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井上充邦のブログ

”身は平民なれども心は貴族たらん”を信条にお仕事はちょいちょいにして、文化の興隆に寄与する生き方を目指す!
ということで、劇場や美術館を根城に俳優や画家のパトロンになろうと日々地道に生きています。

昨年秋ごろから、寺社巡りがマイブームになりまして・・・


舞台観劇の合間を縫って寺社巡りもしております。


草月ホールで観劇しましたので、早速赤坂界隈の寺社巡りをしました。



先ずは豊川稲荷!


東京別院です。。。神社に見えますが、お寺です。







由来文によると曹洞宗に属するお寺なのだそうです。

境内の雰囲気とか、聞こえてくるお経の雰囲気からだと真言宗に見えるのですが・・・


とにかくたくさんの御狐さんが所狭しと鎮座し、その合間合間に七福神を始めとする諸天善神が祀られており、御利益の百貨店のような感じでした。


我々の勘違いで、御稲荷さんてキツネの姿をしていると思いがちですが、キツネは御稲荷様の使いであって、ご本人は稲を持った老人の姿で描かれることがあります。

(神道では御姿を現すことはありません!)


でも仏教では御稲荷様は枳尼眞天様が稲を持った白いキツネの御姿で描かれることが多く、このお寺でも正確には御稲荷様ではなく、枳尼眞天様がご本尊になっております。

豊川稲荷東京別院ホームページ  http://toyokawainari-tokyo.jp/








ちょっと歩くと、東京総鎮守の日枝神社がデデンとましましております。


ちょっと高台に位置するこの神社に行くために3本の入り口があり、エスカレーターがあるという噂でしたが、裏口の稲荷門を使いました♪




もともとは山王神社ということで、猿が随所にあしらわれております。

東京10社巡りの1つです。



日枝神社のホームページ  http://www.hiejinja.net/


さてもう一つ、東京10社に数えられる氷川神社に行きました。



氷川神社は主祭神として素盞嗚尊(すさのおのみこと)をお祀りしているそうです。

境内は広々しておりますが、なんとなく裏悲しい感じがしました。


赤坂氷川神社のホームページ  http://www.akasakahikawa.or.jp/



さて、最後は一度きたことがあるのですが、再度十番稲荷様にお参りしました。



麻布十番の駅のすぐ上におられる十番稲荷様!


いくつかの神社が合体した神社なのだそうです。


なんだか銀行の統廃合みたいですが・・・・


赤坂六本木界隈を中心とする港七福神プラスワンの宝船の朱印を持つ神社としても有名です。


境内入り口にある宝船の石像がとってもお目出度さ感を出しております。






十番稲荷神社のホームページ  http://www.jubaninari.or.jp/

融通稲荷 ・・・ 資金繰りを助けてくださるありがたい神様(仏様?)がおられたので、しっかりお願いしてまいりました♪






中目黒のキンケロシアターで舞台『アガルタの虹』という舞台を観ました♪


キャットミント隊という演劇ユニットさんの主催舞台で、山下翔央君や北乃颯希君といった元ジャニーズの子や反橋宗一郎君を始めとするL.A.F.U. と永田君といった吉本興業のアイドル部門や俳優部門の方々、標永久君(ジュノンボーイ)といったイケメン軍団を投入しておりました。


お話は、アガルタという架空の世界で、そこには疑いとか憎しみというような邪な心が存在しない世界・・・

そこにカエルの王様が妹でもある王妃と家来ともども落ちてくるというもの。

王様は自分の口にある食べ物が無くイライラを募らせ、威張り、支配するというこれまでに無かった概念を持ち込んで、アガルタの精霊たちを困惑させてしまいます。


劇中では結局もとの世界にお戻りいただくのですが・・・

異文化との共生とはどのようにあるべきかを考えさせる物語でした。


カエルの王様役の平山佳延君の爆発力のある演技はどの舞台で見てもインパクトがあります。

本作でも相変わらずのインパクトを見せてくれました。




キャットミント隊のホームページ  http://www.catmint-tai.com/index.html






池袋のあうるすぽっとで舞台『鬼切丸』を観ました♪


過去にも同じような題名の舞台を観たことがあるのですが・・・


『鬼切』とか、『鬼切姫』とか・・・


この鬼切丸には鬼切姫が登場したので関連があるような気がするのですが、昨年観た鬼切は世界観がまったく異なるので関連は無いのでしょうか????


