「NHK日本語センターのセミナーで、事前にプレゼンを考えてくる課題がありました。それを録画して、検討します。この動画は、はじめて課題を参加者、先生の前でしたものです。
検討のあと、もう一度、同じ課題に挑戦しました。 それは・・・その2につづく(^_^)/」
の その2 です。
だいたい、「2回目に撮ったほうがよくなるとは限りません」とのことです。しかし、私としては、1回目より工夫して、かなりよくなったのではないかと思います。1回目は、かなりかんでいますし(*^_^*)
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と、この日記をアップしたことを、ミクシイには以下のように書きました。
====引用開始====
ということで、アメーバに、つづきの「プレゼン動画」アップ!
自分でみても、話しかたやボディランゲージなど、反省点がたくさんあります。
外にアップすることは、恥をさらしているわけです。より、腕をみがくべく精進しなければ・・・。
だいたい、自分を自分でみるのは、とっても恥ずかしい。けど、よくよく考えれば、他人はそれをみているわけですから。
こうやって、自分を「客観視」し、分析して、問題点を改善していかなくては、いつまで経っても上達しないでしょう。今年、自分の講義をできるだけビデオやICレコーダに撮って、聞きなおすようにしているのは、そういうわけです。
表現するということは、もとより外で恥を書くことですからね(*^_^*) 文章表現でも、音声表現でも、その他身体表現でも。
恥をかきたくないのなら、いっさいの表現活動をしないことが一番(^^♪
そういうのにも実はあこがれています。中学生までは、できるだけ、目立たないようにしていましたから(*^_^*)
しかし、人様の前で、お話をするような職を選んだ以上、そういうわけにもいかず、今じゃ、できるだけ目立たないように、目立たないようにと、前にでるようにしています(^_^)v
さあ、今日も顔を晴れ晴れさせ、笑顔で顔晴(がんば)ろう!
笑顔というのは、合わせ鏡。
目の前の人が鏡。自分が笑顔をしているかどうかではなく、自分と対面している相手が笑顔をしているかのほうが、私にとっては重要なのです(^_^)
====引用終了====