入院二日目。
昨日は熱が39度台がずっと続いてたのに、今日は38℃台にキラキラキラキラ

今朝計ったら38度8分
わぁニコニコ明らかに機嫌が違うビックリマーク笑ってるニコニコ

朝ごはん離乳食後期の物を出してもらってたけどお粥に変えてもらったら、一口ずつ食べてくれたキラキラ
進歩だショック!

おっぱいの飲みも昨日よりずいぶんいいキラキラ

朝パパはお仕事早いのでバアバにお嬢の幼稚園送り迎え頼んだ。

今週いっぱいで幼稚園は終わり。
バアバに協力お願いします。

パパのお仕事は不規則だからバアバにお嬢をお願いしたいんだけど、バアバは夜は嫌だビックリマークって事ですショック!

パパお仕事終わるの遅いからママお風呂入ったり洗濯物したりするのに一回自宅に帰りたいのしょぼん
お嬢は月曜日でお弁当終わりだから、バアバにお昼過ぎ来るときに一度家に帰らせてパーって頼んだんだけど、パパが来てから変わってもらってとのことしょぼんしょぼん

坊っちゃんがよくねるお昼の方がいいのになショック!

坊っちゃんはお腹を下してしょぼんおしりが赤くただれちゃいましたショック!

おむつかえも嫌がりますしょぼん
お昼ご飯は二口ずつ
おっぱい飲んでベットで遊び吐き戻す。

持ってきた服全然足りない。

夜ご飯は、三口ずつパー
おや少し元気になってきた!?

まだゼーゼーは続いてるんだけどね。
入院は一週間の予定。
頑張って治そうねニコニコ

夜お嬢とパパは10時にやって来た。
いつもお嬢を寝かすのは9時時計ぐぅぐぅ

今日はバアバに寝かせててほしかったしょぼん

もうお風呂入ったり荷物用意する時計なんてないダウン

夜は坊っちゃん一度起きただけで咳き込みながらだけど寝てくれたよぐぅぐぅ

明日はどうかな!?
点滴のチューブを気になり噛むから、タオルを巻いた。

もっと気になるみたいでタオルの上から噛むしょぼん

看護師さんに
『どうにかなりませんか!?』って言ってみた。
『子供の点滴は大人と違いなかなか大変なんです。夜勤は看護師1人助産師1人で回してますから、大事にしてください』って言われたダウン
『包帯巻いてもらえませんか』って言ってみたけどしょぼん
『お母さん工夫してください』って言われたダウン

仕方ないので、またタオルを上から巻いて寝かすことにしたぐぅぐぅ
『今日はスイミングなんだ』っていいまた後で来るねって言い残して帰って行った。

スイミングが終わりバアバとお弁当をもってお嬢は現れた。
坊っちゃんのご飯は出るけどママのご飯は出ないんだよねガーン

坊っちゃんはお嬢の事が大好きドキドキ

ずっとぐずぐず、泣いたりしたりしてたのにお嬢の顔を見るとニコニコニコニコ

今日初めて見た笑顔だったニコニコ

姉弟の絆って凄いんだなぁって思ったアップ

お嬢は
『ご飯を食べてお風呂入ってパパと夜来るねニコニコ』って行って帰って行った。
お嬢も成長したなぁしょぼん
坊っちゃんが産まれたばかりの時は産婦人科病院から帰りたくないってギャン泣きだったのにガーン

お嬢が帰り吸入やら鼻水を取ってもらったり坊っちゃんは泣きまくりしょぼん

しばらくするとパパがお嬢を連れてきた。

坊っちゃんは大好きなお嬢とパパの顔を見るなりテンションアップして掴まりだちをしてみせてた。

ママの前ではぐったりだった坊っちゃんだったのにね。

ママはその様子をみて安心してパパに坊っちゃんを任せて荷物を取りに行くのとお風呂に入りに家に帰った。
お風呂が終わり荷物を用意してるとパパから電話携帯

『坊っちゃんがギャン泣きしてママ呼んでるから急いできた帰ってきて』
とのこと。

荷物は途中までだったけど急いで帰って坊っちゃんを落ち着かせるために抱いた。

坊っちゃんはおっぱいを飲むと落ち着いた。

今日は離乳食は一口ずつも食べてないなぁしょぼん

おっぱいの飲みもよくないしダウン

お嬢も明日幼稚園だから、思いっきり抱っこしておやすみ言って帰らせた家
パパお嬢の事宜しくお願いいたします。

坊っちゃんは夜中になり一時間毎に咳き込み吐いて大変だったけど少し機嫌は良くなってきた。
細気管支炎、喘鳴があり入院とのことだった。

実は10月にもRS1ウイルスになったことがあるんだよね。

その時は入院まではならず、自宅で毎日薬と吸入で乗りきった。
ママはヘトヘトなったけど治ったって気持ちの方が強かったから大丈夫。

今回は、前の時より明らかにしんどそうな坊っちゃん。
入院は早く治すために仕方ないんだよね。

『お母さんは外で待っといてください』
って言われた。
看護師さんに坊っちゃんを渡して
しばらくして坊っちゃんのギャン泣きが始まったしょぼんしょぼん

点滴を付けてるんだよね。ママは胸が苦しくなった。入院して頑張って治そうね。

点滴を付けてもらってる間バアバに携帯した。

お嬢の幼稚園に迎えに行ってもらわなきゃいけないこと、坊っちゃんが入院になったことを伝えた。

何も用意してきてないので取り敢えず自宅のカギを渡すため病院に取りにきてもらった。

『これから坊っちゃんに付きっきりで病院泊まらないといけないんよ』
ってママがバアバに伝えると、
『寝とる間に荷物取りにいったりしたらいいが』
ってバアバは言った。

いやいやいやパー
ダメでしょ。
もしなにかあったら嫌だし。

パパは仕事だし、バアバに簡単な荷物とお嬢のことを頼んだ。

坊っちゃんと点滴を着けたガラガラと坊っちゃんの病室へ。

坊っちゃんと一緒に同じベットで寝るらしい。

大丈夫かな!?

もう2時を過ぎてたので、坊っちゃんのご飯は昼の分は出ないです。
って言われた。

1日6回は母乳を飲む坊っちゃんは大丈夫だよね。

病室のベットに横にならして点滴に繋がれて頑張ってる坊っちゃんを見て涙が出そうになったしょぼん

ダメなママだね。

落ち着かない坊っちゃんを抱いてたら寝たので、そっと布団におろした。

しばらくしてバアバとお嬢が来てくれた。
お嬢も心配だし悲しげで寂しそうだった。

ママはギュッっとお嬢を抱きしめた。

お嬢とバアバは一時間くらいで帰って行った。