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井上充邦のブログ

”身は平民なれども心は貴族たらん”を信条にお仕事はちょいちょいにして、文化の興隆に寄与する生き方を目指す!
ということで、劇場や美術館を根城に俳優や画家のパトロンになろうと日々地道に生きています。




中野のザ・ポケット劇場で 演劇集団Z-Lion/Z-Lion の公演を観ました♪


出演者の雰囲気が劇団たいしゅう小説さんかと思いましたが、粟島瑞丸君が主催している劇団なのだそうです。

彼自身をたいしゅう小説さんの舞台で結構見ていたので勘違いしてしまいました。。。


よく調べたらしっかり過去公演も観ていました・・・


今回の舞台はまず、とにかくセットが良い!


カフェを舞台にしたお話なのですが、そのカフェの雰囲気が良いのです♪


今回チケットを手配してくれた冨田翔君はしっかり狂言回しを演じ、コメディアンとしての能力も十分にあるようです。

9割笑いですが、残り1割の涙がスパイスになっているお話でした。


あとがき銘打って、後日談を出口で配布するというニクイ演出もグッドでした♪




演劇集団Z-Lion/Z-Lionのホームページ  http://www.z-lion.net/index.html



今年も『流れる雲よ』が再演されました。


お話によると初演以来16年目の上演になるのだそうです。


その間、多くの若い俳優さんが出演されてきました。

作品自体は複数キャストにする必要はないのですが、今回も3チーム制になっております。

多分、舞台を通じて戦争の愚かさと国を守るということがどういうことなのかというメッセージを発信するために、より多くの若い俳優にこの舞台に携わらせる必要があるのだと思います。


今回は菊水チームを観劇しました。ちなみに他のチームは大和と朱雀というネーミングです。


再演されるたびに何かしらの手直しが入っているので、毎回微妙に演出が変わるのですが、題名を良く見たら”特攻隊ミュージカル”と銘打たれていて、初めてこの作品がミュージカルであることを知りました。(え・・・最初からミュージカルだった???)


そういえば2・3年前の上演ではやたらとダンスやラップがあったが、もしかしたらミュージカルだったのかもしれませんね。(気が付きませんでした)


さてこの作品の特徴は、現在と過去がラジオを通じてつながるというところです。

最初この作品を見始めたころは、現代編の量がもっとあり、チャラいADさんと、硬派な過去編とのギャップが平和って何だろう? 国を守るってどういうことなのだろうか?

ということをいやがうえにも考えさせられたのですが、昨年くらいから、現代編が大幅にカットされ、今回は絶対にカットできない2人を残し登場人物が削除されただけでなく必要最低限と思われる部分のみの上演となっておりました。

現代編がウザかったので、少なくなったことは歓迎しますが、カットしすぎてクライマックスシーンの 現在と過去が同じラジオを抱えて向き合い、「今日本は良い国ですか?」と過去が問いかけ、現在は「良い国です。でももっと良くして行きましょう。」と返答するシーンのコントラストが少し薄くなってしまったような気がします。


また鬼のような振る舞いをしていた上官たちの本当の心を知るもう一つのクライマックスシーンも少し台詞量が減ったような気がしました。

特攻隊物の舞台は結構たくさんありますが、上官たちの振る舞いの意味が示されるのはこの作品だけのような気がします。(本作では登場しませんが、憲兵は最後まで嫌な奴として表現されていますが・・・)


