この授業は、プレゼンテーション・ジグザグ法の実習ですね。
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・パニくりすぎで、かなり恥ずかしかったです。「見た目が9割」って、生きていく自信なくしちゃいそうです。早口の人は間をとるといいというのは勉強になった。
・ジグザグ法は、むずかしい。相手に、顔をむけるところから私はムリ。恥ずかしいし、恐いし、パニくるし。でも、これができるようになったら、すごーく、プレゼン成功率があがるんだろーなと思った。いっそ、まったく知らない人だと、できるかも。
・今日は発表だった。アイコンタクトを意識するのは難しかった。読もうと思うと、どうしても顔が下がる。だから、人の目をみられない。見ろうとすると、体は原稿をみたくなるので、ちらっと見たようになる。原稿がなくても発表できるようにならなければいけないなと思う。
・アイコンタクトがむずかしい。一カ所を見ながらなら何とかなりそうなものなんですけど。
大奥! 大奥、いいよ! 高校一年生の頃から三年生まで、ずっと見てた!大・好・き・さー! 映画には、中間さんも出るし、楽しみーっ。二回は見に行くぜ!
・ジグザグ法、むずかしー! 考えてしまう。必死になってしまう。言葉を選ぼうとしてしまう。その他、もろもろです。
・人に言葉で伝え、それにアイコンタクトを意識するのは難しい。でも、大切なので、克服できないかもしれないけど、いろんな技を身につけていきたいと思います。
・アイコンタクトするのが恥ずかしい。それに本の紹介って、読む本限られているからあーいうのしかなかったです。皆と趣向が違っているなあって思いました。また、じゃべるときは、早口でしゃべらないように注意したいと思います。
・今日は、本の紹介をしようということで、残念ながらぱっと思い出した本がなかったので、映画の紹介をしました。全然、まとめきれていなかったから、ほとんどアドリブで乗り切りました。でも、かえってそのために、おもしろおかしく話すことができたので、良かったです。今回の演習で思ったことは、自分の伝えたいことをまとめるのはむずかしいなあということです。映画の紹介よりも、その紹介文を書くほうが難しかったです。
・風邪はきつい。ただでさえ、話の内容がこんがらがるのに、声が出ないと、絶対、聞き取れないだろうな。早く治さないと。
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(文責:穴見嘉秀(あなみ よしひで)@九州大谷短期大学表現学科情報司書フィールド助教授 a73@nifty.com )