とにかく、最近舞台で頻繁に拝見するようになった小笠原健君の主演舞台でした。


彼は昨年末に『ニューヨークで猫を殺す方法』という舞台で拝見したばかりなのですが、こちらでは主演!


思い起こせばバスケットボールを主題とした『ディアボーイズ』以来、『テニスの王子様』などの話題作に出演してきましたが、ますます色気が増して良い俳優になったような気がします。


良く見たら、吉田宗洋さんとか、小栗諒君とか馬庭良介君とか・・・

結構お馴染みの方が出演されていたようで・・・・


吉田さんはすっかり悪役が身に付いたようで、今後どんなに善良な役をしていても、絶対途中で裏切るなって思わされるくらい悪役に見える役者になりました。

小栗君や馬庭君も華やかさを持った役者なので、もっと露出が大きくなると良いと思います♪



有楽町の国際フォーラムにてミュージカル『ボンベイドリームス』を観ました♪



”ボンベイ”って古代ローマ帝国お話をブロードウェイでミュージカル化するというお話ではなく、インドのミュージカルでした。(・・・・古代ローマ帝国は”ポンペイ”でした・・・)


『踊るマハラジャ』見たいに歌って踊るミュージカルです。


劇中では映画の製作に絡んだハリウッドならぬボリウッドを舞台にしたスラム街から駆け上った少年のドリーム物語です。






阿部さんは地上げから殺人まで幅広くこなすマフィアのボスを演じておりました。


つまり悪役ってやつです。

しかも、自分自身に問いかけながら、葛藤しながら悪いことをする小悪党ではなく、すっきりさわやかに、何のためらいもない大悪党で・・・・

ここまで悪い人だと逆に見ていて格好良く見えてしまうから不思議です。


こういう底抜けに悪い人の役をこんなにも爽やかにやってのけるなんて・・・・

(でも本当は良い人です)

劇中ではまったく裁かれず、勧善懲悪物でも無いようです。


インドって・・・すごい・・・



オブザイヤー2014年をすっぽかしておりますが、文化活動はどんどん続いておりますので、優先して他の記事をアップします。。。


青山の草月ホールにて名優原田優一君が主演を務める舞台が上演されたので、観劇してきました。


題名が長くて判りにくいのですが、これは瀧廉太郎の友人の物語のようでした。


で原田君が瀧廉太郎の友人 岡野貞一氏を演じました。

実在の人物で、”朧月夜”とか”故郷”といった名曲の数々を作曲したと言われております。

劇中では瀧廉太郎(23歳で没)の才能を羨む役でした。


全部で出演者6名、ピアノ伴奏者1名の比較的こじんまりした舞台でした。


時折はさまれるお歌は、さすが帝劇ミュージカルスターの原田君の美声にどっぷりハマりました。


原田君の舞台はそれなりに観てきたつもりですが、スーツが似合うということと、コメディな演技ができるということを再認識しました。


やっぱり日本演劇界の宝ですよ~♪






ということで、終演後にご挨拶・・・・自撮りなので、角度がちょっと・・・


今月の終わりにも千住シアターでミュージカルに出演します。







3年前に40歳を迎え、青年会議所は卒業したはずなのですが、シニアクラブというとっても便利な組織があって、毎年1月に京都で全国大会が開催されます。

現役メンバーが全国大会を開催しているときにこっそり・・・(実際は盛大に・・・)併催しておりますが、こちらのほうが一日早い開催となっております。


といっても私は役職を持っていないので、ひたすら懇親会に出席するだけなので、日中は京都の寺社巡礼をしておりました。(2日半で40箇所ほど拝観しました)