とは言うものの、やはり泣ける舞台です。







舞台終演、カーテンコール終了後、物語の重要アイテムであるラジオを祭壇に見立て、出演者全員が献花して終了するという演出は今回も健在でした。


撮影許可が出たので撮りました。



公式ホームページ  http://www.djdj.co.jp/at/play/play.html  







紀伊国屋ホールで『ダルマ』という舞台を観ました♪


”カルマ”でもなく”達磨”でもなく・・・最近変わったネーミングの舞台が多いですね。

横文字ですが、短いので覚えられました♪


チームオダックさんの公演なのだそうで、思い起こすと過去に結構な数の舞台を拝見させていただいておりました。


多分お気に入りの俳優さんが出演する率が高いのでしょうね。


お話としては、人間が欲望のままに突き進んだ未来のお話。

人類はほぼ壊滅し、少数の人間が細々と暮らしているのですが、こうなってもなお奪うだけの人と奪い合いに疲れた人が繰り広げる、世界の縮図みたいなお話です。


舞台なので、キャラを極端にしているため、どちらにも感情移入し難いものなのですが、やはり作品構成に難があるように思えました。


あまり難しいことを考えずに、イケメン風に見える男の子たちのチャンバラを見ろという舞台なのかも知れませんね。


最近注目している吉田宗洋君の優雅な刀裁きはアラサーとは思えないアクロバチックな動きと色気で若い衆を圧倒しておりました。


未来の人類の使う武器が日本刀という ・・・ な設定なのですが、最近は剣舞や殺陣が流行っているのでしょうか?



吉田宗洋君のブログ  http://ameblo.jp/mu-yoshida/


昨年から活動を始めた ”六屋敷 三之助四左衛門助太郎九兵衛宗清”略して”六三四”!


和を貴重にした演劇集団です。


日ごろ懇意にしている青山太久君が座付きの殺陣師をしているということで、観てきました♪


昨年第ゼロ回公演を上演し、今回が第1回公演ということになっておりますが、とにかく斬新なのです。


主要な登場人物が惜しげもなく、バッタバッタと死んでいく展開は勧善懲悪物に慣れている方には心臓に悪い舞台といえるでしょう。


さすがに主人公は死にませんが、他はまったく保障されておりません。最後まで気の抜けない展開にハラハラさせられます。


簡単に言うと、遠めに見るとなんとなくイケメンな方々が、チャンバラをするという物なのですが、座長兼脚本家の加藤光大君(下の写真)はまだ22歳・・・



(加藤光大君)  ブログ http://ameblo.jp/ko-daiiii/



この公演も自分で脚本を書いたのだそうです。

劇中の「不条理にぶつかったとき、いちいちに理由を求めるのか?」

と言う問いかけは、若いのにどんな闇を抱えているのであろうかとちょっと心配になるのですが、

考えてみれば自然災害だって突然起こり、理由を求める方がナンセンスですよね。


彼はとっても振り切った悪役をします。座長なのに主役ではなく敵役をする方なのです。


笑みを浮かべながら、バッタバッタと切り殺していきます。

で、何でこんなことするんだよ・・・て聞かれたら、理由なんてないよ。

の一言で片付けてしまいます。

こんな気持ちの良い悪役は、『ボンベイドリーム』というミュージカルの阿部裕さん以来ですね。

悪役ならこのくらいやってもらわねばね。


でも見方を変えると悪役という訳でもないのですよ。

弱肉強食の世界という見方だと、強いものが弱いものを虐げるのが正義なのだから弱いということ自体が悪ということになります。


『ボンベイドリーム』でも阿部さんは「何でそんなことができるんだよ」ってという問いかけに対し、「資本主義というのはそういうものだ」と何でそんなこと聞くのだといわんばかりに平然と答えておりました。


悪役の質が似ているように思いました。これからの時代は一方向から見た勧善懲悪物ではなく、多方面から見て、一体全体正義って何だ?という価値感を問いかける舞台が増えてくるような気がしました。






終演後は青山太久君と2ショット♪


ちょうど通りかかった和久井大城に撮っていただきました。


彼は客演ですが、若いのになかなか良い雰囲気を出す俳優さんです。

今度あったらお話してみようと思います。


青山太久君のブログ  http://ameblo.jp/aoi1yama2/

和久井大城君のブログ http://ameblo.jp/wakusand5698/



六三四 公式ホームページ  http://www.634.club/


南千住から寺社巡りをしながらシアター1010まで来ようと思っていたのですが、思いのほか時間の経つのが早かったので、千住大橋を渡ったところで断念し、劇場にタクシーでワープ。


ミュージカル『ダブル』を観ました♪


腹話術士として大活躍しているいっこく堂さん主演の舞台で、なんと腹話術で歌います!

