尊敬する先生からこういう激励をいただきました。


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 朗読は、音に生命力を吹き込む、言葉に魂を与えることが理想です。息の力、間、文への思い、朗読技術のすべてはそのためにあるのだと思います。
 アニマシオン、いい言葉を知りました。


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 命を吹き込むこと=アニマシオン、ですもんね(^_^)


 「純情きらり」みています。個人レッスンかあ。朗読だって個人レッスンというシステムがあっていいんじゃないだろうか。
NHK放送研修センターの朗読セミナーは、いってみれば「集団レッスン」ですね。これはこれで、いろいろ勉強になります。

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2006年05月23日 08:20 ミクシイに書いた日記からの転載です。 尊敬する先生とは、NHK日本語センターの河路勝先生のことです。
(文責:穴見嘉秀(あなみ よしひで)@九州大谷短期大学表現学科情報司書フィールド助教授  a73@nifty.com