1月23日金曜日夜に日本青年会議所シニアクラブの総会と懇親会が開催され、翌24日土曜日の夜には日本JCセネターズクラブの総会および懇親会が開催されました。


上の写真はセネターズクラブの総会の様子です。




セネターって平たく言うと、国際青年会議所の終身名誉会員のようなもので、ひたすら懇親を目的としております。


京都会議には国際青年会議所の世界会頭を始め日本担当関連の役員さんや、韓国、香港、マカオ、台湾、モンゴル、インドネシア、マレーシアの各国家青年会議所の会頭さんたちが日本青年会議所にご挨拶にこられておりますので、セネターとしてオモテナシをさせていただくためにレセプションを開催します。


上の写真は2015年度世界会頭のイスマイル君(トルコ出身)

日本語では”良い笑顔” 良いスマイル と結構覚えやすそうな名前でした。


ちなみにアジア太平洋地域全体を統括する常任副会頭はオーストラリア出身のナタリーさん

日本担当副会頭はモンゴル出身の方ですが、名前が難しすぎて覚えられませんでした。。。



彼は初めて国際会議所の役員に選出されたのが、2010年の大阪で開催された世界会議で、今年国際青年会議所(JCI)の創立100周年の年に開催される世界会議が金沢ということで、彼の人生に日本が非常に意義深い場所になったとスピーチしておりました。



会場では舞妓さんと芸子さんが舞を披露してくださいました。




中華民国国家青年会議所(JCI台湾)2015年度会頭のルーカス君

中国人名は難しいのですが、サブネームとしてルーカスを名乗っております。

彼は高雄の出身で、甲府青年会議所とは姉妹JCの関係にあります。


昨年は山形で開催されたアスパック(アジア太平洋地域会議)にてお話しておりましたが、

彼が会頭になるということをすっかり失念していたので、レセプションで再会してちょっとびっくりしました。




さて、今回の首謀者・・・主催者・・・日本JCセネターズクラブ会長の原田憲太郎君(左)

彼は2011年世界会頭の経験者で、われらが偉大なるボスです。

右は東京在住でまだ現役メンバーですが、セネターの称号を所持しております。

普段みんな彼を”王子”と呼んでいるので、本名は度忘れしてしまいました。(ごめんなさい・・・)


恒例のイベント告知です。

現役メンバーとちっとも変わらず行われていることにちょっと感動してしまいます。


先ずは、6月11日から14日までマレーシアのコタキナバルでアスパック(アジア太平洋地域会議)を開催します♪






続きまして、3月22日から25日までセネターズクラブの懇親ゴルフ大会をします!

場所は・・・ジャカルタ!!

(おいおいゴルフしにインドネシアかよ~)





とどめは、世界会議!  11月に金沢で開催されます♪









おまけに・・・前日の日本JCシニアクラブの懇親会にも舞妓さんと芸子さんが登場!


1月24日25日の両日にわたり、後楽園の東京ドームシティプリズムホールにて2月から放送開始予定の新ヒーロー“手裏剣戦隊ニンニンジャー”のお披露目がなされました。






番組紹介→お姉さん登場→悪役登場→ヒーロー登場というお約束のヒーローショーのつかみから、各俳優さんたちの自己紹介、現役ヒーロー“列車戦隊トッキュウジャー”の出演俳優によるエール、主題歌歌手による主題歌お披露目・・・・