宝塚トップスターだった愛華みれ様とか、トップアイドルだった光ゲンジの内海光司様とかが主要メンバーを務める結構豪華な舞台でした。


ストーリーはドタバタコメディかと思いきや、ちょっとサスペンスの要素の入り混じったエンターテイメント性の高い舞台でした。

愛華様の男装でのダンスとか、ローラースケートに乗った内海様とか・・・いっこく堂さんの腹話術とか・・・

劇中でショーをする場面があるのですが、そこはもう・・・



終演後はお決まりの楽屋訪問♪


先ずは桜田航成君♪




でもって、大音智海君♪

北千住の1010シアターで舞台を観る予定があったので、ちょっと早めに出向いて、手前の

南千住界隈の寺社巡りをいたしました。

この界隈は御府内の北のはずれに位置し小塚原の刑場があり多くの方が命を落としているところです。


南千住駅のすぐ近くに浄土宗延命寺というお寺と小塚原回向院というお寺があります。

元々回向院というお寺があって、その境内にあった観音堂が後に延命院になったのだそうです。

住職婦人が応対してくださったので、色々とお伺いしてみました。

現在の住職はそれぞれご兄弟で回向院が兄、延命寺に弟が務めているのだそうです。


浄土宗のお寺なのに、”南無妙法蓮華経”の石塔があるのはとても違和感があるのですが、お寺ができる前からあった石塔なのだそうで、金光稲荷さんや数々のお地蔵さんや観音様など受刑者の縁の方々が供養のためにお供えしたものをそのまま引き継いで回向してきたということです。



延命院さんのランドマークとも言えるのはこの延命地蔵尊。別名 首切り地蔵尊です!

ご本尊は阿弥陀如来ということですが、一般参詣者はお地蔵様にお参りします。


観音堂ですが、観音様はすでにおられず、お地蔵様が替わりに鎮座ましましておりました。

関東大震災でも大東亜戦争の大空襲でもこの地域はほとんど被害がなかったのだそうです。

東日本大震災通称3.11のときも大丈夫だったのですが、最近のどうということのない地震で、腕の一部が剥落したのだそうです。

まったく損傷がなかったので、修復のための勧請をしている最中なのだそうです。

私も協力させていただきました。

近くに骨通りというのがあって、今でも工事をすると人骨が出てくることがあるのだそうです。

でも霊現象は一切体験してことがないということなので、お地蔵様の有難い霊験の賜物なのでしょうね。


一方の回向院様は法事中だったので、ご挨拶しませんでした。





さて、一度見たら忘れがたきお姿の円通寺に来ました。

これはもう、観音様のお寺としか良いようがないですね。


境内には戊辰戦争の江戸上野寛永寺の戦いで散った彰義隊の隊士を弔った縁で寛永寺の黒門が移築されておりました。


お寺の公式ホームページです  http://www6.plala.or.jp/entsuji/




さてお次は素盞雄大神!






なんと境内には南千住富士と呼ばれる富士塚が!



御登山できませんが、なかなか立派な富士塚でした。



神社の公式ホームページがあるようです  http://www.susanoo.or.jp/



千住大橋を渡って、橋戸稲荷神社に行きました♪


川沿いにあるコンパクトですが、威厳を感じる神社でした。




本殿が珍しい土蔵造りになっていて 伊豆長八作の鏝絵が残されているのだそうです。




社殿正面に展示されていましたが、それかしら?????

