先ほどの記事も心臓についてでしたので、今回も雑学的なものを1つ。
心臓って何で動くんですかね??
まぁ、自律神経が関係してるのは分かりますが。
ちょっと良く分からないですよね。
そこで面白い記事を見つけたので書き起こしてみたいと思います。
海は1分間に18回の波を打ちます。
これは、宇宙エネルギーの波動だそうです。
人間の体がこの波動を受けると、1分間に18回の反応を起こします。
それが、肺が1分間に行う運動である呼吸です。
宇宙エネルギーであるエネルギーは陽、人間の肺の運動は陰。
陽と陰が結びつくと熱が起こります。
陽のエネルギーの18回受けて陰の身体の肺が18回動く。
この二つを足すと、体温36度が生じます。
ここまでの話しをまとめてみると体温もエネルギーって事になります。
この体温が心臓に届くと拍動が始まるのです。
エネルギーが完全に使われる状態だと、そのエネルギーは臓器によって2倍に活用されます。
体温36度の2倍は、心臓の鼓動72回です。
そして血液循環が始まるのです。
自分で書いてて思いましたが、深すぎて逆に意味不明です(笑)
ただ、人間の体も宇宙の一部なんだ。
と、考えると分かるような気がします。
偉大な思考なのか何なのか。。。
よく分かりませんが非常に考えさせられますね。