絶対っていいきれること
今日は雨で、私の髪はクルクルさん。
私の心はグルグルさん。
朝、友達のりなから電話があって、
彼女もいっぱい悩んでたけど、一皮むけた気がした。
「絶対決めてくる!」
そう言ったりなはかっこ良かった。
大丈夫、今のあなたは強いよ。決まるよ!
まきちゃんは、今の彼氏と結婚するらしい。
普通に貯金とかも初めてて、リアルな話だって。
「うん。絶対結婚するよ^^」
すごいな~。言い切った!!
まだ、22歳だよ。
1回、妊娠疑惑があった時は、
生まれて初めて、この人と幸せになろうって心から思えたけども。
まきちゃんが幸せそうだから、何よりです。
彼の新しいベッドを買いに大宮に行きました。
私の親友が働いてるバイト先にて、割引価格で購入。
いいな~、新しいベッド。
セミダブルベッド。
そして、小腹を空かせたので、ラーメンを食べに石川屋。
おなかがいっぱいになって、これからまだ遊ぶと思いきゃ、帰ろうか的な雰囲気( ̄□ ̄;)!!
(あたし、○○(彼氏の名前)の買い物付き合っただけじゃん(怒)
ベッド買うだけなら一人でくれば良かったじゃん…)
と、心の中でいらっとしながら、
なんか、反発するのも面倒だし、
なんか、寂しくもなったし、
無言で帰ろうオーラ。
でも、まだ帰りたくなかったから、改札でバイバイしようとしたら、一緒についてくる模様。
丸井へ。
可愛い~てちょこちょこ見てたら、ちょこちょこついてくる彼。
やっぱ、女の子ばっかりのところ嫌なんだろうな。
かわいそうだし、もう帰ろうって思って。
不意に帰り際、マッサージ行く?
って言ったら、目をキラッキラ輝かせたので行くことに。
初めてのリラクゼーションにご満悦。
本当は、もっと一緒にいたかったけどな。
なんかさ、私ばっかり会いたい気がしちゃって、空しい。
あー、あたし好きなんだね。
私の心はグルグルさん。
朝、友達のりなから電話があって、
彼女もいっぱい悩んでたけど、一皮むけた気がした。
「絶対決めてくる!」
そう言ったりなはかっこ良かった。
大丈夫、今のあなたは強いよ。決まるよ!
まきちゃんは、今の彼氏と結婚するらしい。
普通に貯金とかも初めてて、リアルな話だって。
「うん。絶対結婚するよ^^」
すごいな~。言い切った!!
まだ、22歳だよ。
1回、妊娠疑惑があった時は、
生まれて初めて、この人と幸せになろうって心から思えたけども。
まきちゃんが幸せそうだから、何よりです。
彼の新しいベッドを買いに大宮に行きました。
私の親友が働いてるバイト先にて、割引価格で購入。
いいな~、新しいベッド。
セミダブルベッド。
そして、小腹を空かせたので、ラーメンを食べに石川屋。
おなかがいっぱいになって、これからまだ遊ぶと思いきゃ、帰ろうか的な雰囲気( ̄□ ̄;)!!
(あたし、○○(彼氏の名前)の買い物付き合っただけじゃん(怒)
ベッド買うだけなら一人でくれば良かったじゃん…)
と、心の中でいらっとしながら、
なんか、反発するのも面倒だし、
なんか、寂しくもなったし、
無言で帰ろうオーラ。
でも、まだ帰りたくなかったから、改札でバイバイしようとしたら、一緒についてくる模様。
丸井へ。
可愛い~てちょこちょこ見てたら、ちょこちょこついてくる彼。
やっぱ、女の子ばっかりのところ嫌なんだろうな。
かわいそうだし、もう帰ろうって思って。
不意に帰り際、マッサージ行く?
って言ったら、目をキラッキラ輝かせたので行くことに。
初めてのリラクゼーションにご満悦。
本当は、もっと一緒にいたかったけどな。
なんかさ、私ばっかり会いたい気がしちゃって、空しい。
あー、あたし好きなんだね。
光のカーテンに包まれて
朝です。
さっきまで真っ暗な夜中の3時だったのに。
集中してると早い。
最終の結果が出るまで、やることして待とうって書いたけど、まさにそれです。
いやー、朝早いね。
私は夜型だから、断然夜の方が集中できる。
静かだし。
ただ、黙々と。
朝になっても、ずっと起きてると、いつからが今日で、いつまでが昨日なのか分かんなくなっちゃうね。
徹夜明けに、ベランダに出て、朝一番の空気を吸う!