説明書では土蔵内部と書いてありましたが、不明です。


本当はこのまま北千住界隈の寺社を巡りながら1010シアターに行きたかったのですが、時間切れとなりましたので、タクシーでワープ!


さあ、観劇です♪






なんだかんだ言って、毎日バタバタしていてブログアップの頻度が保てなく、記事がたまってしまったので、関係者には大変申し訳ないのですが、まとめてアップしちゃいます!



先ずは、中野テアトルボンボンにて上演された劇団5454というなんて読めばよいか判らない劇団の舞台を観ました♪

題名も判りにくいのですが、『ト音』というそうです。

春陽漁介君というまだ20代の脚本家の作品です。


彼のテイストが好きで、彼の作品と判れば観ようと思う作家です。

今回は再演なのだそうですが、程よいスピード感と一筋縄でいかないストーリー展開はさすがだと思います。結局はハッピーエンドになるのですが、ハラハラされられ通しでした。






で、それから1週間後隣の中野ザ・ポケットで、はっぴぃはっぴぃどりーみんぐという会社の來河侑希プロデューサーの作品『大正浪漫探偵譚』を観ました♪

來河君は30代前半の俳優さんでもあり、ダンスパフォーマンスユニットのビザールの初代リーダーでもあり、出演舞台を結構観ていたという仲です。。。

(まあ、しっかり覚えていてくださいましたが・・・)


最近は出演もするのですが、制作もしているのです。


彼がビザール時代に共演した重山邦輝君が出演しているということで、拝見してきました。


最近流行の2.5次元舞台で脚光を浴びている俳優さんをキャスティングしたということで、大盛況となっておりました。

で、誰が人気が有るのかと思うと・・・主役の村田充さんなのだそうです。


彼はアラフォー俳優なので、ちょっと意外な気がしましたが、2.5次元の代表作『弱虫ペダル』という舞台に出演したのだそうです。

彼は仮面ライダーなどで数回幹部怪人を演じるほど怪演俳優として名高いので、これまたちょっと意外な気がしました・・・



終演後は重山君と2ショット♪


後ろの列は、村田さん目当てのファンの列です!




さて、今度は六本木俳優座に場を移しての観劇!






この作品は、題名から察するとおり、特攻隊を扱った作品です。


結構再演を重ねている舞台で、私も以前草月ホールで拝見しております。


そのときは、舞台が始まった瞬間、「海ゆかば」が場内に流れ、スポットライトを浴びた日の丸が神々しく見え、空気までが張り詰め、尋常でない雰囲気に包まれたことを思い出しました。


今回はちょっとショーアップしたのか、流行の映像を組み入れて、特攻隊員の昇天シーンを入れていました。(散華を神聖化したのでしょうね)

なんか・・・笑えないファンタジーになってしまいました。。。

ミスサイゴンのアニメヘリコプターといい、エリザベートの木から落ちるシーンといい、余計なことをせず、想像力で勝負するべきだと感じました。


主役は冨屋食堂のトメさんなのでしょうが、ストーリー上の主人公を務めたのは昔から見知った藤井仁人君なので、この抜擢には正直驚いたのですが、きちんと昭和の香りを出していました。


今年も7月には『ひめゆり』や『流れる雲よ』が再演しますし、いよいよ8月に向けて戦争物の舞台が多くなる季節になったのですね・・・と感じました。







最近は2.5次元というコミックやゲームを原作とした実写舞台が大流行しているのですが、

これもその一翼を担う舞台なのだと思います。


銀座の博品館劇場はサンシャイン劇場と並ぶこういった作品をたびたび上演する劇場なのです。


これはコミック原作のようです。


さて早速ですが、題名を間違えておりました。

すっかり『百瀬さん家のやらかし王子』というドジなキツネの王子様が行く先々で騒動を巻き起こすドタバタコメディだと思い込んで観ていたので、随分とそのギャップに驚いてしまいました・・・


