「和道」とは「身辺に和を築き、それを飛び火的に拡大する」ことでした。
「和」とは、「総互恵状態」であり、「総互恵状態」とは「全成員が他の全員と互恵関係にある状態」 でした。


「互恵関係」、すなわち「お互いに役に立ち合う関係」になりうる人をさがし、そこからはじめることに決意しました。


 で、お一人目が、白根恵子先生です。


先週の金曜日、私のほうから話をもっていきました。


「先生、ブックトークのことなどを本にする計画がありますか?」


 したいと思っているが、今のところないとのことでした。で、


「私の読書へのアニマシオンと先生のブックトークと合わせ、共著のかたちで、冊子体くらいの本を自費出版しませんか(^_^)/ そうすると、お互いの講演とかワークでそれそれ売れるし、『ブックトーク』に関心のある人が、『アニマシオン』に興味をもつかもしれないし、その逆もある。私を講師に呼んだ団体が、この冊子をみて、次は白根先生を呼ぼうとか考えるかもしれないし、その逆もあるとうれしい! 一挙両得ですよね(^_^)v」

という相談をもちかけました。 和略、成功(^_^)/ 「お互いに役に立ち合う関係」ですね。


がんばって、なんとか2,3月にはまとめたいな。雑務多すぎで、どうなるかわかりませんけど。


 そのため、ブロクはしばらくやすみますm(_ _)m