので、2ショット!






『獅子相承』では、火消衆のお話・・・


喧嘩沙汰で3年間 寄場に収監されいた親分の釈放の場面から始まります。


父と息子との親子関係と言うだけでなく、火消しの師弟関係というのも絡まって、複雑な心境が展開されます。


しかし終盤 炎の中で立ち往生してしまう息子を救い自らは命を落としてしまう父親との最後の対話の中に、獅子の気概を受け継ぐための”獅子相承”の儀が行われます。

終演、亡き父親の形見とともに歌われる鎮魂の歌は会場中を感動の涙で包みました。


・・・昨年の3館同時上演のときに、10年後が描かれていたので、「ああ、そういうふうにつながっていくんだ・・・」というストーリーとなっていました。

ちなみに彼は、この後10年間炎への恐怖と父親を死なせてしまったトラウマから火消しから遠ざかってしまいます。(別の話でその続きが描かれております)


新春に相応しい、情愛のこもったスケールの大きな作品でした♪




終演後は酒井俊介君と重山邦輝君と2ショット!


酒井君は左チラシの一番左に載っている方です。





さて、一方の ”ざ☆よろきん”一座ですが、本年は中目黒のキンケロシアターに場所を移しての上演となりました。


演目も、吉原遊女と火消衆の悲恋物ではなく、戦国時代の活劇物で勝負です!


信長の戦略的統治とそれを利用して私腹を肥やそうとする役人。圧政に苦しむ民衆を救う義賊!

その義賊さえも信長の戦略の一つだった・・・・

そのとき、新たな義賊が・・・果たして彼等は真に英雄なのか???


って感じのお話でした。



終演後は座長の島さんと、日ごろ親しくしている若宮亮君とそれぞれ2ショット♪


若宮君は私腹を肥やす小悪党をちょっと色っぽく演じておりました。


今年もたくさんの舞台を観たいと思っています♪


2015年観劇記録(7月~12月)

7月

 4日 『ヌーベルバーグ』 博品館劇場 昼

    4日 『マルナゲドン』 下北沢小劇場B1 夜

    5日 『フェイク』 中野MOMO  昼

   11日 『三ツ星に願いを!』 俳優座 昼

   11日 『なつのロケット』 吉祥寺シアター 夜

   12日 『サンセット大通り』 赤坂ACTシアター 昼

   12日 『オオカミとイヌ~不条理スケッチ集』 シアター711 17時

   12日 『皿の裏』 スズナリ 19時

   18日 『恐怖が始まる』 中野ザ・ポケット 夜

   25日 『うたかたサマータイム』 木星劇場 昼

   25日 『アガルタの花』 俳優座 夜

   31日 『時計~僕がいる理由~』 エアースタジオ両国 21時

12公演

8月

    1日 『ロックオン』 TACCS1179 昼

    1日 『エリザベート』 帝国劇場 夜

    2日 『エリザベート』 帝国劇場 昼

    2日 『ダイアのA』 Zeppブルーシアター六本木 夜

    8日 『刻め、我ガ肌ニ君ノ息吹ヲ』 シアター1010 昼

   15日 『アダルトチルドレン』 中野ザ・ポケット 夜

   22日 『時をかける206号』 シアターグリーン 昼

   22日 『あたっくNo1』 シブゲキ 夜

   27日 『オサエロ』 両国エアスタジオ 21時

9公演

9月

    1日 『ドリアングレイの肖像』 新国立劇場中劇場 夜

    2日 『Letter2015』 下北沢小劇場B1 夜

    4日 『地獄変』 サンモールスタジオ 夜

    5日 『Daddy Who?』 中野テアトルBONBON 夜

   12日 『メイドインヘブン』 中野MOMO 昼

   12日 『ジュカイデン』 明石スタジオ 夜

   19日 『東京未来予想 B』 中野ザ・ポケット 昼

   19日 『もぐらや いぬ』 ブディストホール 16時

   19日 『もぐらや もぐら』 ブディストホーム 19時30分

   20日 『もののふ白き虎』 銀河劇場 昼

   20日 『轟然』 シアターサンモール 夜

   22日 『レッド』 新国立劇場小 昼

   22日 『あずみ幕末編』 新国立劇場中 夜

   28日 『月光条例~カグヤ編』 笹塚ファクトリー 夜

14公演

10月

    3日 『頑張れ!けんせつ小町』 ブディストホール 昼

    3日 『アイドルR』 池袋GEKIBA 夜

    4日 『仮面ティーチャー』 Zeppブルーシアター六本木 昼

   11日 『吐き気がするほどに B』 明石スタジオ 昼

   11日 『〇組 不動四兄弟』 新宿村LIVE 夜

   12日 『不知森の神石』 六行会ホール 昼

   12日 『今日からマ王』 スペースゼロ 夜

   17日 『チックジョー』 スペースゼロ 昼

   17日 『おさらば恋ヶ淵』 中野HOPE 夜

   19日 『帝都綺譚』 シアターグリーン 夜

   20日 『マザー』 コラニー文化ホール 夜

   24日 『バイオハザード・ザ・ステージ』 EXシアター六本木 夜

   31日 『バイク屋タケちゃん』 シアターグリーン 夜

13公演

11月 1日 『未来へつむぐ』 星稜会館 昼

    1日 『錆びつきジャックは死ぬほど死にたい』 シブゲキ 夜

    7日 『時空堂』 シアターモリエール 昼

   12日 『シオン』 笹塚ファクトリー 夜

   14日 『ベイビーさん』 Zeppブルーシアター六本木 昼

   14日 『12人の怒れる人々』 AQUAスタジオ 16時

   14日 『しあわせのタネ』 座・高円寺2 夜

   15日 『リボンの騎士』 赤坂ACTシアター

   19日 『悟らずの空2015』 シアターグリーン 夜

   22日 『ニューワールド』 シアターウエスト 昼

   22日 『コーネリア』 シアターウエスト 夜

   23日 『ワンピース』 新橋演舞場 夜

   28日 『バニーボーイズ』 中野ウエストエンド 昼

   28日 『蘇州夜曲』 紀伊国屋サザンシアター 夜

   29日 『風雲新撰組』 シアター1010 昼

   29日 『遥かなる時空の中で6』 スペースゼロ 夜

16公演

12月

    5日 『スクルージ』 赤坂ACTシアター 昼

    9日 『前向きな人たち』 アトリエファンファーレ高円寺 夜

   10日 『ホテルプラチナアイランド』 六行会ホール 夜

   11日 『俺が読む哲学の嘘』 中野スタジオあくとれ 夜

   12日 『雪割れの山茶花』 戸野廣浩司記念劇場 昼

   12日 『私私私立下等高等学校3年1組異常科専攻』 池袋GEKIBA

   13日 『小さなお茶会』 シブゲキ 夜

   19日 『BUZZ Word』 TACCS1179 昼

   19日 『飛鳥に咲く』 シアターグフタフ 夜

   23日 『ドッグファイト』 シアタークリエ 昼

   23日 『魔王ロス症候群』 シアターサンモール 夜

   25日 『口から麻薬を吐く男』 下北沢OFF・OFFシアター 夜

   26日 『メグリマス Bチーム』 上野ストアハウス 昼

   26日 『SOLLADO』 笹塚ファクトリー 夜

14公演

合計155公演