空気を独り占めしてる気がする。
私だけかもしれないけど、朝一番の空気は、まだみんな活動を始めてないから、吸ってないし吐いてない気がする。
新品の空気みたいですごく気持ちいい。
でも、楽しい飲み会のオールあけの朝日はちょっと寂しい。
あの真っ暗で、ずっと騒いでられる空間が心地いい。
でも、太陽が
「もう朝ですよー、はい、遊ぶのやめて、みんな仕事だよー」
って、夜も現実だけど、なんて言うのかな、リアルに戻された気がするよ。
今日は、お昼からデートなので、私はこれから寝ます。
向かってくる日差しを横目に、シャッターを閉めて夢の中。
さっきまで真っ暗な夜中の3時だったのに。
集中してると早い。
最終の結果が出るまで、やることして待とうって書いたけど、まさにそれです。
いやー、朝早いね。
私は夜型だから、断然夜の方が集中できる。
静かだし。
ただ、黙々と。
朝になっても、ずっと起きてると、いつからが今日で、いつまでが昨日なのか分かんなくなっちゃうね。
徹夜明けに、ベランダに出て、朝一番の空気を吸う!
空気を独り占めしてる気がする。
私だけかもしれないけど、朝一番の空気は、まだみんな活動を始めてないから、吸ってないし吐いてない気がする。
新品の空気みたいですごく気持ちいい。
でも、楽しい飲み会のオールあけの朝日はちょっと寂しい。
あの真っ暗で、ずっと騒いでられる空間が心地いい。
でも、太陽が
「もう朝ですよー、はい、遊ぶのやめて、みんな仕事だよー」
って、夜も現実だけど、なんて言うのかな、リアルに戻された気がするよ。
今日は、お昼からデートなので、私はこれから寝ます。
向かってくる日差しを横目に、シャッターを閉めて夢の中。
読みやすい本 面白いかは別の話

これは父の部屋にあった単行本。
父は読書と蝶をこよなく愛しているので、書斎は図書館のようであり、博物館のよう。
私は勝手に読んでます。
司馬遼太郎とか、固い本しかない中見つけた・・・
・・・がっきー!?!?
何故、父がこれを購入したか分かんないけど、今っぽいので読んでみた。
映画化された「恋するマドリ」をモチーフにしたオムニバス。
私達の世代に近い子がどれも主人公で読みやすく、一気読み。
引っ越しと恋と言うより、部屋と女子って感じだったかな。
①
初めての一人暮らし。
慣れない街でホームシックにかかってた18歳の女の子が、街の大好きを見つける話。
スタジオジブリの耳をすませばっぽい感じがして心地よかった。
②
ルームシェアをする同居人との約束で部屋は全室禁煙。
仕方なくベランダで蛍族となった20歳のサエ。
煙の行く先を見つめていると、隣の部屋からも一本の吐き出す煙が。
そこで生まれる切ない気持ち。
ありきたりだけど、胸がきゅうってなった。
③
大学を卒業して同居するカップル。
新生活のふたりの立場はフリーターと新社会人。
すれ違う思いが行き着く結末は。
「そんときに『可愛いね、赤、似合うね』って」私、ここで泣きました。
④
家具や雑貨が大好きな21歳の奈緒。
インテリアが運んだラブストーリー。
蛙の子は蛙。
話は組み立てられてて面白かったんだけど、話の中盤でオチに気付いちゃって残念。
これが、この作家さんのデビュー作だから仕方ないかな。
⑤
日々変わりなく移り行く毎日。
恋の瞬間は突然やってくる。
きっと端から見ると下らないかもしれないけど、女の子にとって恋愛のパワーは絶大。
やり過ぎな事に気付かない、っていうか気付けない。
ちょっとイタイ子。
⑥
大木にトラウマがある新大学一年生。
空き部屋がなく、仕方なく決めた部屋の目の前には大嫌いな敵がそびえ立つ。
彼氏ができて、部屋に招いてもなかなかいい雰囲気にならず、喧嘩ばかりしてしまう始末。
もうっ、この木さえなければ。。。
けれども、1年後この部屋が大好きになる魔法が起こる。
色彩感がすごくきれいな話。
⑦
男の部屋を渡り歩くフリーターのエリ。
男の部屋しか行かないけど、決してやらせない。
彼女は家賃としてサボテンを男に渡す。
一週間すると、エリは去り、部屋にはサボテンが残る。
サボテンをちゃんと育てる男はいるのか?エリは何故そんな事を繰り返すのか?
強かったり、感情を押し殺せる女の子ってやっぱりいないと思う。
そんなこんなで、今日読んだ本☆