演舞Re夢の”殿”こと坂東大毅君主演舞台『ピアスホールにキスして』を観ました。
池袋のアートスペース サンライズホールというところで上演されました。
ストーリーはちょっと複雑で一見では捉えにくいのですが、深い話のようでたぶんもう一回観ていたら涙腺大解放だったかもしれません。
シュールなストーリー展開だったのですが、結末を知ると納得できます。
それにイベントで見せる殿と打って変わって俳優としての殿は200%くらい格好良かった。
やはり俳優は舞台の上でもっとも美しく輝くものなのですね。
終焉後、主役様と2ショットさせていただきました。
以前挨拶させていただいたことのある、長島竜馬君は私のことを覚えている定で接してくれました。