と30分程度にコンパクトにまとめた発表会でした。



会場となったプリズムホールではニンニンジャーの等身大パネルでお出迎えを受け、新商品体験ブースや衣装の展示などがなされておりました。






トッキュウジャーとキョウリュウジャーの等身大フィギュアが並んでおりました。




恒例のレッドとの撮影会は今回も大盛況で、レッドの出入りも大盛況の揉みくちゃ状態でした。もちろんレッドと握手しましたが・・・







2月15日から放送です。楽しみです♪







7月 2日『ゴジラ』 モリエール 夜

   4日『本能のイノベーション』 萬 夜

  11日『キャッチミーイフユーキャン』 シアタークリエ 昼

   11日『カタロゴス』 中野MOMO 夜

   12日『新撰組外伝』 萬 夜

   17日『プライム輪舞曲』 シアターカッサイ 夜

   18日『やめらんねえ』 中野ザ・ポケット 夜

   19日『ベルサイユのバラ』(宙組オスカル編) 東京宝塚劇場 昼

   19日『ファビュラスレビュー』 築地ブディストホール 夜

   21日『ひめゆり』 シアター1010 昼

   21日『ミス・サイゴン』 帝国劇場 夜

   26日『名古屋・大阪恋戦争』 上野ストアハウス 夜

   30日『ロックオン!!俺たちのイスタンブール』 笹塚ファクトリー 夜

   31日『右往左往』 サンモールスタジオ 夜

14公演



8月 2日『ミス・サイゴン』 帝国劇場 夜

    5日『タイムスリップファーザー』 中野ザ・ポケット 夜

    7日『明日の天使たちへ』 中野テアトルBONBON 夜

    9日『テングメン』 笹塚ファクトリー 昼

   10日『ボクの心に天使が舞い降りた夜』 上野ストアハウス 昼

   10日『千年マチコ』 シアターグリーン 夜

   15日『クズな革命』 中野テアトルボンボン 昼

15日『ジーザスクライストレディオスター』 スペースゼロ 夜

   16日『ミス・サイゴン』 帝国劇場 昼

   16日『リビングオブザデット』 中野ホープ 夜

   21日『ネバーランドA GOGO!』 スペースゼロ 夜

   22日『転地流転』 シアターモリエール 夜

   23日『腐海の花』 秋葉原アトリエACT&B 昼

   23日『ハマトラ』 俳優座 夜

   29日『ジャンプ~ドブのなかの水』 中野ザ・ポケット 夜

   30日『サマーオブザデット』 中野MOMO 昼

   30日『ニューシネマパラダイちゅ』 中野HOPE 夜

17公演

9月 5日『オサエロ』 両国エアスタジオ 夜

   6日『ブラックジャックによろしく』 六行会ホール

   6日『天泣に散りゆく』 世田谷観音寺境内 夜

   7日『朝劇 リブ・リブ・リブ』 下北沢Vizz 朝

   7日『ファビュラスレビューボーイズ3』 ブディストホール 昼

  13日『カムイレラ』 IMAホール 昼

  13日『SING』 シアターグリーン 夜

  14日『任侠デイトリーム』 神保町花月 16時~17時30分

  14日『オサエロ』 両国エアスタジオ 夜

  15日『ファントム』 赤坂ACT 昼

  19日『炎の蜃気楼昭和編夜啼鳥ブルース』 シアターサンモール 夜

  20日『モグラヤ エピソード1』 

  20日『モグラヤ エピソード2』 

  25日『遥かなる時空のなかで5』 スペースゼロ 夜

  26日『ウエストサイズストーリー』 シアターサンモール 夜

  28日『インポッシブルマリッジ』 俳優座 昼

  28日『フリーダイヤル』Aチーム シアターブラッツ 夜

17公演

10月 1日『ギャングアワー』 シアターモリエール 夜

    4日『息吹の瞬間~愛のうた』 ザムザ阿佐ヶ谷 夜

    8日『宵闇に咲く雨』 シアター風姿花伝 夜

   12日『幕末~狼Kick』 グリーンシアター 昼

   12日『熱い奴ら!』 中野テアトルBONBON 夜

   13日『紅蓮ふたたび』 笹塚ファクトリー 12時-14時

   13日『キミに逢いたくて』 新宿村LIVE 16時-18時

   13日『暗転セクロス』 上野ストアハウス 19時30分-21時30分