恐竜戦隊キョウリュウジャーのブラックをしていた斉藤秀翼君が主役で、仮面ライダー555でカイザというライバルライダーを演じていた村上幸平君とか、同じく仮面ライダー555で第一話に登場したスティンガーフィッシュオルフェノクという1号怪人を演じた粕谷佳五君などが出演しておりました。


まあ、村上君と粕谷君はともに39歳で座組み最年長ということですが、村上君はあやかし王子の式神の役で、元気はつらつヤンチャっ子キャラですが、アラフォー俳優に演じさせるなんて、可哀相の一言です。

そりゃ、村上君だってかなりのキャリアと実力の持ち主ですから、若い子に混ざってアクションとかしっかりしますし、若く見える方なので、この役もしっかりこなしておりますが、若い俳優でもできる役を付けるのはもったいない気がしますね。


それに比べて粕谷君は敵役となる妖しの王様みたいな役で、妖艶なオーラをビンビン放出し、彼が舞台に登場するだけで空気が変わった気さえしました。

ビジュアルだけなら若い俳優でもできるのでしょうが、こういった妖艶・・色とか艶といった雰囲気を出すのは至難の技なのでしょうね。

やはり若くて顔の良いだけの俳優にはできない芸当だと思いました。

劇中歌のカゴメカゴメはそれはもう絶品で、妖艶・艶やかの一言・・・


見直したよ粕谷君!


ま、お話自体が面白かったかどうかはさておき、こういった大人も出演し、ただ若くて綺麗なだけの俳優を駆逐してくれるのなら、2.5次元舞台も有りかな、と思いました♪





ということで、終演後は粕谷君と♪


そういえば、先月も忍者の師匠をやっていましたね。

あれも良かった♪



お気に入りのシトミ祐太朗君と酒井俊介君が一緒に出演している・・・しかもなぜかミュージカル


でもってなぜかシアターグリーンでももっともこじんまりとしたベースシアター・・・


こりゃ、観るしかないでしょう!


戦隊ヒーローが主題になっていて、シトミ君がレッド、酒井君がブルー

期待大です。


当日は自由席ということでしたが、何とか最前列をゲットできたので、かぶりつき至近距離でミュージカルです。


生演奏ということではないようですね。。。

まあ、そういうミュージカルは多いので・・・・


マイクを使わず生声でのミュージカル・・・初めてなような気がします。


しかもこの至近距離・・・とても恥ずかしいです。。。


そういえば酒井俊介君は今年舞台で歌を歌う機会が多いのですが、なかなか上手に歌える方なのだとちょっと関心しました。



今回主役のレッドを演じたシトミ祐太朗君。

劇中の戦隊キメポーズをとってもらいました。


フードマンということで、”フ”だって!






ブルーの酒井君も一緒にキメ顔してもらいました♪


エムキチビート主催の一人芝居を観てきました。


恵比寿駅付近にあるエビス駅前バーというごく普通のバーを使っての舞台公演です。


各回4人程度のチーム編成で一人当たり15分の持ち時間でおのおの一人芝居します。

全体で60分程度の舞台です。


このバーでは何度か舞台を観ているのですが、バーという空間をどう使うか演出家の腕の見せ所でしょう。


去年も一昨年もこの一人芝居を観ておりますが、バラエティーに富んでいて見ごたえ満点です。



今回は若宮亮君の所属するAチームを観劇しました。


若宮君は昨年、同じエムキチビートの主催で演出家の元吉君の演じた作品を演出を変えての再演となりました。主催自ら演出をつけたのだそうです。

前回は拘置所での弁護士との面談という設定でしたが、今回は自首する前に弁護士に相談するという形をとり、彼の持ち味を活かし、随所に軽さを混ぜてきました。


他の3名も、それぞれハラハラさせるような展開で、たった15分でも見ごたえのある舞台が創れるのだなあと感心させていただきました♪


他のチームも気になるのですが、なかなかスケジュール調整が難しく難渋しております。。。