市民病院に到着病院

初診だったので受け付けに保険証と紹介状を出し待ってた。

30分待たされたショック!
坊っちゃんもすこぶる機嫌が悪く、話かけてきたおばあちゃんにも顔を見られただけで泣いたしょぼん
鳴き声が大きくなり皆に迷惑かけるので抱っこして荷物をベビーカーに。

普段愛想がいい坊っちゃん益々心配だよガーン
大丈夫かな!?

正直早く小児科行かせてくれよビックリマークと思った。

やっと診察券ができ、小児科へ

受け付けについてすぐ呼ばれるんだろうなって思ってた。
またここでも待たされ、体重を計り呼ばれるまでひたすら泣き続ける坊っちゃんをあやしてた。

やっと
『坊っちゃん』
って呼ばれ診察室へ。

担当の先生は女の先生で優しそうだ。

坊っちゃんの服を上げお腹と背中の音を聞き、レントゲンを預かってなかったのでもう一度レントゲンとるはめにダウン

坊っちゃんはママが重りの服を着てる間看護師さんに抱かれるだけでギャン泣きしょぼんのけ反る

レントゲンはまだたっちが完璧じゃないので、ママが脇を持ち立たして行った。
行きつけの小児科は、重りをつけて寝かせて計った。病院によって色々なんだなぁガーン

レントゲンが終わり坊っちゃんとレントゲン写真をもって小児科に戻り再び診察室へ。

もう診察は終わり小児科には坊っちゃんとママだけだった。

レントゲンの結果は肺に空気がたまり心臓に対して膨張してますね。

鼻から綿棒みたいなので鼻水を取りRSウイルスの反応も出た。

20日月曜日朝一番に行きつけの小児科に電話して予約を取った。

病院までの時間でお嬢を幼稚園に送って、元気に送り届けた。

ママは熱が続き体にプツプツが出来てたので突発性だとおもい軽く見てたよ。

順番は3番目
熱も高く呼吸も荒く明らかに元気がない。
機嫌はよかった。

順番がきて先生が胸の音を聞きレントゲンを取った。
時間を明け吸入もしたけどゼーゼーが治まらない。

『お母さん、坊っちゃん入院することになりますけどいいですか!?
って言われた。

あまりの事にママビックリしたけど
『はい』
って答えた。

行きつけの小児科では入院出来ないので、入院できる市民病院の先生に連絡とってくれて、紹介状書いてもらい市民病院にそのまま急いできた。



18日土曜日に体が熱いなって思い計ると39度4分
えー夜だし病院開いてないし様子を見てみた。

19日日曜日に朝熱を測ると37度4分
パパだけで行ってきてパー
って行ったけどヤダってショック!メガネのバアバの所少しだけ行ってすぐ帰ろうねガーン

着いたらご飯ご馳走になって帰ろうと思ったら義理姉、義理兄がお嬢と坊っちゃんにクリスマスプレゼントくれた。
すぐ帰れなくなったしょぼん
何だかまた体が熱いなって思い熱を測ると38度8分
ヤバい帰ろう。

夜は氷枕をして様子をみてたけど下がる気配なし39度9分まであがったショック!

続きはまた後で