   18日『大江戸バックドラフト』 紀伊国屋ホール 昼

   18日『ドッグレースライフ』 ザムザ阿佐ヶ谷 夜

   26日『片恋』 ザムザ阿佐ヶ谷 昼

   26日『ミエルモノミエナイモノ』 新宿眼科画廊地下スペース 夜

 12公演

11月 1日『メイドインヘブン』Bチーム サンモールスタジオ 夜

    2日『ドドスカドン』Aチーム シアターブラッツ 16時-17時30分

    2日『ちはやぶる神の国』 シアターサンモール 夜

    7日『殉職刑事』 中野MOMO 夜

    8日『サナギネ 幼生サイド』 青山円形劇場 昼

    8日『サナギネ 成体サイド』 青山円形劇場 夜

   15日『潜入密偵探偵』 ザムザ阿佐ヶ谷 昼

   15日『朱と煤』 吉祥寺シアター 夜

   16日『靖国への帰還』 滝野川会館大ホール 昼

   20日『合コンで座るべき場所はどこか?』 秋葉原ACTB 夜

   22日『僕らの深夜高速』 草月ホール 昼

   22日『アリスインワンダーランド』 青山劇場 夜

   23日『ブラインドライフ』 阿佐ヶ谷アートスペースプロット 昼

   23日『一週間フレンズ』 シブゲキ 夜

   24日『のぶニャガの野望』 シアターサンモール 

   29日『思春期中年39号』 中野ザ・ポケット 昼

16公演

12月 4日『遥かなる時間の中で5』 スペースゼロ 夜

    6日『虚ろの姫と害獣の森』 新宿村LIVE 昼

    7日『ぼくのサンタクロース』 TACCS1179 夜

   13日『離スタート』 萬劇場 夜

   14日『ファビュラスレビューボーイズ4』 ブディストホール 昼

   20日『君の手には夢幻のファクター』 キンケロシアター 昼

   20日『ダキニ城の虜』 恵比寿エコー 夜

   21日『bare』 中野ザ・ポケット 昼

   23日『鬼斬』 新宿村LIVE 昼

   23日『僕は眠ることを知らない』 シアター711 夜

   27日『ニューヨークで猫を殺す方法』 シアターグリーン 昼

   27日『くれない博徒~つぼ振りおりん花合わせ』 シアターグリーン 夜

   28日『リズミックタウン』 新国立劇場小ホール 昼

   28日『大いなる遺産』 シアターサンモール 夜

14公演





すっかり遅くなりましたが、そろそろまとめに入ろうかと思います。


先ずは年間観劇内容を振り返ります。



2014年観劇記録 上半期



1月

   8日『晒場慕情』ざ☆よろきん シアターグリーン 夜

   9日『朗読版 男おいらん』 絵空箱 夜

  10日『黎明浪漫譚』 吉祥寺シアター 夜

  11日『ワイルドハーフ』 池袋イーストステージコアいけぶくろ 

  12日『火消哀歌』ざ☆よろきん シアターグリーン 昼

  25日『有頂天家族』 本田劇場 昼

  25日『プロパガンダコクピット』 イマルホール 夜

  29日『霊前って~』 シアターグリーン 夜

  31日『Dive@Live』 日暮里サニーホール 夜

9公演



2月

   1日 『最高はひとつじゃない』 クリエ 昼

   1日 『シャーロックホームズ』 芸術劇場中ホール 夜

   6日 『ファンタスケッチ』 中野BomBom 夜

  11日 『テニスの王子様』 JCBホール 昼

  11日 『子供十字軍』 シアターサンモール 夜

  21日 『サロメ』 シアターウエスト 夜

  23日 『白キ肌ノケモノ』 キンケロシアター 昼

7公演

3月

  1日『サイコメトラーEIJI』 シブゲキ 昼

  1日『スパルタカスの反乱』 サンシャイン劇場 夜

  2日『愛しのダンスマスター』 新宿Live 昼

  2日『ラズベリーボーイ』 俳優座 夜

  8日『9日間の女王』 赤坂ACT 夜

 13日『蝶々殺人事件』 紀伊国屋サザンシアター 夜

 15日『星の王子様』 スペース107 昼

 15日『泣いてたまるか』 中野ザ・ポケット 夜

 20日『ミニチュア』 スペース107 夜

 21日『歓喜の歌』 上野ストアハウス 昼(15時)

 21日『月島家の人々』 銀座みゆき館劇場 夜

 22日『オズからの招待状』 紀伊国屋サザンシアター 昼

 23日『いただきます!』 新宿FACE 昼

 23日『何処へ行く』 シアター1010 夜

 27日『エクリプス~魔蝕』 キンケロ 夜

 28日『ポセイドンの孫とYシャツと私』 サンモールスタジオ 夜

 29日『僕はそれを青と呼ぼう』 シアターグリーン 昼

 29日『男おいらん 華』 笹塚ファクトリー 16時

 29日『男おいらん 蓮』 笹塚ファクトリー 19時30分


19公演



4月

    3日 『新耳袋3』 中野ザ・ポケット 夜

    5日 『グッバイジョーカー』 あうるすぽっと 夜

    9日 『高松心中』ざ☆よろきん シアターグリーン 夜

   12日 『逆転裁判』 草月ホール 夜

   13日 『to U』 あうるすぽっと 夜

   18日 『旦那のも飲んだ、喜劇で火の中』 タイニイアリス 夜

   19日 『プレゼント5』 紀伊国屋ホール 昼

   19日 『RAIN』 中野ザ・ポケット 夜

   25日 『雨のち晴れ』 ザムザ阿佐ヶ谷 夜

   29日 『レディ・ベス』 帝国劇場 昼

   29日 『気ままなゴーストにご用心』 中目黒ウッディシアター 夜

11公演



5月

    2日 『覇権Do!』 笹塚ファクトリー 夜

    3日 『ママと僕たち』 アイアシアター渋谷 昼

    3日 『マジハウス チームマジ』 テアトルボンボン 夜

    6日 『最遊記歌劇伝』 スペースゼロ 夜

   10日 『天誅』 シアターサンモール 昼

   11日 『天満月のネコ スカイチーム』 笹塚ファクトリー 昼

   11日 『天満月のネコ ムーンチーム』 笹塚ファクトリー 夜

   13日 『セブンメンシックスウーメン』 千本桜 夜

   16日 『メビウスローズ』 萬 夜

   17日 『クロードと一緒に』 夜

   21日 『ガーデン』 吉祥寺シアター 夜

   23日 『七人みさき』 あうるすぽっと 夜

   24日 『忍者じゃじゃ丸くん』(ツーコン) シアターグリーン 昼

   28日 『流れる雲よ』(桜花チーム) 中野ザ・ポケット 夜

   30日 『ある人斬り』 モリエール 夜

  15公演



6月 1日 『マリオネット』 六行会 夜

    7日 『旦那‘ers high』 シアターグリーン 夜

   11日 『ファイトアローン4th』(Aチーム) エビス駅前バー 21時

   13日 『ファイトアローン4th』(Cチーム) エビス駅前バー 21時

   14日 『ダウト』 シアターサンモール 昼

   14日 『アイランド』 六行会 夜

   17日 『ジャガーの眼』 花園神社特設テント 夜

   20日 『ファイトアローン4th』(Eチーム) エビス駅前バー 21時

   21日 『ステキなハプニング』 ホテルシャーウッド 昼

   21日 『ファイトアローン4th』(Dチーム) エビス駅前バー 19時

   23日 『ファイトアローン4th』(Fチーム) エビス駅前バー 19時

   25日 『透明少女』 新宿村LIVE 夜

   27日 『フリークボックスザファイナル』 シアターグリーン 夜

13公演














新宿シアターサンモールにて舞台『拳聖』を観ました♪


日ごろから応援している山梨出身の米山雄太君が出演しているということもあるのですが、

昨年親しくなった、ボクサーと俳優と芸能関係の会社社長という多芸イケメン 鶴田亮介君が出演しているということで、気になりました。


そのほかにも、ボウケンブラックとかマジイエローとか気になる元ヒーローも居たのですが、鶴田君のアクション・・・ボクシングシーン・・・はやっぱり美しかった。。。


ストーリーは身分や階級が激しく区別される未来のお話で、ローマのコロッセオみたいに剣闘士によって身分制度の上位にのし上がろうとする人たちの苦労から出発して、どの階級も大変!!!

ってことになり、それでも身分制度をぶっ壊すために戦いの旅に出る・・・って感じです。


まあ、最近はストーリーより俳優の見せ場  という舞台が多いので、こういうのも見慣れてくるのでしょうね。


鶴田君は色気のある良い俳優だと改めて感じました♪